兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。

兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。
私は、子どものころから自動車と運転に修理が大好きで、半世紀、約100万km走行して無事故が自慢ですが、逆に、自動車の姿格好が無頓着で、負け惜しみですが、自動車なんてな乗り物は、中古で走れば、故障で止まれば修理して、乗れば良い・・1996年製¥750万円を2005年に¥100万円で 買い求めて、壁に当たると損だ!買うことも損だ!大好きな中古車は中古の部品でちょうど良い、左前方のコーナーに原価と手間賃無料で・・無事故のために楽しみと廃物利用で、自作のコーナーポールを取り付けました。・・兎に角・・この先短い人生は、楽しく、誰もがしない、思いもしない、画期的なことが大好きです。

2010年10月24日日曜日

私は、マンネリが大嫌いです。

私は、子どものころからアメリカの進駐軍を見て、育ち、すべてのことが最善でBestなことであると確信と断言する私が日本人なんて~・・くだらね~い・・人間の集団だ!と思うのです。

私は、一つ一つの事柄を細かく分けて原点や出発点そして、日本人が守るべき規則にたとえるならば、憲法ですが、基準を考えますと日本の世の中が最善でBestであると言う人々がいませんが、じゃ~・・逆に、悪いならば、変えれば良いと思うのですが変えもしません。

私は、日本人はいったいなんじゃ~・・と、考えます。

私は、日本人が日本列島と呼ぶ小さな島々や目の前が山々で行き来ができない、ある種の小島に住み、人それぞれに自分自身が最善やBestなことがこれだ~!と確信と断言で暮らしている人々であると思うのです。

・・と・・私が考えますと日本人なんてな人間は、非常に意固地で他人の意見を受け入れない・・個性溢れる人間の集団であると思うのです。

私の逆の考えは、日本人が小さな小島に住む人間と思えば、いつも何かが不足していて、最低な考え方や行動が・・なにかがあれば、拾って、育てることが植物の木々や食べ物でしょう。

私は、子どものころからいつも以上のような方法で私たち日本人が暮らしているのだなあ~と・・思うようになりました。

私は、原点や基準の逆でどちらでもい~や・・となりました。

私は、あいつはあいつで俺は俺で・・毎日暮らしていると考えますと、いったい私は、なんじゃ~・・マンネリが大嫌いというが、マンネリそのものだ~です。

松竹映画「男はつらいよ」で主人公の東京葛飾柴又の寅さんの葉書の言葉ならば、言ったことに責任を感じない・・日々反省の毎日です・・拝。  

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