私は、子どものころからアメリカの進駐軍を見て、育ち、すべてのことが最善でBestなことであると確信と断言する私が日本人なんて~・・くだらね~い・・人間の集団だ!と思うのです。
私は、一つ一つの事柄を細かく分けて原点や出発点そして、日本人が守るべき規則にたとえるならば、憲法ですが、基準を考えますと日本の世の中が最善でBestであると言う人々がいませんが、じゃ~・・逆に、悪いならば、変えれば良いと思うのですが変えもしません。
私は、日本人はいったいなんじゃ~・・と、考えます。
私は、日本人が日本列島と呼ぶ小さな島々や目の前が山々で行き来ができない、ある種の小島に住み、人それぞれに自分自身が最善やBestなことがこれだ~!と確信と断言で暮らしている人々であると思うのです。
・・と・・私が考えますと日本人なんてな人間は、非常に意固地で他人の意見を受け入れない・・個性溢れる人間の集団であると思うのです。
私の逆の考えは、日本人が小さな小島に住む人間と思えば、いつも何かが不足していて、最低な考え方や行動が・・なにかがあれば、拾って、育てることが植物の木々や食べ物でしょう。
私は、子どものころからいつも以上のような方法で私たち日本人が暮らしているのだなあ~と・・思うようになりました。
私は、原点や基準の逆でどちらでもい~や・・となりました。
私は、あいつはあいつで俺は俺で・・毎日暮らしていると考えますと、いったい私は、なんじゃ~・・マンネリが大嫌いというが、マンネリそのものだ~です。
松竹映画「男はつらいよ」で主人公の東京葛飾柴又の寅さんの葉書の言葉ならば、言ったことに責任を感じない・・日々反省の毎日です・・拝。
私の人生は、功成り名遂げた人の言葉の受け売りです。 1=アメリカの大統領選挙の方法で、すべては情報公開です 2=ケネディー大統領の演説は、いつでも、どこでも、誰でも願うことでした。 3=東京大学の加藤寛一朗名誉教授は、人生は、一つのことを好きであり続けよ!と仰った。 4=筑波大学大学院の山海義之教授は、人生は、好きなことならば死んでも本望だ! 5=文化勲章受章者の故中川一政氏は、人生は、他人から教えを受けることは、意味がない、私自身は自己責任で全てを決定しました理由で責任を他人に転嫁しません。 6=故菅原通済氏は、1ヶ月の給料を一晩で遊べ、人生感が変わるぞ!は真実でした。 7=故本田宗一郎氏は、免状では生活ができないそして本は嘘を言うので読まないことに私も従いました。 8=イギリスの諺は、一つで満足ならば、二つは要らないですが、私は逆に全てが複数を求めて、物事を対比して優劣を判断しました。 9=私の結論と究極は、私の人生の基準や原点・・「情報公開」に戻りますが、小説家の邱永漢さんは、日本人の秘密主義は物事の価格を公表しない、私が金額を明確して、現在に至るです。
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