兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。

兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。
私は、子どものころから自動車と運転に修理が大好きで、半世紀、約100万km走行して無事故が自慢ですが、逆に、自動車の姿格好が無頓着で、負け惜しみですが、自動車なんてな乗り物は、中古で走れば、故障で止まれば修理して、乗れば良い・・1996年製¥750万円を2005年に¥100万円で 買い求めて、壁に当たると損だ!買うことも損だ!大好きな中古車は中古の部品でちょうど良い、左前方のコーナーに原価と手間賃無料で・・無事故のために楽しみと廃物利用で、自作のコーナーポールを取り付けました。・・兎に角・・この先短い人生は、楽しく、誰もがしない、思いもしない、画期的なことが大好きです。

2010年10月25日月曜日

人間の、否、結婚の幸せとは、何ぞや!

皆様が結婚したことで、楽しみは、何ですか?

私が皆様にテレビドラマで裁判の場面のように質問を変えて、結婚とは何ですか?

私たち敗戦直前後生まれの二人は、難としても戦勝国の映画に映るアメリカ人のような欲しいと思うものを今すぐに手にすることができたならば良いね~でした。

私たちの結婚の基準が分かった、現在の言葉ならば、価値観の共有ができました。

私たちが結婚して最初に考えたことは、現在の世でも新聞の人生案内や新聞広告に掲載されますが、究極が一つ屋根の下で暮らす、2世帯住宅です。

アメリカは、スープの冷めない距離に暮らせ!でした。

実例は、ピーナッツ畑で育ち、ついに、アメリカ大統領まで登りつめたカーター大統領でしょう。

カーター大統領のキャッチフレーズは、「努力をしない努力」です。

日本の北海道生まれ?で北海道大学出身の精神医学のお医者さんであり、テレビや女性雑誌でご活躍の香山リカさんはのキャッチフレーズは、人生はあるがまま・・「頑張らないで、行こう~よ」です。

私の人生訓というか?処世訓に人生の指針や灯台の一条の光は、アメリカの文化が今すぐではないが、必ず、歌手。都はるみさんの歌。「三日遅れの便りをのせて~」ではありませんが、最大40年遅れで日本人社会に到来します。

お若い皆様に年寄の私からご忠告は、・・女性の小説に、今となっては、くだらないお涙頂戴話ですが・・アラサーで、結婚できない、子供のいない「負け犬の遠吠え」がありました。

現在の世の中は、女性にアラサーもアラフォーもなく、自分自身が求める幸せを求めて人生を突っ走れ!でしょう。

世の中とは、こんなものです。

絶対に流行と呼ぶ時代の流れに乗っては、ダメ・・です。

私の実例は、現在の世の中は、不景気です、年寄の介護の費用が不景気で不足です、・・が流行です・・費用を拡大するために、税金・・消費税を増税しますか?

大方の日本人は、5%の消費税の流行の流れや波に乗りません・・私たち日本人は、大所高所から物事を見る・考え・行動すべきと確信と断言です。

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