私は、子どものころに日本人の不幸の原点・・アメリカの原子爆弾に対して幸せの原点・・アメリカの原子力発電所。
・・に対して共産主義のソ連邦のチェルノブイリ原子力発電所の爆発事故。
・・に対してソビエト連邦共和国の崩壊・・のように、基準は、なんでも良いのですが、
究極点が何であるのか?かなあ~・・と考えるのが大好きであり、ある面は、私の現在の生活です。
日本は、もはや、私が老人大国であると確信と断言する理由で、皆様が何を基準にして今後のご生活をお考えになりますか?
子どもと孫から世話になる!ので、考えない、なんてな考え方は、ダメ!
逆は、昔の社会党の土井たか子さんが消費税導入に是か非?
・・ダメなものはダメ・・と理由を述べずに一刀両断で終わり・・にする方法もあります。
私たち二人は、違います。
結婚するとある面は、二人で何かを築き上げる、お子様を授かった皆様ならば、お子さんを育て上げる共通の目的がありますが、私たち二人はそれを認めません理由で必ず子持ち夫婦と今でも喧嘩です。
私たち二人は、なので、だから・・趣味や楽しみで一致を求めました。
私たちの共通の趣味は、旅行ですが、私は毎日、自動車に金庫修理道具を積んで関東の関八州の何処かを駈けずり回り、愚妻を隣に乗せて、運転のど素人さんの集まる休日にわざわざと雑踏する街中や
渋滞する場所に行っても食事の値段が高いばかりでちっとも面白くね~・・です。
愚妻は、デートの時に自動車に乗って、ああ・・電車や観光バスと違って、前方を行く自動車の後に、続いて走る・・ちっとも・・面白くないわ~・・です。
私が愚妻の楽しい旅行の方法に従い、電車の時刻表と乗り換え時間を首っ引きで予定を立て、
早朝の?時起きで、リュックを担いで、敗戦後の引揚者じゃあるまいし、死んでも嫌なこった・・です。
ならば・・今後は、まったく、旅行条件の違う海外旅行にしよう・・で・・意見の一致です。
1986年から、旅行条件と基準は、愚妻の勤務条件にすべて従いました。
私の理由は、私が完全なまったくの個人自営でガテン系の出来高払いの金庫修理屋です。
当時の最大クライアントは、クマヒラ殿です。
金庫修理注文発注者に我が家の電話番の父親は、適当に口実を付けて、お若い相手さんを言い包めれば、なんとでもなりました。
結論は、年に2回で旅行日数は最大7日間です。
私が香港を最大に「お気に入り」現在の考えに至りましたことは、私の金庫修理と同じです。
すべては、自己責任であったことでした。
私は、ちょうど、香港で丁半博打を楽しむこと同じです。
理由は、私の性格とまったく同じで、その場限りで恨みっこ無し・・負けた・・損と感じたこと・・
私が香港人と知能の勝負で負けたのです。
現在の日本人は、あの時はあの時で、今度の場合はこれにすると必ず、言い訳と泣き言です。
・・日本人の私は、日本人を信じたらいつも裏切られたと感じます。
だから・・私は、日本人の他人をまったく信用しません。
私が信用することは、金銭と大好きな自動車や時計や万年筆等の物体・・そして・・
すべてがアメリカ西洋白人の考え方と方法に言語を取り入れた、自己責任で変幻自在には、まだで、死ぬまで絶対に不可能ですが・・昔のアイドル歌手。今オバハン・・小泉キョンキョンちゃんの歌にあります。・・なんたてって~・・パ~ソコン。
私の人生は、功成り名遂げた人の言葉の受け売りです。 1=アメリカの大統領選挙の方法で、すべては情報公開です 2=ケネディー大統領の演説は、いつでも、どこでも、誰でも願うことでした。 3=東京大学の加藤寛一朗名誉教授は、人生は、一つのことを好きであり続けよ!と仰った。 4=筑波大学大学院の山海義之教授は、人生は、好きなことならば死んでも本望だ! 5=文化勲章受章者の故中川一政氏は、人生は、他人から教えを受けることは、意味がない、私自身は自己責任で全てを決定しました理由で責任を他人に転嫁しません。 6=故菅原通済氏は、1ヶ月の給料を一晩で遊べ、人生感が変わるぞ!は真実でした。 7=故本田宗一郎氏は、免状では生活ができないそして本は嘘を言うので読まないことに私も従いました。 8=イギリスの諺は、一つで満足ならば、二つは要らないですが、私は逆に全てが複数を求めて、物事を対比して優劣を判断しました。 9=私の結論と究極は、私の人生の基準や原点・・「情報公開」に戻りますが、小説家の邱永漢さんは、日本人の秘密主義は物事の価格を公表しない、私が金額を明確して、現在に至るです。
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