兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。

兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。
私は、子どものころから自動車と運転に修理が大好きで、半世紀、約100万km走行して無事故が自慢ですが、逆に、自動車の姿格好が無頓着で、負け惜しみですが、自動車なんてな乗り物は、中古で走れば、故障で止まれば修理して、乗れば良い・・1996年製¥750万円を2005年に¥100万円で 買い求めて、壁に当たると損だ!買うことも損だ!大好きな中古車は中古の部品でちょうど良い、左前方のコーナーに原価と手間賃無料で・・無事故のために楽しみと廃物利用で、自作のコーナーポールを取り付けました。・・兎に角・・この先短い人生は、楽しく、誰もがしない、思いもしない、画期的なことが大好きです。

2011年6月5日日曜日

私は、自動車は、テレビタレントやプロの運動選手のような一点豪華主義がダメと考えます。

私が自動車修理専門学校の教官から聞いた、感心した、
納得したことは、自動車なんてなものは、どれも同じです。

当時の道路状況は、東京から高速道路が名古屋まで、
なんとか開通したころです。

一般道路は、群馬県が歴代の総理大臣の中曽根氏、
小渕氏そして福田氏に至っては親子2代で輩出する・・
選挙運動が大変とスバル360の富士重工のお膝下です。

日本で最初に一般国道は、100%舗装されたころでしたが、
最高時速は60km/hで都内が40の低速でした。

自動車雑誌を賑わした格好の良い自動車と現実は、
大きく違うのです。

の、理由で、一般的な自動車のユーザーと私のようなマニア
とでは、自動車に対する考え方は、大きな開きがありました。

その中間を埋めてくれた人は、修理学校の先生でした。

私のような考えは、だれでも、大人になれば、行き着きます。

典型は、NHKの放送でしょう。

NHKの放送は、日本人の常識と逆の犯罪を伝えます。

学校も同じ・・公立小中校は、最低のことと常識を教えます。

自動車学校は、基礎の基礎ですが、全てが理屈通りです。

私が現在も記憶することは、当時の「技術の日産」製の
マイクロバスが時代の波で、大型化しました。

動力源のエンジンは、車体の前方部です。

車体全体を動かす地球の摩擦力とタイア回転部分は、
マイクロバスの後方車輪です。

前方エンジンと後方タイア部分を結ぶ、動力伝達方法は、
一本の長いパイプの棒です。

大日本帝国軍隊当時のバスならば、全く問題がありませんが
時代の波・・高速道路の出現で一本の長いパイプの棒では、
パイプの中心部分が回転の遠心力でたわみ、エンジン部から
外れて、長い一本のパイプの棒の先端部分が高速道路に、
突き刺さりマイクロバスは、反動で横転事故でした。

と同じような事故は、最近のJRの高速列車でも、トンネル内で
ディーゼルエンジンと動力車輪を結ぶ、連結推進軸が外れて、
脱線火災事故が発生しました。

物事は、作れば解決するものではありません。
逆は、代議士が選挙の時に適当なことを言って、当選すると
時代が進み、あの時は、あの時で今度の場合はこうだ!です。

私は、人間の幸せとはつくづく何であるのかと思います。

私は、幸いなことに、女性が新聞紙上に人生相談ではなく、
物事は、最低が新しい部品があるので、交換すれば解決した
ので幸せでした。

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