私が自動車修理専門学校の教官から聞いた、感心した、
納得したことは、自動車なんてなものは、どれも同じです。
当時の道路状況は、東京から高速道路が名古屋まで、
なんとか開通したころです。
一般道路は、群馬県が歴代の総理大臣の中曽根氏、
小渕氏そして福田氏に至っては親子2代で輩出する・・
選挙運動が大変とスバル360の富士重工のお膝下です。
日本で最初に一般国道は、100%舗装されたころでしたが、
最高時速は60km/hで都内が40の低速でした。
自動車雑誌を賑わした格好の良い自動車と現実は、
大きく違うのです。
の、理由で、一般的な自動車のユーザーと私のようなマニア
とでは、自動車に対する考え方は、大きな開きがありました。
その中間を埋めてくれた人は、修理学校の先生でした。
私のような考えは、だれでも、大人になれば、行き着きます。
典型は、NHKの放送でしょう。
NHKの放送は、日本人の常識と逆の犯罪を伝えます。
学校も同じ・・公立小中校は、最低のことと常識を教えます。
自動車学校は、基礎の基礎ですが、全てが理屈通りです。
私が現在も記憶することは、当時の「技術の日産」製の
マイクロバスが時代の波で、大型化しました。
動力源のエンジンは、車体の前方部です。
車体全体を動かす地球の摩擦力とタイア回転部分は、
マイクロバスの後方車輪です。
前方エンジンと後方タイア部分を結ぶ、動力伝達方法は、
一本の長いパイプの棒です。
大日本帝国軍隊当時のバスならば、全く問題がありませんが
時代の波・・高速道路の出現で一本の長いパイプの棒では、
パイプの中心部分が回転の遠心力でたわみ、エンジン部から
外れて、長い一本のパイプの棒の先端部分が高速道路に、
突き刺さりマイクロバスは、反動で横転事故でした。
と同じような事故は、最近のJRの高速列車でも、トンネル内で
ディーゼルエンジンと動力車輪を結ぶ、連結推進軸が外れて、
脱線火災事故が発生しました。
物事は、作れば解決するものではありません。
逆は、代議士が選挙の時に適当なことを言って、当選すると
時代が進み、あの時は、あの時で今度の場合はこうだ!です。
私は、人間の幸せとはつくづく何であるのかと思います。
私は、幸いなことに、女性が新聞紙上に人生相談ではなく、
物事は、最低が新しい部品があるので、交換すれば解決した
ので幸せでした。
私の人生は、功成り名遂げた人の言葉の受け売りです。 1=アメリカの大統領選挙の方法で、すべては情報公開です 2=ケネディー大統領の演説は、いつでも、どこでも、誰でも願うことでした。 3=東京大学の加藤寛一朗名誉教授は、人生は、一つのことを好きであり続けよ!と仰った。 4=筑波大学大学院の山海義之教授は、人生は、好きなことならば死んでも本望だ! 5=文化勲章受章者の故中川一政氏は、人生は、他人から教えを受けることは、意味がない、私自身は自己責任で全てを決定しました理由で責任を他人に転嫁しません。 6=故菅原通済氏は、1ヶ月の給料を一晩で遊べ、人生感が変わるぞ!は真実でした。 7=故本田宗一郎氏は、免状では生活ができないそして本は嘘を言うので読まないことに私も従いました。 8=イギリスの諺は、一つで満足ならば、二つは要らないですが、私は逆に全てが複数を求めて、物事を対比して優劣を判断しました。 9=私の結論と究極は、私の人生の基準や原点・・「情報公開」に戻りますが、小説家の邱永漢さんは、日本人の秘密主義は物事の価格を公表しない、私が金額を明確して、現在に至るです。
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