兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。

兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。
私は、子どものころから自動車と運転に修理が大好きで、半世紀、約100万km走行して無事故が自慢ですが、逆に、自動車の姿格好が無頓着で、負け惜しみですが、自動車なんてな乗り物は、中古で走れば、故障で止まれば修理して、乗れば良い・・1996年製¥750万円を2005年に¥100万円で 買い求めて、壁に当たると損だ!買うことも損だ!大好きな中古車は中古の部品でちょうど良い、左前方のコーナーに原価と手間賃無料で・・無事故のために楽しみと廃物利用で、自作のコーナーポールを取り付けました。・・兎に角・・この先短い人生は、楽しく、誰もがしない、思いもしない、画期的なことが大好きです。

2011年9月11日日曜日

人間の幸せはとは、なんだろ~・・?

私は、子供の頃に進駐軍のジープに先導されて、
大きなステーションワゴンに乗ったキリスト教の布教活動の人々が
信じずるものは、救われる~と少人数のブラスバンドで
私の住む東京葛飾四つ木にもやって来ました。

ブラスバンドの先頭の人は、私たち子どもが解りもしない「聖書」を
私たち子どもではない、餓鬼どもに、一人ひとりに手渡しで、
無料でプレゼントしてくれました。

嬉しかったですね・・早速・・餓鬼の私は、子どもの勝負事。
「メンコ」遊びに、夢中でした。

負けて、「聖書」は他人の手に渡れば、2~3日もすると、
再び、信ずるものは、救われる~と、鳴り物入りでやって来ました。

布教活動は、それこそ、1年くらい続きましたかね~で、
私には、解りもしない「聖書」が、縦横高さ30㎝の木箱に一杯に
貯まり、嬉しかった、楽しかったですね~。

その後は、溜まれば価値のない聖書と餓鬼に価値と重量が重い
ベーコマと物々交換でした。
私は、神聖な神様を私がバカにした話です・・が・・
今朝の読売新聞1面には、日本国民を小バカにした
鉢呂経産相 辞任とあります。

辞任の発端は、くだらない、誰でも嫌がる、子どもの遊びならば、
不潔なものに触った・・エンガチョ・・エンガチョ・・で、
厄を他人に乗り移して、自分自身が助かる遊びです。

私が考える昔の代議士は、バックが金儲け業界であり、
私が言ってみれば、アメリカ産業界と戦う代表選手でした。

読売新聞3面に限れば、鉢呂代議士は、元農協職員だぜ!
昔は、お百姓さんが秋の収穫後に、農協主催の海外旅行で
海外の女性を相手に戦った凱旋将軍の旗振り(厄)役だった、
人間が今では、ほら放射能だとか~、死のまちだとか~・・
緊迫感のない人間が大臣だぜ~・・世も末だ~・・です。

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