兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。

兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。
私は、子どものころから自動車と運転に修理が大好きで、半世紀、約100万km走行して無事故が自慢ですが、逆に、自動車の姿格好が無頓着で、負け惜しみですが、自動車なんてな乗り物は、中古で走れば、故障で止まれば修理して、乗れば良い・・1996年製¥750万円を2005年に¥100万円で 買い求めて、壁に当たると損だ!買うことも損だ!大好きな中古車は中古の部品でちょうど良い、左前方のコーナーに原価と手間賃無料で・・無事故のために楽しみと廃物利用で、自作のコーナーポールを取り付けました。・・兎に角・・この先短い人生は、楽しく、誰もがしない、思いもしない、画期的なことが大好きです。

2011年9月27日火曜日

人間の幸せとはなんだろ?

私は、私のホームページ・・
http://1103.life.coocan.jp
を、昔のトヨタ自動車の経営方針のキャンペイン用語ならば、
乾いた雑巾を搾り、つくり、皆様に公開しましたが、
日本人全体の目的に合致するものを、
トヨタ自動車殿が今日からスタートさせたのです。

それは、日本人全てがアメリカの社会を見習い、
ひとや物資の位置の移動に便利な自動車を敗戦後一貫して
求めて止みません。

・・が、しかし、日本人は、敗戦後が貧困で、
年収の1.4倍の価格の自動車を販売すると、爆発的に売れる、
と、アメリカの大学経営学部の書物のコピー&ペーストでした。
現在ならば、東京大学を卒業した人間が外国文書を
コピー&ペーストで地球温暖化を騒ぎ、
自分自身への利益誘導のようなものが流行しました。

要は、僅かな金銭であっても、国民全体から得ると
多大な金銭に大化けです。

日本人は、私も例に漏れずですが、自動車は、楽しいです。
・・が、しかし、自動車は、貧困日本人にしてみれば、
目の上のたんこぶです。

なので、自動車に税金と呼ぶに等しい、金銭を所有する
日本国民から、貧困日本国民は、金銭をむしり取れと
言わんばかりに、数々の名目で金銭を徴収して、
現在に至るのでしょう。

が、しかし、現在の近代日本社会では、昔の日本文化が
衰退して、誰もが自動車を購入して、
幸せと夢を求めているのが現実です。

私の持論ですが、日本人の考え方は、アメリカから遅れること
40年後には何とか日本に辿り付くのです。

日本人は、今や、生活必需品の靴や子どものスニーカーと同じ、
月賦販売の約束を守れば、自動車が気楽に手に入る時代が
到来しました。
それを、後押しするのは、日本最大の否、世界最大の知能と
技能に裏打ちされた、ものつくり集団・・
トヨタ自動車殿が軽自動車を販売すると決定しました。

人間は、だれしも、私もそうですが、重厚長大の自動車に憧れて、
私など、安価な中古車ですが2台も所有して、悦に入ってますが、
トヨタ自動車殿の違う、エライ・スゴイことは、
誰でもが自由平等気楽に購入可能な軽自動車の販売です。

0 件のコメント:

コメントを投稿