兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。

兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。
私は、子どものころから自動車と運転に修理が大好きで、半世紀、約100万km走行して無事故が自慢ですが、逆に、自動車の姿格好が無頓着で、負け惜しみですが、自動車なんてな乗り物は、中古で走れば、故障で止まれば修理して、乗れば良い・・1996年製¥750万円を2005年に¥100万円で 買い求めて、壁に当たると損だ!買うことも損だ!大好きな中古車は中古の部品でちょうど良い、左前方のコーナーに原価と手間賃無料で・・無事故のために楽しみと廃物利用で、自作のコーナーポールを取り付けました。・・兎に角・・この先短い人生は、楽しく、誰もがしない、思いもしない、画期的なことが大好きです。

2011年11月4日金曜日

私のホームページ・・伊藤洋 私の夢が実現した人生・・http://1103.life.coocan.jp・・を、見てください。

私は、幸せを求めて、物心両面、文武両道と温故知新に
少々の固定資産があると叶うと信じて、必死に、労働して、
私が私なりの「私の夢が実現した人生」を謳歌しています。

私は、今朝、私が愛読する読売新聞を開くと、
近じか、東京では、日本最大の自動車ショーが開催されます。

広告は、私が宝クジに当たらない限り絶対に購入不可能な、
有名なドイツのベンツの自動車の価格は、
私の中古車の価格が¥100万円の愛用車ですが・・
トヨタ「V8・・4000ccのソアラ}と同じ、カテゴリーのクーペが、
最低が¥435万円~¥1,085万円です。

更に、英語式の発音ならば「ポーシャ」ですが、ポルシェが
「V6・・3,600ccのパネメーラ」が¥930万円~V8 4,800cc
ターボ付きモデルが2,480万円でと、対比が可能な楽しみです。

私は、近頃の若者は、自分自身が不幸だ!可哀想だ!と
嘆きますが、私のように、何でも良いのですが、対比する物体や
ものを一つでも心に所有すると、不幸と呼ぶ「考え方」が
消滅すると、確信と断言です。

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