兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。

兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。
私は、子どものころから自動車と運転に修理が大好きで、半世紀、約100万km走行して無事故が自慢ですが、逆に、自動車の姿格好が無頓着で、負け惜しみですが、自動車なんてな乗り物は、中古で走れば、故障で止まれば修理して、乗れば良い・・1996年製¥750万円を2005年に¥100万円で 買い求めて、壁に当たると損だ!買うことも損だ!大好きな中古車は中古の部品でちょうど良い、左前方のコーナーに原価と手間賃無料で・・無事故のために楽しみと廃物利用で、自作のコーナーポールを取り付けました。・・兎に角・・この先短い人生は、楽しく、誰もがしない、思いもしない、画期的なことが大好きです。

2011年11月1日火曜日

自動車を楽しむ皆様は、おそらく、私のようなことを考えません・・でしょう。

東京大学の名誉教授でいらっしゃる、加藤寛一郎氏は、
人間の幸せとは、一つのことを好きであり続けることだ、
このようなことは、ある種の才能だとも・・と、おっしゃいました。

私は、この言葉を2004年?のゴールデンウィークの頃に
読売新聞で、知りました。

更に、文化勲章を受賞なさった、故中川一政氏は、
他人から教えを受けることは意味がない・・です。

自動車大好き人間の私は、以上のお二方の猿真似ですが、
この写真のように購入した自動車に改造を加えて、
人生を楽しんでいます。

年寄り人間は、往々にして、これからの人生を
どのように過ごすか?ボランティア?かと、悩みますが、
私は、悩まずに人生を楽しむです。

写真は、我が家の庭先に駐車したのを単純に撮影しましたので、
見苦しいですが、ご容赦ください。

私の本意は、誰もが思うが行動に移さない・・画期的な改造を・・

私の所有する2台の自動車を運転するときは、運転する私が
見やすい場所にナビを私自身が我が家の庭先で取り付けた
のです。

私のパソコンは、ホームページ「伊藤洋 私の夢が実現した人生」
屋外の車内で無線ルーターを介して、屋外で楽しむ、
私が運転や改造でも楽しむ、文武両道で、画期的でしょう・・。

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