兎に角・・自動車なんてな物体は、生活必需品ですが、
逆に、大人の遊び道具・・昔ならば、必ず、新築住宅の玄関先に
飾った、ゴルフバックの類でしょう。
さて、きんきんに、自動車ショーが開催されます。
ほんとうに失礼ながら、今や瀕死の自動車メーカー殿は、
マツダ殿です。
マツダ殿は、デミオで、超画期的な燃費・・ガソリン1リッターで、
国交省の基準通りに運転すると30km走行できる自動車を
販売してド肝を抜いたのです。
さらに、噂の域を出ませんが、自動車ショーに向けて、
打ち上げた花火は、低圧縮のディーゼルエンジン乗用車です。
機動に乗れば、小型ターボディーゼルエンジン・・
究極が、小型ターボディーゼルと高性能バッテリーと合体した、
6速マニュアルギアー・ディーゼル・ターボ・ハイブリッド自動車が
販売されたら・・楽しいな~・・です。
燃料消費量は、軽油リッター¥120程度で、最低でも、40km
東京京都まで、約500km÷40×12、5×¥120=¥1500で
私どもならば、二人で京都見物が可能です。
現在は、規則でダメです~が・・将来が楽しみです。
私の人生は、功成り名遂げた人の言葉の受け売りです。 1=アメリカの大統領選挙の方法で、すべては情報公開です 2=ケネディー大統領の演説は、いつでも、どこでも、誰でも願うことでした。 3=東京大学の加藤寛一朗名誉教授は、人生は、一つのことを好きであり続けよ!と仰った。 4=筑波大学大学院の山海義之教授は、人生は、好きなことならば死んでも本望だ! 5=文化勲章受章者の故中川一政氏は、人生は、他人から教えを受けることは、意味がない、私自身は自己責任で全てを決定しました理由で責任を他人に転嫁しません。 6=故菅原通済氏は、1ヶ月の給料を一晩で遊べ、人生感が変わるぞ!は真実でした。 7=故本田宗一郎氏は、免状では生活ができないそして本は嘘を言うので読まないことに私も従いました。 8=イギリスの諺は、一つで満足ならば、二つは要らないですが、私は逆に全てが複数を求めて、物事を対比して優劣を判断しました。 9=私の結論と究極は、私の人生の基準や原点・・「情報公開」に戻りますが、小説家の邱永漢さんは、日本人の秘密主義は物事の価格を公表しない、私が金額を明確して、現在に至るです。
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