今日は、久しぶりに私の大好きな自動車のこと・・
否・・皆様は、私が幸せを味わう方法が
中古自動車ではなく、新車を買い求めるならば、
どのような自動車を買い求めますか?
ダメですよ・・自動車なんてなものは、
アメリカ人ならば、日本人の履く下駄や靴に
運動靴のスニーカーで、幸せの価値を
言うものではありません。
日本人の私ならば、自動車の幸せの価格は、
最大で150万円凸凹です。
首都高速道路に自動車の広告がありますが、
見栄を張らなければ、中古車がいいですよ~・・とあります。
なので、現在の日本で数多く販売購入された自動車は、
価格が150万以下の軽自動車です。
ですが、軽自動車は、日本人独特の軽自動車と呼ぶ
利益の囲いの庇護の下で、育ち上がった自動車なので、
ダメです。
自動車は、価格と走って何ぼで価値が生まれます理由で、
燃料は1リットルで走行可能な距離を考えますと矢張り、現在は、
超画期的なエンジン・・マツダ殿が販売する・・デミオでしょう。
デミオは、ガソリンが1リットルで30km走行可能です。
このマツダ殿の画期的なガソリンエンジンは、最初は
私が愛用する三菱自動車が開発、実用化しました。
それは、ドイツのディーゼルさんが開発・現在に至る
ディーゼル・エンジンとまったく同様です。
方法は、ピストンで強制的に圧縮された空気中にガソリンを
直接人間ならば、注射のように押し込む構造です。
一般に言われるガソリン・エンジンには、
バルブ・オーバーラップの影響で、ガソリンの未燃焼部分が
一部無駄に大気中に排出されます。
三菱が着目した点は、ディーゼルエンジン同様に、
まったく排出されません。
一時は、三菱のガソリン直接噴射・・GDIエンジンは、
日本自動車協会で表彰された方式の画期的なエンジンでした。
しかし・・タクシーの燃料・・通称プロパンガス燃料車と
エンジンオイルの汚れ具合を比べると雲泥の差で、
すぐに、ディーゼルエンジンのオイルのように汚れてしまいます。
エンジンオイルは、汚れても問題がありませんが、
自動車のオーナーが潔癖主義で汚れるオイルはダメで、
自動車その物も他の理由でダメと評価を下して、
現在が私はダメと思うのですが、日産殿と同じで、
電気自動車に方向転換です。
マツダ殿は、私の金庫修理屋時代と同じで、孤軍奮闘で
頑張って、超画期的なガソリン・エンジンを搭載した、
自動車を販売するに至りました。
トヨタ殿のプリウスは、価格が、少々高価で、
¥220万円ですが、ガソリン1リットルで、38km走行可能です。
私が非常に心配することは、耐久性です。
まったくの機械部品の塊のガソリン・エンジンならば、
故障ならば、修理すれば、OKです・・が、
化学製品のバッテリーが故障したら、素人は無論の事、
修理のベテランのプロでも、バッテリーを分解して、
修理?まさか~・・です。
なので、プリウスの中古車は、価格が安いのです・・
逆は、バッテリーが普通の鉛バッテリーと違って、
価格が非常に高価なのでしょう・・。
あとは、新聞にあります・・ボーナスシーズンです・・
日本の景気向上のために、皆様が寄って集ってTwitterや
神輿を担ぐ、支援やボランティアで、一肌お脱ぎください。
私の人生は、功成り名遂げた人の言葉の受け売りです。 1=アメリカの大統領選挙の方法で、すべては情報公開です 2=ケネディー大統領の演説は、いつでも、どこでも、誰でも願うことでした。 3=東京大学の加藤寛一朗名誉教授は、人生は、一つのことを好きであり続けよ!と仰った。 4=筑波大学大学院の山海義之教授は、人生は、好きなことならば死んでも本望だ! 5=文化勲章受章者の故中川一政氏は、人生は、他人から教えを受けることは、意味がない、私自身は自己責任で全てを決定しました理由で責任を他人に転嫁しません。 6=故菅原通済氏は、1ヶ月の給料を一晩で遊べ、人生感が変わるぞ!は真実でした。 7=故本田宗一郎氏は、免状では生活ができないそして本は嘘を言うので読まないことに私も従いました。 8=イギリスの諺は、一つで満足ならば、二つは要らないですが、私は逆に全てが複数を求めて、物事を対比して優劣を判断しました。 9=私の結論と究極は、私の人生の基準や原点・・「情報公開」に戻りますが、小説家の邱永漢さんは、日本人の秘密主義は物事の価格を公表しない、私が金額を明確して、現在に至るです。
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