兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。

兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。
私は、子どものころから自動車と運転に修理が大好きで、半世紀、約100万km走行して無事故が自慢ですが、逆に、自動車の姿格好が無頓着で、負け惜しみですが、自動車なんてな乗り物は、中古で走れば、故障で止まれば修理して、乗れば良い・・1996年製¥750万円を2005年に¥100万円で 買い求めて、壁に当たると損だ!買うことも損だ!大好きな中古車は中古の部品でちょうど良い、左前方のコーナーに原価と手間賃無料で・・無事故のために楽しみと廃物利用で、自作のコーナーポールを取り付けました。・・兎に角・・この先短い人生は、楽しく、誰もがしない、思いもしない、画期的なことが大好きです。

2011年1月6日木曜日

時計は、すぐに無くなるものではなく、思い出を紐解くアルバムのような物です。

今晩の時計は、これです。

 古くは、3公社5現業の時代ですが、日本国有鉄道・・
国鉄の運転手さんが運転席に運行ダイヤ表と一緒に置いた
時計・・のレプリカです。

私は、物事は、兎に角、格好からの見栄春ちゃんです。
 さらに、過去を辿れば、すでに国鉄と同じ運命を辿る、
親方日の丸は、ダメで、父さん~倒産でいい気味だ。

 日本航空とパイロットは、見栄春ちゃんの塊で、
アメリカ製の時計を採用しました。
更なる過去を辿れば、家宝であるが、決して・・
他人に披露不可能な時計です。

な~んだです。
 最近は、ご病気とお聞きしましたが、漫談家の言葉で・・
わかんね~い・・だろな~です。
答えは、アメリカ製の懐中時計
恩賜の銀時計組が日本人の物事の出発点です。
時計は、兎に角、昔は高価で記念品です、
日本人は、何事も句。いわしの頭も信心からで、となります。

0 件のコメント:

コメントを投稿