私の人生は、現在の日本人の慣用句で、物事に感謝する
逆がお返しする・・意味不明なボランティアが「嫌なこった」です。
私の大好きなことは、「物心両面」が充実すると「幸せ」だ!
2は、「文武両道」が充実すると同様にです。
3は、「温故知新」が当然です。
私は、以上の理由で、糖尿病と白内障で廃業しましたが、
私自身が不幸とまったく感じません。
理由は、ほとんどが駆逐しました。
唯一不幸であったことは、パソコンです。
大好きなアメリカ生まれのパソコンは、アメリカ人が
マイクロソフトのウインドウズを使用していると思うのです。
他には、アメリカのホワイトハウスでは、噂話が交錯しますが、
マッキントシュのアップルを使用していると聞きました。
ならば・・私は僅かな金銭でまったく違うパソコンが
日本の近所の家電量販店で販売されている。
買った!触った!アメリカ人は、スゴイ・・エライ・・やはり・・
世界を牽引する国だ!と認識しました。
物事を知らない人は、くだらない・・で終わりです。
私は、知ってどうするまったく変わらないです。
が・・老後の人生は、ほんとうに楽しいです。
私の人生は、功成り名遂げた人の言葉の受け売りです。 1=アメリカの大統領選挙の方法で、すべては情報公開です 2=ケネディー大統領の演説は、いつでも、どこでも、誰でも願うことでした。 3=東京大学の加藤寛一朗名誉教授は、人生は、一つのことを好きであり続けよ!と仰った。 4=筑波大学大学院の山海義之教授は、人生は、好きなことならば死んでも本望だ! 5=文化勲章受章者の故中川一政氏は、人生は、他人から教えを受けることは、意味がない、私自身は自己責任で全てを決定しました理由で責任を他人に転嫁しません。 6=故菅原通済氏は、1ヶ月の給料を一晩で遊べ、人生感が変わるぞ!は真実でした。 7=故本田宗一郎氏は、免状では生活ができないそして本は嘘を言うので読まないことに私も従いました。 8=イギリスの諺は、一つで満足ならば、二つは要らないですが、私は逆に全てが複数を求めて、物事を対比して優劣を判断しました。 9=私の結論と究極は、私の人生の基準や原点・・「情報公開」に戻りますが、小説家の邱永漢さんは、日本人の秘密主義は物事の価格を公表しない、私が金額を明確して、現在に至るです。
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