兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。

兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。
私は、子どものころから自動車と運転に修理が大好きで、半世紀、約100万km走行して無事故が自慢ですが、逆に、自動車の姿格好が無頓着で、負け惜しみですが、自動車なんてな乗り物は、中古で走れば、故障で止まれば修理して、乗れば良い・・1996年製¥750万円を2005年に¥100万円で 買い求めて、壁に当たると損だ!買うことも損だ!大好きな中古車は中古の部品でちょうど良い、左前方のコーナーに原価と手間賃無料で・・無事故のために楽しみと廃物利用で、自作のコーナーポールを取り付けました。・・兎に角・・この先短い人生は、楽しく、誰もがしない、思いもしない、画期的なことが大好きです。

2011年1月7日金曜日

私は、今日からが私自身の趣味のことです。

 私は、なんとなく、暇なときといいますか?私がこれといって
することのないときに、テレビを見る?嫌なこったです。

 私は、金庫の引き出しを抜いて、これは、こうだ、あれだと
思うだけですが、楽しいひと時を過ごす、なんともいえない、
言葉でいえば、至福のときです。
早速・・金庫の引き出しを抜いたところです、どうぞご覧ください。

 私のお断りですが、私自身のことだから、姿格好などは、
どうでもいいやです。
私が40年の歳月をかけて収集した、時計です。
 私が収集した時計は、ペアーあるいは、珍しい姿格好の
時計です。
 約40年の収集で、時計の材質が貴金属のプラチナと
第二次世界大戦当時に、スイスの時計メーカーが簡単、安価な
墜落した飛行機のアルミの材質をリサイクルした、時計そして、
文字盤が△の三角形の時計の3種類・・収集不能です。

そして、超高価な時計は、私が貧乏金庫修理屋故に当然ダメで、
引き出しの角に置いた、価格が¥180万の常用で利用する
オール18金製・・グランドセイコーです。

 この金時計は、元環境相大臣・・小池百合子さんの赤と黒・・
シャネル製の勝負服と違います。
日常で利用です。

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