私は、なんとなく、暇なときといいますか?私がこれといって
することのないときに、テレビを見る?嫌なこったです。
私は、金庫の引き出しを抜いて、これは、こうだ、あれだと
思うだけですが、楽しいひと時を過ごす、なんともいえない、
言葉でいえば、至福のときです。
早速・・金庫の引き出しを抜いたところです、どうぞご覧ください。
私のお断りですが、私自身のことだから、姿格好などは、
どうでもいいやです。
私が40年の歳月をかけて収集した、時計です。
私が収集した時計は、ペアーあるいは、珍しい姿格好の
時計です。
約40年の収集で、時計の材質が貴金属のプラチナと
第二次世界大戦当時に、スイスの時計メーカーが簡単、安価な
墜落した飛行機のアルミの材質をリサイクルした、時計そして、
文字盤が△の三角形の時計の3種類・・収集不能です。
そして、超高価な時計は、私が貧乏金庫修理屋故に当然ダメで、
引き出しの角に置いた、価格が¥180万の常用で利用する
オール18金製・・グランドセイコーです。
この金時計は、元環境相大臣・・小池百合子さんの赤と黒・・
シャネル製の勝負服と違います。
日常で利用です。
私の人生は、功成り名遂げた人の言葉の受け売りです。 1=アメリカの大統領選挙の方法で、すべては情報公開です 2=ケネディー大統領の演説は、いつでも、どこでも、誰でも願うことでした。 3=東京大学の加藤寛一朗名誉教授は、人生は、一つのことを好きであり続けよ!と仰った。 4=筑波大学大学院の山海義之教授は、人生は、好きなことならば死んでも本望だ! 5=文化勲章受章者の故中川一政氏は、人生は、他人から教えを受けることは、意味がない、私自身は自己責任で全てを決定しました理由で責任を他人に転嫁しません。 6=故菅原通済氏は、1ヶ月の給料を一晩で遊べ、人生感が変わるぞ!は真実でした。 7=故本田宗一郎氏は、免状では生活ができないそして本は嘘を言うので読まないことに私も従いました。 8=イギリスの諺は、一つで満足ならば、二つは要らないですが、私は逆に全てが複数を求めて、物事を対比して優劣を判断しました。 9=私の結論と究極は、私の人生の基準や原点・・「情報公開」に戻りますが、小説家の邱永漢さんは、日本人の秘密主義は物事の価格を公表しない、私が金額を明確して、現在に至るです。
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