兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。

兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。
私は、子どものころから自動車と運転に修理が大好きで、半世紀、約100万km走行して無事故が自慢ですが、逆に、自動車の姿格好が無頓着で、負け惜しみですが、自動車なんてな乗り物は、中古で走れば、故障で止まれば修理して、乗れば良い・・1996年製¥750万円を2005年に¥100万円で 買い求めて、壁に当たると損だ!買うことも損だ!大好きな中古車は中古の部品でちょうど良い、左前方のコーナーに原価と手間賃無料で・・無事故のために楽しみと廃物利用で、自作のコーナーポールを取り付けました。・・兎に角・・この先短い人生は、楽しく、誰もがしない、思いもしない、画期的なことが大好きです。

2011年1月8日土曜日

私の大好きな時計・・セットの組は、これ!

この時計のセットは、私のアイディアで各地を探しました。

 最初は、昔から憧れた精工舎の機械式ゼンマイ時計が、
東京オリンピックの少し前に、スイスで毎年開催される
時刻の計時の精度競技会でスイスは精工舎に大敗しました。

スイスの野郎ども・・ざまをみろ・・の気分でした。
オリンピックは、オメガと決まっていました。
 オメガは、オリンピック・オフィッシャル時計です、
日本が破ったのです。

 日本が他国に敗れたときは、すぐに、リベンジで頑張れ~、
ですが、スイスは止め~たです。

 以後は、日本が独壇場でしたが、セイコーは湯船に
浸からずに、電子のクオーツ時計に移行しました。
 セイコーの機械式グランドセイコーの精度は、
日に±2秒の誤差です。
精工舎が東京オリンピックのころに、販売した・・
別バージョン・・セイコー・グランド・クオーツは、
月にプラマイ1秒の誤差です・・そして・・
私のこのバブル景気のころに、グランドセイコー・・
金無垢のローレックスに対抗して、
価格で高価・時刻の精度で単位が違う精密さです。

だから・・このmade in Japanmadeの時計が大好き。

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