この時計のセットは、私のアイディアで各地を探しました。
最初は、昔から憧れた精工舎の機械式ゼンマイ時計が、
東京オリンピックの少し前に、スイスで毎年開催される
時刻の計時の精度競技会でスイスは精工舎に大敗しました。
スイスの野郎ども・・ざまをみろ・・の気分でした。
オリンピックは、オメガと決まっていました。
オメガは、オリンピック・オフィッシャル時計です、
日本が破ったのです。
日本が他国に敗れたときは、すぐに、リベンジで頑張れ~、
ですが、スイスは止め~たです。
以後は、日本が独壇場でしたが、セイコーは湯船に
浸からずに、電子のクオーツ時計に移行しました。
セイコーの機械式グランドセイコーの精度は、
日に±2秒の誤差です。
精工舎が東京オリンピックのころに、販売した・・
別バージョン・・セイコー・グランド・クオーツは、
月にプラマイ1秒の誤差です・・そして・・
私のこのバブル景気のころに、グランドセイコー・・
金無垢のローレックスに対抗して、
価格で高価・時刻の精度で単位が違う精密さです。
だから・・このmade in Japanmadeの時計が大好き。
私の人生は、功成り名遂げた人の言葉の受け売りです。 1=アメリカの大統領選挙の方法で、すべては情報公開です 2=ケネディー大統領の演説は、いつでも、どこでも、誰でも願うことでした。 3=東京大学の加藤寛一朗名誉教授は、人生は、一つのことを好きであり続けよ!と仰った。 4=筑波大学大学院の山海義之教授は、人生は、好きなことならば死んでも本望だ! 5=文化勲章受章者の故中川一政氏は、人生は、他人から教えを受けることは、意味がない、私自身は自己責任で全てを決定しました理由で責任を他人に転嫁しません。 6=故菅原通済氏は、1ヶ月の給料を一晩で遊べ、人生感が変わるぞ!は真実でした。 7=故本田宗一郎氏は、免状では生活ができないそして本は嘘を言うので読まないことに私も従いました。 8=イギリスの諺は、一つで満足ならば、二つは要らないですが、私は逆に全てが複数を求めて、物事を対比して優劣を判断しました。 9=私の結論と究極は、私の人生の基準や原点・・「情報公開」に戻りますが、小説家の邱永漢さんは、日本人の秘密主義は物事の価格を公表しない、私が金額を明確して、現在に至るです。
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