日本人は、未だに、その場は時の権力者の言いなりで、
ある程度の時間が過ぎると、結婚が典型ですが、
こんなはずではなかった~と騒いで、死者まで出したのが、
女性・・東京大学の学生・・樺美智子さんでした。
私の当時は、まだ、我が家から国道6号の水戸街道を
自転車で必死に、頑張れば、東方15分の距離、名前は、
珍で奇ですが、名前を聞いた人は、英語のofに勘違いを
しますが、東京都立葛飾野高等学校の高校生だった私は、
クラスの友達が、安保反対闘争のデモに参加しよう~ぜ!
私は、騒げば世の中が変わるものではなく、くだらね~と思い、
当時、父親がヤマハ・YA-1の2サイクルのバイクを購入して、
現在のスクーターは必要ない、私こと洋にあげるよ!でした。
私は、句。棚からぼた餅・・タナボタ・・を喜びました。
私の想像は、父親と両親が第一子のかわいい愚兄の生命、
財産、夢のために産んだ、保険の副産物の私こと洋が
学費の金銭は無料の公立高等学校に進学した、
お祝いに自転車をプレゼント・・親からされだけでした。
それが、半年もすれば、旧財閥の名称ですが~、
三菱自動車製のスクーター・・シルバー・ピジョン号だぜ!
自衛隊に車両の納入や朝鮮戦争で壊れた米軍タンクの修理
暇な日本人が安保反対デモに参加?・・くだらねい~です。
現実問題として、時の政府は、民衆が騒げば、政権与党を
野党に投げ出しますか?
日本人は、敵と戦う・・戦った末に、勝利・・利益・・幸せ・・の
考え方や概念がありません。
敗戦前の日本人は、ダメだったから、わが子が戦場で死んだ
広島や長崎で新型原子爆弾で多数が死んだのです。
ならば・・敗戦後の日本人は、如何なる考え方であっても・・
即ち・・戦争の放棄を憲法で謳ったからには、もう~すでに、
絶対に、戦争のドサクサとタナボタで利益を得ることが「無」。
戦争は、多大な物資の消耗戦です、だから・・
当時の三井、三菱や住友の財閥が、漁夫の利を得ました。
今度は、新生日本人がアメリカに対して安保反対と叫ぶ・・
だれが、漁夫の利を得たのか?考えるべきでした。
日本人は、常に、現在の状況を考えずに、気候の四季に
起因すると思うのですが、日本人が場当たりで、転勤もそう、
現在の努力の場を放棄します。
逆は、日本人の句。親の七光が典型です。
英語ならば、スポンサーです。
芸能界の人間ならば、当然、常識でしょう。
今朝の読売新聞7面・・週刊新潮・・週刊誌の広告を見ると、
以前に大評判であった、年端も行かぬ少女は、
¥5億円のヴァイオリンを弾く・・日本人の生涯給料が
¥2億円です・・2.5倍の価格の物体を
手にすることできれば、卵が先か?鶏が先か?不明ですが、
兎に角、飛躍ができる世の中です、平和な日本は。
私は、父親からプレゼントされたシルバー・ピジョンを
勉強なんてそっちのけで整備の開始です。
私は、毎日、楽しい平和な高校生活が始まりました。
思い出してください・・皆様の高校生活は?
例の少女漫画・・「砂時計」ですか~?
私の人生は、功成り名遂げた人の言葉の受け売りです。 1=アメリカの大統領選挙の方法で、すべては情報公開です 2=ケネディー大統領の演説は、いつでも、どこでも、誰でも願うことでした。 3=東京大学の加藤寛一朗名誉教授は、人生は、一つのことを好きであり続けよ!と仰った。 4=筑波大学大学院の山海義之教授は、人生は、好きなことならば死んでも本望だ! 5=文化勲章受章者の故中川一政氏は、人生は、他人から教えを受けることは、意味がない、私自身は自己責任で全てを決定しました理由で責任を他人に転嫁しません。 6=故菅原通済氏は、1ヶ月の給料を一晩で遊べ、人生感が変わるぞ!は真実でした。 7=故本田宗一郎氏は、免状では生活ができないそして本は嘘を言うので読まないことに私も従いました。 8=イギリスの諺は、一つで満足ならば、二つは要らないですが、私は逆に全てが複数を求めて、物事を対比して優劣を判断しました。 9=私の結論と究極は、私の人生の基準や原点・・「情報公開」に戻りますが、小説家の邱永漢さんは、日本人の秘密主義は物事の価格を公表しない、私が金額を明確して、現在に至るです。
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