兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。

兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。
私は、子どものころから自動車と運転に修理が大好きで、半世紀、約100万km走行して無事故が自慢ですが、逆に、自動車の姿格好が無頓着で、負け惜しみですが、自動車なんてな乗り物は、中古で走れば、故障で止まれば修理して、乗れば良い・・1996年製¥750万円を2005年に¥100万円で 買い求めて、壁に当たると損だ!買うことも損だ!大好きな中古車は中古の部品でちょうど良い、左前方のコーナーに原価と手間賃無料で・・無事故のために楽しみと廃物利用で、自作のコーナーポールを取り付けました。・・兎に角・・この先短い人生は、楽しく、誰もがしない、思いもしない、画期的なことが大好きです。

2011年3月6日日曜日

自動車・・その12・・読売新聞「就職活動ドタバタ騒動記を書いた」青年の運命と末路は・・!?

それは、「本 よみうり堂」の記事です。

 読売新聞は、地方自治体の広報誌ではなく、
読売新聞を多数販売して、利益を求める・・金銭を得ることを
主眼とする考え方の人の子の集団です。

だから、新聞にこうと書いてある、NHKが放送したことを
すべて、盲目的に信じてはダメ・・です。

 日本の善良な人々は、日々生活のために、基準や根本が
労働することを「善」と考えます。

だから、いわゆる、定年退職者のような人々は、
世のため、人のためと確信、称してボランティアと呼ぶ
労働に勤しみ、幸せを見出すのでしょう。

 日本人の基準が夢そして幸せ、日々生活のために
労働する読売新聞社に属する人間は、ある1冊の本を読み、
読売新聞の読者が感動するぞ!・・と思う本を推薦します。

本を書いた作者を紹介する記事の欄が「本 よみうり堂」です。

要は、今流行の仮想商店街のショー・ウインドーです。
今日、日曜日、朝の散歩代わりに仮想商店街の本屋さんで、
立ち読みしよう・・です。

要は、日本人の主義主張・・無料で幸せを求める、です。
本を書いた筆者は、1985年生まれです。
 私の結婚は、1983年でまあ、「できちゃった結婚」で、
生まれた息子が書いた「就職活動ドタバタ騒動記」です。

 筆者は、子どものころから私や東京大学の名誉教授。
「加藤寛一朗氏」と違い、一つのことを好きであり続ける
趣味や楽しみがありません。

だから、在り来たりの価格2~3万円程度のギターを買って
弾いて、友達と騒いで高校の文化祭でスターとなった終わり。

誰でも親ならば、わが子を大学にと、現実、私も国立千葉大を
2度、滑っても、親が私に大学に行く気がない、ならば、
「私・・伊藤洋は、頭が悪く、2度、大学入学試験に挑戦、
ダメでした、私がホームレスの家無き子と化しても、
親の責任ではありません。」・・と念書を書け!

 私は、嫌なこった・・で、東京大学に近い、東洋大学に
親が出した金銭の力で入学しました。

と、同じで、筆者も大学に入学したが、遊び呆けて就職がダメ。

 筆者は、私の趣味である、自動車やオートバイの部品を
修理する「手作業」ではなく、ベルトコンベアーの機械部品と
化して・・持ち運び運搬人となった、17ヶ月で退職です。

 私は玩具の販売卸売り、輸出商社に就職したが
毎日どこでも「マイド」の挨拶が嫌なこったで6ヶ月で退社。

筆者は、その後、大手の企業に就職活動で履歴書を
覚えている限りでは、60枚を書いたとさ~・・!

私は、そして、今現在は、写真を拝見する限りでは、
この若造が、日本人の平均寿命の御歳80歳まで、
物書き稼業で・・生活できるかな~、ダメだろ~な~・・と、
私が勝手に思うのですが~、「ワタクシワ」の羽田 圭介さん。

私は、違います。
趣味や楽しみでは、チンケな自動車やオートバイの部品・・
生活は、金庫の部品を修理して、暦とした人生を確立たぞ~。
元はと言えば・・一つのことを好きであり続けろ!と語る。
東京大学の航空学の名誉教授、加藤寛一朗氏は、エライ・・。

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