皆様は、物事が何でも良いですが、
純粋な日本人製の特許をご存知ですか?
知らない、思い当たらないことは、当然です、
日本に存在しないのですから・・です。
現在の私は、今から約90年前にカナダの学生さんが
大学教授の夏季休暇中に教授の研究室を借用して、
糖尿病の人間が必ず「死亡」。
ミスター・バンディングの学生さんは、ならばと研究して
「インスリンのホルモン」が「無」であるので、
家畜の牛のインスリンホルモンを利用しよう
現在に至るです。
現在の日本人社会で大騒ぎの原子力発電所の
爆発崩壊騒ぎでも同じです。
原点は、知能溢れるユダヤ民族の子・・
アイン・シュタインさんが考えた「相対性理論」と呼ぶ
研究論文から出発して、金銭の豊富なアメリカ国民と大統領は
アメリカの科学者・・オッペン・ハイマーたちの科学者たちが
広大なネバダ砂漠の一角に、ロス・アラモス研究所を作り、
研究して、労働して、原子爆弾を製造して、砂漠で実験検証して、
アイン・シュタインの相対性理論が証明された。
日本人は、戦争で原子爆弾で被災・・お涙頂戴で暮らす
他が、ソ連の共産主義に傾斜です。
一方の日本人は、すべてがアメリカ、アメリカと草木もなびくです。
アメリカに渡った日本人は、宝の山に入った理由で、
すべてが金銭に変化した。
日本人は、良い悪いを問題外にして、
金銭になるか?否か?で、すべてを判断しました。
物体に幸せを求めた私は、違いますよ。
4サイクルのガソリンエンジンは、複雑です。
2サイクルのガソリンエンジンは、部品が「無」であることでした。
なのに、何故?動く?でした・・。
私の人生は、功成り名遂げた人の言葉の受け売りです。 1=アメリカの大統領選挙の方法で、すべては情報公開です 2=ケネディー大統領の演説は、いつでも、どこでも、誰でも願うことでした。 3=東京大学の加藤寛一朗名誉教授は、人生は、一つのことを好きであり続けよ!と仰った。 4=筑波大学大学院の山海義之教授は、人生は、好きなことならば死んでも本望だ! 5=文化勲章受章者の故中川一政氏は、人生は、他人から教えを受けることは、意味がない、私自身は自己責任で全てを決定しました理由で責任を他人に転嫁しません。 6=故菅原通済氏は、1ヶ月の給料を一晩で遊べ、人生感が変わるぞ!は真実でした。 7=故本田宗一郎氏は、免状では生活ができないそして本は嘘を言うので読まないことに私も従いました。 8=イギリスの諺は、一つで満足ならば、二つは要らないですが、私は逆に全てが複数を求めて、物事を対比して優劣を判断しました。 9=私の結論と究極は、私の人生の基準や原点・・「情報公開」に戻りますが、小説家の邱永漢さんは、日本人の秘密主義は物事の価格を公表しない、私が金額を明確して、現在に至るです。
兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。
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