兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。

兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。
私は、子どものころから自動車と運転に修理が大好きで、半世紀、約100万km走行して無事故が自慢ですが、逆に、自動車の姿格好が無頓着で、負け惜しみですが、自動車なんてな乗り物は、中古で走れば、故障で止まれば修理して、乗れば良い・・1996年製¥750万円を2005年に¥100万円で 買い求めて、壁に当たると損だ!買うことも損だ!大好きな中古車は中古の部品でちょうど良い、左前方のコーナーに原価と手間賃無料で・・無事故のために楽しみと廃物利用で、自作のコーナーポールを取り付けました。・・兎に角・・この先短い人生は、楽しく、誰もがしない、思いもしない、画期的なことが大好きです。

2011年3月23日水曜日

私は、20歳前に目指す国立大学受験に落第して、現実と事実を知りましたが、日本人の頭脳と知能の根本が西洋白人の人種の生まれながらにして持つ、氏育ちと頭脳や知能を対比すると非常に劣る極東の海にたたずむ、島国根性溢れる民族の人間の子どもたちであると次第に分かるようになりました。

 皆様は、物事が何でも良いですが、
純粋な日本人製の特許をご存知ですか?

知らない、思い当たらないことは、当然です、
日本に存在しないのですから・・です。

 現在の私は、今から約90年前にカナダの学生さんが
大学教授の夏季休暇中に教授の研究室を借用して、
糖尿病の人間が必ず「死亡」。

 ミスター・バンディングの学生さんは、ならばと研究して
「インスリンのホルモン」が「無」であるので、
家畜の牛のインスリンホルモンを利用しよう
現在に至るです。

現在の日本人社会で大騒ぎの原子力発電所の
爆発崩壊騒ぎでも同じです。

 原点は、知能溢れるユダヤ民族の子・・
アイン・シュタインさんが考えた「相対性理論」と呼ぶ
研究論文から出発して、金銭の豊富なアメリカ国民と大統領は
アメリカの科学者・・オッペン・ハイマーたちの科学者たちが
広大なネバダ砂漠の一角に、ロス・アラモス研究所を作り、
研究して、労働して、原子爆弾を製造して、砂漠で実験検証して、
アイン・シュタインの相対性理論が証明された。

日本人は、戦争で原子爆弾で被災・・お涙頂戴で暮らす
他が、ソ連の共産主義に傾斜です。

一方の日本人は、すべてがアメリカ、アメリカと草木もなびくです。
アメリカに渡った日本人は、宝の山に入った理由で、
すべてが金銭に変化した。

 日本人は、良い悪いを問題外にして、
金銭になるか?否か?で、すべてを判断しました。

物体に幸せを求めた私は、違いますよ。

4サイクルのガソリンエンジンは、複雑です。
2サイクルのガソリンエンジンは、部品が「無」であることでした。
なのに、何故?動く?でした・・。

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