私は、昨日か?一昨日の読売新聞の一面の「編集手帳」を
読みました。
記事の内容は、日本人の皆様の考え方と秘密主義・・
正反対で、私個人の場合に書き換えます。
それは、現在67歳の男の私の場合は、
東京都葛飾区立四つ木中学校から高等学校に進学そして
注意すべきが卒業した生徒が一学級55人で約10%でした。
日本人やその子どもたちは、人それぞれに事情を抱えて、
(株)松竹映画の監督。山田洋次氏の「夜間中学」の作品で
現実を見ることができます。
私が逆に知り得た他の笑い話は、高校進学率10%のころ、
中学校教師は定年退職したが、現在の日本人社会のように、
NPOや有償ボランティアの社会制度が確立していません。
そこで、中学校教師を定年退職した元教師は、個人独立で
結婚仲人業を起業しました。
私が元教師をゴルフにたとえるとテイク・アドバンテージは、
元教師が社会に送り出した元生徒の就職先を承知するのです。
元教師は、そこで、元生徒の職場に行きました。
元教師は、元生徒に世間話と結婚話を持ちかけました。
日本人の究極と嘘は、お前さんは最終学歴が中卒なので、
お相手さんも中卒で良いね!と確認と念を押すと・・
先生それは違います・・私は東京で高校を卒業したぞ!です。
その後と元教師は、学歴のことを一切口にせずに、
人間の幸せは、まず結婚、子どもの誕生と成長の楽しみ・・
そして親孝行だけを「売り材料」にして、老後の生活を
確立しました。
子どもの私は、高校で、スクーターの運転免許を得て、
親からスクーターをプレゼント、スクーターで遊ぶのです。
当時の東京都内の最高速度規制は、進駐軍様用規則で、
時速20マイル・・新生日本国規則で、キロメートル換算で
32km/hでした。
道路に規則違反を取り締まる警察官は、不在です。
スクーターで遊ぶ子どもの私は、交通規則を厳守する
理由とわけがないでしょう。
男の人間が夜間や田畑のようなだれもいない場所では、
nature calls meとかの言い訳で立ちしょう◎◎を
必ず、致すのです。
女性は、逆に、男のようにちょっとした取るに足らない・・
「規則違反」をまったく経験せずに大人に成長するので、
途方もないことを言い出すと私が考え断言します。
交通規則は、満員電車のスリや痴漢の犯罪と同じで、
現行犯逮捕です。
交通規則破る犯罪は、「現行犯ではない」飲酒運転、
無免許運転、駐車違反と速度違反が確信犯行と罪で、
悪事の最たることです・・他人を殺す死者の発生です。
時代とハードは、違いますが、私と京都大学の入学試験を
受験した子どもに「順法精神」なんてを求めることが
義務教育を習得卒業しただけの日本人の根本的に、
ダメな部分で、間違いなのです。
私は、子どもに大学入学試験で、順法精神を求めることを
まったくせずに、アメリカや企業の規制緩和と同じです。
私が子どものころに聞いた・・フランスの国立大学・・
パリ・・ソルボンヌ大学は、生徒全員を無試験入学で、許可、
勉強したい生徒を受け入れて、日本人がすぐに口にする
お酒や味噌、醤油と同じで「勉強の試練」と呼ぶ、
熟成期間で子どもの脳みそを鍛えれば、日本国には
違法行為が「無」の存在となるでしょう。
私の理由は、敗戦前にカナダに移住した
和歌山県の日本人は、子どもが規則を破る理由で、
日本の大学で勉強させること・・や~めた、でした。
そして、白人に対しても富と誇りを得ました。
若者よ!チンケな日本でチマチマな受験なんか、
やめちゃ~え。
私は、一度ならず、二度までも、1期でなく、2期校で
離婚の言い訳と同じで失敗・・不合格で悔し涙を
流した理由で、言い訳では、ありませんが~。
私の人生は、功成り名遂げた人の言葉の受け売りです。 1=アメリカの大統領選挙の方法で、すべては情報公開です 2=ケネディー大統領の演説は、いつでも、どこでも、誰でも願うことでした。 3=東京大学の加藤寛一朗名誉教授は、人生は、一つのことを好きであり続けよ!と仰った。 4=筑波大学大学院の山海義之教授は、人生は、好きなことならば死んでも本望だ! 5=文化勲章受章者の故中川一政氏は、人生は、他人から教えを受けることは、意味がない、私自身は自己責任で全てを決定しました理由で責任を他人に転嫁しません。 6=故菅原通済氏は、1ヶ月の給料を一晩で遊べ、人生感が変わるぞ!は真実でした。 7=故本田宗一郎氏は、免状では生活ができないそして本は嘘を言うので読まないことに私も従いました。 8=イギリスの諺は、一つで満足ならば、二つは要らないですが、私は逆に全てが複数を求めて、物事を対比して優劣を判断しました。 9=私の結論と究極は、私の人生の基準や原点・・「情報公開」に戻りますが、小説家の邱永漢さんは、日本人の秘密主義は物事の価格を公表しない、私が金額を明確して、現在に至るです。
0 件のコメント:
コメントを投稿