兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。

兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。
私は、子どものころから自動車と運転に修理が大好きで、半世紀、約100万km走行して無事故が自慢ですが、逆に、自動車の姿格好が無頓着で、負け惜しみですが、自動車なんてな乗り物は、中古で走れば、故障で止まれば修理して、乗れば良い・・1996年製¥750万円を2005年に¥100万円で 買い求めて、壁に当たると損だ!買うことも損だ!大好きな中古車は中古の部品でちょうど良い、左前方のコーナーに原価と手間賃無料で・・無事故のために楽しみと廃物利用で、自作のコーナーポールを取り付けました。・・兎に角・・この先短い人生は、楽しく、誰もがしない、思いもしない、画期的なことが大好きです。

2011年3月30日水曜日

日本人の幸せは、日本が戦争で負けた不幸が全く違う次元の幸せに生まれ変わります。

 私が文系の東洋大学に入って気持ちが整理できたことは、
子どものときから思い抱いていた、本田宗一郎さんが
社長の当時は本田技研に入社して、オートバイを設計、試作、
テスト走行、最後に遠いイギリスのマン島で、毎年開催される、
ツーリング・トロフィー・レース、通称がTTレースで優勝する
幸せや夢を築くことがダメだとはっきりと認識しました。

 私は、ならば、今度は、絵を描き、小説を書いて、
誰にも負けない、何かを求める気持ちなどが
まったく起きませんでした。

 有名な大会社の社長さんが若いころに勤めで失敗して、
左遷されたあるいは、ベンチャー企業を起業した人は、
現在の東北関東大震災で被災した人々のように、
アドレナリンホルモンの頑張るぞ!~が発揮されます。

 故本田宗一郎さんは、敗戦で覇気が抜けて
酒を飲んで暮らしたそうですが私も同じで何もする気がなく、
暇さえあれば、スクーターや親のヤマハのバイクを乗って、
遊んでいました。

 私は、遊ぶ途中によく言う、一条の光を見出したのが、
貧困と信じた共産主義国のソ連が金持ちアメリカを抜いて
人工衛星を世界最初に打ち上げた事実・・でした。

地方出身の人は、東京がスッゲ~・・と同じです。
すると、私のオートバイ熱も何となく冷めてしまいました。

 私は、大学試験で、強制的に考え方を変更させられたことが
逆に物事を対比する比べる、考え方が私の頭に成長しました。

だけど~・・一歩外に出れば、格好が良い・・新型のオートバイや
驚くことは、愚兄がボーナスを貯めた~・・中古のスバル360を
買ったぞ~でした。

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