兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。

兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。
私は、子どものころから自動車と運転に修理が大好きで、半世紀、約100万km走行して無事故が自慢ですが、逆に、自動車の姿格好が無頓着で、負け惜しみですが、自動車なんてな乗り物は、中古で走れば、故障で止まれば修理して、乗れば良い・・1996年製¥750万円を2005年に¥100万円で 買い求めて、壁に当たると損だ!買うことも損だ!大好きな中古車は中古の部品でちょうど良い、左前方のコーナーに原価と手間賃無料で・・無事故のために楽しみと廃物利用で、自作のコーナーポールを取り付けました。・・兎に角・・この先短い人生は、楽しく、誰もがしない、思いもしない、画期的なことが大好きです。

2011年4月6日水曜日

日本人の労働は、原子力発電所の放射能漏れが典型ですが、言うこととすることが全く違い・・簡単に言えば、手抜き工事ですが、日本人が日本人を税金で助け合うのです。

私が1964年に大学に入り、東京オリンピックが開催されました。
 
 その翌年の1965年は、日本の敗戦後が驚異的に発展できた、
原因の一つは、朝鮮戦争の特需で、日本はトラックの
自動車生産が驚異的に発展しましたことでしょう。

日本の物事は、すべての発展が産業から出発です。
 当然、現在の我々が言う自動車は、贅沢品と認定されて、
常に、自動車を所有すると、8種類の税金が課されます。

 私は、逆に、税金を考えると日本人の考え方が
判明するのも面白い点です。
 私は、大学がダメで、已む無く、経済に進みましたが、
物事は、税金で解決すると分かりました。
さらに、逆を考えれば、共産主義と呼ぶ、ある種が
税金を支払うことをせずに、国民の労働で国家を発展させる
考え方もありました。

 私は、運動神経が鈍いので、運動が大嫌い・・だから、
大型運動会のオリンピックなんて、面白くないで、
自動車関係の本を読んでいました。

 今現在でも所有しますが、1959~60年版 
第6回全日本自動車ショー記念出版に
ドイツのフォルクス・ワーゲンの
西ドイツ国内価格は約38万円です。

 私が24歳の1967年に玩具の輸出商社に入社して、
初給料が税込み¥3万円でした。

 当時は、自動車は、年収の1.4倍の価格まで、
量産効果で下がれば、自動車は、夢ではないと語られました。

私の年収は、36万円で1.4倍ならば、¥50万ならば
誰でも自動車は購入可能です。

 1960~61年版に日本の国民車第一号のスバル360は、
¥40万円で、マツダR360 クーペは、¥30万円です。

 その前年に東証1部上場の「伊勢丹デパート」に入社した
先輩の初任給は、税込み¥27000でした。

 私の当時は、東証1部の「伊勢丹デパート」と
中小の玩具輸出の今は無き「米沢玩具」と給料が
私の方が上で良かったです。

企業規模を対比すれば雲泥の差ですが、
短期的な賃金面を見ると、小が大を越す・・
日本人の最大の秘密ごとは、この給料の金額でしょう。

 典型は、夫婦であっても夫の給料が不明・・
毎月夫から手渡しされた金額で生活を遣り繰りする。
亭主は、偉いで女房が亭主の浮気を我慢する・・悲しい物語。

日本は、まさに、文化の過渡期でした・・
私は、偶然にも、自動車の楽しみと他人から雇われ人生・・
給料取りサラリーマンそして外国を見る興味を抱くこと、も、
ある種の趣味です。

 私は、以上のようなことを思うと、日本人の労働なんて、
下らないと思うようになりました。

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