私は、軽自動車の中古車「スバル360」を運転して、
考えたことがまだ、日本は近代日本とは言え、典型が
日本映画業界でした。
発表される日本映画は、今の文化庁がら資金を受け取って、
制作する昔話です。
現実に利益を上げた作品は、エロ・グロ・ナンセンスばかりでした。
究極の日本人は、死者に鞭打つ気は、毛頭ありませんが、
永田雅一大映映画の社長さんでした。
日本人は、敗戦後にアメリカの文化教養を知って、
自由競争でしたが、行うことが昔のままで、言葉が悪いのですが、
売春宿の経営と同じです。
東宝の別会社?の俳優さん。宇津井健さんの所属した
新東宝を除く、大映、松竹、東宝、東映そして日活です。
女優や俳優は、社長さんの言いなりです、「5社協定」です。
逆は、銀幕のスターやテレビのタレントが代議士も可なりです。
人気商売でなく、堅実と呼ばれる海運業界の「三光汽船」は、
社長さんと代議士の二股と二束のわらじを履く、結局が
倒産と落選です。
昔の大日本精糖の社長さん・・外務大臣を拝命なさった
白髪のご老人・・藤山愛一郎氏・・諺の通りです・・
政治家の残したものはお屋敷の古井戸と表札だけ・・です。
究極は、私の大好きな自動車の元日産自動車と社長さんの
行動と結果です。
日本経団連副会長の・・日産自動車の川又社長さんの
功績は、?!です。
日本の代議士や経営者は、トヨタ自動車の社長さんの
おじいさん?豊田佐吉さんが機械物が好き・・で、織機の機械を
作った、改良した、金銭が貯蓄した、貯蓄した金銭で、
さらに、違う機械物を考える・・永久に連続拡大成長でしょう、
逆は、現在の日本人と世の中は、話題を作れば、俺が大将、
あんたが大将・・と・・言うばかりで、究極が、仕事や労働をせずに
猿真似と命令だけ、すべては天皇陛下を出汁と御旗にして、
立身出世を願う、願った、今現在が大相撲業界とその筋に、
原子力発電所関係者の頭でっかちの人々です。
理由は、原子力船「むつ」の完成なくして、原子力発電所と
原子炉の建設に着手したのです。
知能豊かなドイツ人は、原子炉を3基建造したが、ダメで、
留まった、そして、出発した現実があり、ドイツ製超大型クレーンが
日本の原子炉を放水、冷却するのです。
私の人生は、功成り名遂げた人の言葉の受け売りです。 1=アメリカの大統領選挙の方法で、すべては情報公開です 2=ケネディー大統領の演説は、いつでも、どこでも、誰でも願うことでした。 3=東京大学の加藤寛一朗名誉教授は、人生は、一つのことを好きであり続けよ!と仰った。 4=筑波大学大学院の山海義之教授は、人生は、好きなことならば死んでも本望だ! 5=文化勲章受章者の故中川一政氏は、人生は、他人から教えを受けることは、意味がない、私自身は自己責任で全てを決定しました理由で責任を他人に転嫁しません。 6=故菅原通済氏は、1ヶ月の給料を一晩で遊べ、人生感が変わるぞ!は真実でした。 7=故本田宗一郎氏は、免状では生活ができないそして本は嘘を言うので読まないことに私も従いました。 8=イギリスの諺は、一つで満足ならば、二つは要らないですが、私は逆に全てが複数を求めて、物事を対比して優劣を判断しました。 9=私の結論と究極は、私の人生の基準や原点・・「情報公開」に戻りますが、小説家の邱永漢さんは、日本人の秘密主義は物事の価格を公表しない、私が金額を明確して、現在に至るです。
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