兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。

兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。
私は、子どものころから自動車と運転に修理が大好きで、半世紀、約100万km走行して無事故が自慢ですが、逆に、自動車の姿格好が無頓着で、負け惜しみですが、自動車なんてな乗り物は、中古で走れば、故障で止まれば修理して、乗れば良い・・1996年製¥750万円を2005年に¥100万円で 買い求めて、壁に当たると損だ!買うことも損だ!大好きな中古車は中古の部品でちょうど良い、左前方のコーナーに原価と手間賃無料で・・無事故のために楽しみと廃物利用で、自作のコーナーポールを取り付けました。・・兎に角・・この先短い人生は、楽しく、誰もがしない、思いもしない、画期的なことが大好きです。

2011年4月18日月曜日

企業は、人成りと言いますが・・?

 私は、誰が調査したのか不明ですが、
世界で一番に国民が幸せな国と言われる国は
デンマークです。

 デンマークの国は、昔、アメリカの歌手。
ダニー・ケイがワンダフル・ワンダフル・「コ~ペンハーゲン」と
街の広場で子どもたちを前にして歌を歌うシーンを
私が思い浮かべます。

 私は、何故?世界一幸せと思う国民が多いのか?を
考えますと最大の究極が人間の数が少ないのです。

 第二は、ユダヤの人が言う、金儲けをするならば、
女と子どもを相手にしろ!の諺や教えの通り、
童話や、製造するためにプラスチックの知能を必要としない
「レゴ」の本社があります。

レゴの物体は、中国その他の国々で生産すれば完了です。

 人間の移動交通機関は、狭い国土なので、
石油やガソリンを必要としない、自転車大国です。
私が言うこの話は、現在の話しです。

 50年前のデンマークは、完全な資本主義と自由主義で
街に自動車がいっぱいで渋滞でした。

 結局は、国民が選挙で自動車を排除して、
自転車で街中行き来できるようにと政策転換したのです。

 日本人は、政策転換することが「規則と罰則」を作ることが
当然です。
 日本人は、親から子どもに続く伝統、教え、宗教、因習、
そして文化があります。
これが日本人そのもの否、それぞれの国であっても同じです。

・・が・・しかし・・日本人には、日本人独自のルール、不文律、
センスと呼ぶ、第三の守るべきことがあるために、
チグハグな文化を誇る国と国民です。

 典型は、東日本大災害で、電力不足を解消するために
できることから電灯を消して節約しましょう・・だけど・・?
電気代の値上げは、大反対~!!!
 私は、電気代を値上げして、電気の節約と災害復興資金を
捻出すれば、良いと思うのです。


自動車でも同じです。
自動車レースで勝利は、99%が運不運で神様のさじ加減です。
日産自動車がアフリカで優勝した「サファリ・ラリー・レース」で
必要としたことは、アフリカのキリマンジェロの頂上付近に、
「一点の雲」が発生すれば、麓に大雨が降る予想に予測。

アフリカは、泥道です・・泥に雨水で、自動車が
普通の舗装道路用のタイアでは走行不能です。
 タイアは、ジープのような接地面の部分が
凸凹の大きなタイアを使用すれば、走行できます。

止まることは、自動車の技術のすべてが「飛行機」です。
飛行機の技術を自動車用に改良は、「ディスク・ブレーキ」です。

ディスク・ブレーキの摩擦板、ブレーキパッドの摩滅の具合を
判断するために、日産自動車のレースメカニックは、
タイヤを取り外して、覗くことをしません。
ブレーキオイルタンクの油面の下がり具合で推測しました。

メカニックは、まだ、ブレーキパッドの摩滅に余裕ががある・・
ドライバーに飛ばせ~・・優勝した・・技術の日産?ですか?

日産自動車の川又社長は、自動車産業がヨチヨチ歩きですが、
経団連の副会長の席に座るです。
日本人の国民車は、サファリラリーで優勝した・・ブルーバード
の中古車を買え!です。

やがては、父さんの自動車会社が倒産です。
会社は、人なりと言います。

まさに、社長の考えに社員は従い、考えに反発もします。

 故本田宗一郎氏は、ホンダの社員が社長の俺を避けて、
公害対策車を開発している・・もう・・俺の時代ではない・・
まさに、マッカーサーの言葉「老兵は消え去るのみ」で、
引退をなさりました。

そして、新社長の就任式パーティーには、
旧社長の俺が出席すれば、お客は俺の周りに
集まる・・本末転倒だ!俺は、嫌なった・・パーティーに、
行かね~よ!でした、私がホンダは男だね~、できないね~
私は、だから・・大好きな御仁です・・冷やかしでは「無」。

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