私は、誰が調査したのか不明ですが、
世界で一番に国民が幸せな国と言われる国は
デンマークです。
デンマークの国は、昔、アメリカの歌手。
ダニー・ケイがワンダフル・ワンダフル・「コ~ペンハーゲン」と
街の広場で子どもたちを前にして歌を歌うシーンを
私が思い浮かべます。
私は、何故?世界一幸せと思う国民が多いのか?を
考えますと最大の究極が人間の数が少ないのです。
第二は、ユダヤの人が言う、金儲けをするならば、
女と子どもを相手にしろ!の諺や教えの通り、
童話や、製造するためにプラスチックの知能を必要としない
「レゴ」の本社があります。
レゴの物体は、中国その他の国々で生産すれば完了です。
人間の移動交通機関は、狭い国土なので、
石油やガソリンを必要としない、自転車大国です。
私が言うこの話は、現在の話しです。
50年前のデンマークは、完全な資本主義と自由主義で
街に自動車がいっぱいで渋滞でした。
結局は、国民が選挙で自動車を排除して、
自転車で街中行き来できるようにと政策転換したのです。
日本人は、政策転換することが「規則と罰則」を作ることが
当然です。
日本人は、親から子どもに続く伝統、教え、宗教、因習、
そして文化があります。
これが日本人そのもの否、それぞれの国であっても同じです。
・・が・・しかし・・日本人には、日本人独自のルール、不文律、
センスと呼ぶ、第三の守るべきことがあるために、
チグハグな文化を誇る国と国民です。
典型は、東日本大災害で、電力不足を解消するために
できることから電灯を消して節約しましょう・・だけど・・?
電気代の値上げは、大反対~!!!
私は、電気代を値上げして、電気の節約と災害復興資金を
捻出すれば、良いと思うのです。
自動車でも同じです。
自動車レースで勝利は、99%が運不運で神様のさじ加減です。
日産自動車がアフリカで優勝した「サファリ・ラリー・レース」で
必要としたことは、アフリカのキリマンジェロの頂上付近に、
「一点の雲」が発生すれば、麓に大雨が降る予想に予測。
アフリカは、泥道です・・泥に雨水で、自動車が
普通の舗装道路用のタイアでは走行不能です。
タイアは、ジープのような接地面の部分が
凸凹の大きなタイアを使用すれば、走行できます。
止まることは、自動車の技術のすべてが「飛行機」です。
飛行機の技術を自動車用に改良は、「ディスク・ブレーキ」です。
ディスク・ブレーキの摩擦板、ブレーキパッドの摩滅の具合を
判断するために、日産自動車のレースメカニックは、
タイヤを取り外して、覗くことをしません。
ブレーキオイルタンクの油面の下がり具合で推測しました。
メカニックは、まだ、ブレーキパッドの摩滅に余裕ががある・・
ドライバーに飛ばせ~・・優勝した・・技術の日産?ですか?
日産自動車の川又社長は、自動車産業がヨチヨチ歩きですが、
経団連の副会長の席に座るです。
日本人の国民車は、サファリラリーで優勝した・・ブルーバード
の中古車を買え!です。
やがては、父さんの自動車会社が倒産です。
会社は、人なりと言います。
まさに、社長の考えに社員は従い、考えに反発もします。
故本田宗一郎氏は、ホンダの社員が社長の俺を避けて、
公害対策車を開発している・・もう・・俺の時代ではない・・
まさに、マッカーサーの言葉「老兵は消え去るのみ」で、
引退をなさりました。
そして、新社長の就任式パーティーには、
旧社長の俺が出席すれば、お客は俺の周りに
集まる・・本末転倒だ!俺は、嫌なった・・パーティーに、
行かね~よ!でした、私がホンダは男だね~、できないね~
私は、だから・・大好きな御仁です・・冷やかしでは「無」。
私の人生は、功成り名遂げた人の言葉の受け売りです。 1=アメリカの大統領選挙の方法で、すべては情報公開です 2=ケネディー大統領の演説は、いつでも、どこでも、誰でも願うことでした。 3=東京大学の加藤寛一朗名誉教授は、人生は、一つのことを好きであり続けよ!と仰った。 4=筑波大学大学院の山海義之教授は、人生は、好きなことならば死んでも本望だ! 5=文化勲章受章者の故中川一政氏は、人生は、他人から教えを受けることは、意味がない、私自身は自己責任で全てを決定しました理由で責任を他人に転嫁しません。 6=故菅原通済氏は、1ヶ月の給料を一晩で遊べ、人生感が変わるぞ!は真実でした。 7=故本田宗一郎氏は、免状では生活ができないそして本は嘘を言うので読まないことに私も従いました。 8=イギリスの諺は、一つで満足ならば、二つは要らないですが、私は逆に全てが複数を求めて、物事を対比して優劣を判断しました。 9=私の結論と究極は、私の人生の基準や原点・・「情報公開」に戻りますが、小説家の邱永漢さんは、日本人の秘密主義は物事の価格を公表しない、私が金額を明確して、現在に至るです。
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