私の幸せは、就職しても、生活環境や趣味道楽の激変を
まったく感じなかったことです。
私は、逆に好きなことをさらに進めることができたことです。
この点は、アメリカのクリントン国務長官の言う、
私が生まれた時代と場所が良かった一言に尽きます。
16歳で運転免許を取得する前に、よちよち歩きながらに
スクーターに乗った、危険な運転や違法行為は、
しなかった、できなかった、しようと思わなかったです。
免許を取得したら、運転すると同時くらいに、
親がオートバイを購入して、親のスクーターターが
お払い箱で、私の所有物となった。
大学に入れば愚兄がスバル360の中古を購入した。
私が修理した、すると、さらに上級のまともな格好の
ヒルマン・ミンクスの中古車を購入した。
私は、修理したそして、飛ばせば、どこかが故障する
物事が程度の問題・・正と負、幸せと不幸や正と悪を
知ったのです。
そして、就職して、新車のスーパー・カブを
宛がわれた。
玩具の納品には、大好きな自動車の運転です。
故障しても責任が無く修理のことは、気にすることがない、
なんとも言えない気楽さです。
運転して通る道路は、我が家から半径10km内外で、
迷子になる心配がまったくありません。
私に出た疑問は、この軽自動車が乗用スバル360と
エンジン性能がまったく同じで、貨物車バージョン・・
「スバル・サンバー」の乗り心地を知る「対比・・比べる」ことでした。
軽自動車のスバルは、日本で唯一でした。
規格は同じで、まったく別の形、使用目的が違う自動車が
存在したのです。
私は、玩具をスバル・サンバーに積載するときに
高さと重さを考えて、いろいろな組み合わせと速度で
カーブを走行しました。
最後には、必ず、帰り道は、積載重量がゼロとなります。
自動車の運転の楽しみを毎日楽しみました。
私は、会社から給料を受け取りながら、
運転の趣味を味わう果報者でした。
私のような人間は、もう存在しないでしょう。
現在は、道路事情に生活環境に労働環境のすべてが
違います、
私は、仕事をサボる者ではないが、必死に労働する
者でないのです。
チャップリンの映画に「モダンタイムス」があります。
時間に追われて労働する者でもありません。
私の人生は、功成り名遂げた人の言葉の受け売りです。 1=アメリカの大統領選挙の方法で、すべては情報公開です 2=ケネディー大統領の演説は、いつでも、どこでも、誰でも願うことでした。 3=東京大学の加藤寛一朗名誉教授は、人生は、一つのことを好きであり続けよ!と仰った。 4=筑波大学大学院の山海義之教授は、人生は、好きなことならば死んでも本望だ! 5=文化勲章受章者の故中川一政氏は、人生は、他人から教えを受けることは、意味がない、私自身は自己責任で全てを決定しました理由で責任を他人に転嫁しません。 6=故菅原通済氏は、1ヶ月の給料を一晩で遊べ、人生感が変わるぞ!は真実でした。 7=故本田宗一郎氏は、免状では生活ができないそして本は嘘を言うので読まないことに私も従いました。 8=イギリスの諺は、一つで満足ならば、二つは要らないですが、私は逆に全てが複数を求めて、物事を対比して優劣を判断しました。 9=私の結論と究極は、私の人生の基準や原点・・「情報公開」に戻りますが、小説家の邱永漢さんは、日本人の秘密主義は物事の価格を公表しない、私が金額を明確して、現在に至るです。
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