兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。

兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。
私は、子どものころから自動車と運転に修理が大好きで、半世紀、約100万km走行して無事故が自慢ですが、逆に、自動車の姿格好が無頓着で、負け惜しみですが、自動車なんてな乗り物は、中古で走れば、故障で止まれば修理して、乗れば良い・・1996年製¥750万円を2005年に¥100万円で 買い求めて、壁に当たると損だ!買うことも損だ!大好きな中古車は中古の部品でちょうど良い、左前方のコーナーに原価と手間賃無料で・・無事故のために楽しみと廃物利用で、自作のコーナーポールを取り付けました。・・兎に角・・この先短い人生は、楽しく、誰もがしない、思いもしない、画期的なことが大好きです。

2011年4月24日日曜日

私の就職と大好きな自動車の運転そして貨物車のスバル・サンバーと乗用専用の360。

 私の幸せは、就職しても、生活環境や趣味道楽の激変を
まったく感じなかったことです。

私は、逆に好きなことをさらに進めることができたことです。

 この点は、アメリカのクリントン国務長官の言う、
私が生まれた時代と場所が良かった一言に尽きます。

 16歳で運転免許を取得する前に、よちよち歩きながらに
スクーターに乗った、危険な運転や違法行為は、
しなかった、できなかった、しようと思わなかったです。

 免許を取得したら、運転すると同時くらいに、
親がオートバイを購入して、親のスクーターターが
お払い箱で、私の所有物となった。

大学に入れば愚兄がスバル360の中古を購入した。

 私が修理した、すると、さらに上級のまともな格好の
ヒルマン・ミンクスの中古車を購入した。

 私は、修理したそして、飛ばせば、どこかが故障する
物事が程度の問題・・正と負、幸せと不幸や正と悪を
知ったのです。
そして、就職して、新車のスーパー・カブを
宛がわれた。

玩具の納品には、大好きな自動車の運転です。
 故障しても責任が無く修理のことは、気にすることがない、
なんとも言えない気楽さです。

 運転して通る道路は、我が家から半径10km内外で、
迷子になる心配がまったくありません。

 私に出た疑問は、この軽自動車が乗用スバル360と
エンジン性能がまったく同じで、貨物車バージョン・・
「スバル・サンバー」の乗り心地を知る「対比・・比べる」ことでした。

軽自動車のスバルは、日本で唯一でした。
 規格は同じで、まったく別の形、使用目的が違う自動車が
存在したのです。

 私は、玩具をスバル・サンバーに積載するときに
高さと重さを考えて、いろいろな組み合わせと速度で
カーブを走行しました。

最後には、必ず、帰り道は、積載重量がゼロとなります。
自動車の運転の楽しみを毎日楽しみました。
私は、会社から給料を受け取りながら、
運転の趣味を味わう果報者でした。

私のような人間は、もう存在しないでしょう。
現在は、道路事情に生活環境に労働環境のすべてが
違います、

私は、仕事をサボる者ではないが、必死に労働する
者でないのです。
チャップリンの映画に「モダンタイムス」があります。
時間に追われて労働する者でもありません。

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