兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。

兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。
私は、子どものころから自動車と運転に修理が大好きで、半世紀、約100万km走行して無事故が自慢ですが、逆に、自動車の姿格好が無頓着で、負け惜しみですが、自動車なんてな乗り物は、中古で走れば、故障で止まれば修理して、乗れば良い・・1996年製¥750万円を2005年に¥100万円で 買い求めて、壁に当たると損だ!買うことも損だ!大好きな中古車は中古の部品でちょうど良い、左前方のコーナーに原価と手間賃無料で・・無事故のために楽しみと廃物利用で、自作のコーナーポールを取り付けました。・・兎に角・・この先短い人生は、楽しく、誰もがしない、思いもしない、画期的なことが大好きです。

2011年4月14日木曜日

私の学生時代は、現在の学生さんの留学やボランティアと同じで、勉強なんて・・するはずがないでしょう・・です。

私が学生のころは、現在の学生さんとまったく同じでした。

 日本人の究極と言葉は、三つの神童、六つの天才
そして、二十歳の凡才で、自慢話が終わりです。

 他は、七五参の祝いと桜の花が散るころに、親子そろって
入学式や入社式でこれもこれで、終わりです。

あとは、友達とつるんで、とぐろを巻いて人生も終わりです。

究極は、現状から逃げ出す留学と呼ぶ親の金銭で「遊学」です。
 
 私の証明は、英語の勉強と称して、若造はアメリカの歓楽街、
離婚で有名なラスベガスに、留学と遊学に就労業務です。
 若造は、日本人旅行者相手の旅行社に学生ビザで、
アルバイト時給が値引きをされても・・しようがない・・身の上で、
一介の運転手です。

 運転手の若造は、アメリカで勉強ではなく、遊ぶことと言えば、
趣味がない、金銭もない、ないない尽くしで、現状打破で、
麻薬に手を出して、とうとう、交通事故で、親子の見栄が終わり。

私がNHKの朝の連ドラじゃありませんが、何じゃ、もんじゃです。

 一方の善良な日本人は、定年退職、人生を一点豪華主義で、
着飾ったことがアメリカ見物ですが、根本の氏素性の血筋が
渋ちんなので、乗った自動車は4ドアセダンでなく、
十羽一括りのバスで、事故に遭遇で、不幸であるが葬式です。

 私が大好きな歌手は、ディーン・マーチンさんが歌った、
日本人の「思い出は、かくの如し」Memories Are Made Of Thisです。

私は、違いますよ~!。

 私の思い出は、日本の土木で生きるトラック自動車業界が
畑違いのイギリスのヒルマンの乗用車をノックダウン製造です、
日本国内で販売は世界を相手にする、伊藤忠商事株式会社殿
に信じて託す、いすゞ自動車が何故?チグハグに他人任せで、
下請けの労働を出すのだろうか?と考えました。

 ドイツのベンツやフォルクス・ワーゲンそして、アメリカの
キャディラックは、極東日本は遠い存在・・敗戦前から存在する
自動車の販売店と商社「YANASE」殿に願うことは、理解できます。

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