私の究極的な結論は、日本人が百八つの煩悩を持つのです。
日本人は、敗戦前ならば、普通の人間が
他人の土地で生活しても金銭の税金を支払う
義務がないのです、 逆の義務して、誰かに従うのです。
それが、兵役の義務です。
現在の日本人は、労働する義務と税金を支払う義務が
ありますが、労働する場所が嫌ならば辞めることは自由です。
・・ですが、日本人は、典型が小学校の教師は
自分自身の職業を天職だとか、聖職だとか言います。
そして、小学校の教師は、児童数が多くて
満足な教育を与えることができないと泣き言や不平を言います。
私は、小学校の教師になるには、大学に行き、さらに、小学校で
授業実習まで、経験して、教室で児童の子どもが騒ぐことを
承知するのです。
日本人のすべては、最初が生活のためと労働の場を求めて、
趣味の楽しみがないので、職場で面白くないとか、
他人が自分自身を蝶よ華よと見て、思ってくれないとか
文句を言い出して、結局は、他に楽しみを求めます。
私は、日本人の労働とは、何で?あるかと考えます。
私も他人に「マイド」の挨拶なんて、くだらない・・と思って、
サラリーマンの勤め人を昭和42年の11月25日に辞めました。
サラリーマンを辞めてさ~・・どうするです、
アメリカの小説・・風とともに去りぬ・・の最後の台詞にありますが、
明日また考えよう・・です。
私の人生は、功成り名遂げた人の言葉の受け売りです。 1=アメリカの大統領選挙の方法で、すべては情報公開です 2=ケネディー大統領の演説は、いつでも、どこでも、誰でも願うことでした。 3=東京大学の加藤寛一朗名誉教授は、人生は、一つのことを好きであり続けよ!と仰った。 4=筑波大学大学院の山海義之教授は、人生は、好きなことならば死んでも本望だ! 5=文化勲章受章者の故中川一政氏は、人生は、他人から教えを受けることは、意味がない、私自身は自己責任で全てを決定しました理由で責任を他人に転嫁しません。 6=故菅原通済氏は、1ヶ月の給料を一晩で遊べ、人生感が変わるぞ!は真実でした。 7=故本田宗一郎氏は、免状では生活ができないそして本は嘘を言うので読まないことに私も従いました。 8=イギリスの諺は、一つで満足ならば、二つは要らないですが、私は逆に全てが複数を求めて、物事を対比して優劣を判断しました。 9=私の結論と究極は、私の人生の基準や原点・・「情報公開」に戻りますが、小説家の邱永漢さんは、日本人の秘密主義は物事の価格を公表しない、私が金額を明確して、現在に至るです。
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