兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。

兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。
私は、子どものころから自動車と運転に修理が大好きで、半世紀、約100万km走行して無事故が自慢ですが、逆に、自動車の姿格好が無頓着で、負け惜しみですが、自動車なんてな乗り物は、中古で走れば、故障で止まれば修理して、乗れば良い・・1996年製¥750万円を2005年に¥100万円で 買い求めて、壁に当たると損だ!買うことも損だ!大好きな中古車は中古の部品でちょうど良い、左前方のコーナーに原価と手間賃無料で・・無事故のために楽しみと廃物利用で、自作のコーナーポールを取り付けました。・・兎に角・・この先短い人生は、楽しく、誰もがしない、思いもしない、画期的なことが大好きです。

2011年4月26日火曜日

毎日・・嫌なお勤めならば・・辞めちゃいな~・・ですが、現実ができないのは、「煩悩」です。

私の究極的な結論は、日本人が百八つの煩悩を持つのです。

 日本人は、敗戦前ならば、普通の人間が
他人の土地で生活しても金銭の税金を支払う
義務がないのです、 逆の義務して、誰かに従うのです。

それが、兵役の義務です。

 現在の日本人は、労働する義務と税金を支払う義務が
ありますが、労働する場所が嫌ならば辞めることは自由です。

・・ですが、日本人は、典型が小学校の教師は
自分自身の職業を天職だとか、聖職だとか言います。

そして、小学校の教師は、児童数が多くて
満足な教育を与えることができないと泣き言や不平を言います。

 私は、小学校の教師になるには、大学に行き、さらに、小学校で
授業実習まで、経験して、教室で児童の子どもが騒ぐことを
承知するのです。

 日本人のすべては、最初が生活のためと労働の場を求めて、
趣味の楽しみがないので、職場で面白くないとか、
他人が自分自身を蝶よ華よと見て、思ってくれないとか
文句を言い出して、結局は、他に楽しみを求めます。

私は、日本人の労働とは、何で?あるかと考えます。

 私も他人に「マイド」の挨拶なんて、くだらない・・と思って、
サラリーマンの勤め人を昭和42年の11月25日に辞めました。

サラリーマンを辞めてさ~・・どうするです、
アメリカの小説・・風とともに去りぬ・・の最後の台詞にありますが、
明日また考えよう・・です。

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