兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。

兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。
私は、子どものころから自動車と運転に修理が大好きで、半世紀、約100万km走行して無事故が自慢ですが、逆に、自動車の姿格好が無頓着で、負け惜しみですが、自動車なんてな乗り物は、中古で走れば、故障で止まれば修理して、乗れば良い・・1996年製¥750万円を2005年に¥100万円で 買い求めて、壁に当たると損だ!買うことも損だ!大好きな中古車は中古の部品でちょうど良い、左前方のコーナーに原価と手間賃無料で・・無事故のために楽しみと廃物利用で、自作のコーナーポールを取り付けました。・・兎に角・・この先短い人生は、楽しく、誰もがしない、思いもしない、画期的なことが大好きです。

2011年4月17日日曜日

私は、趣味の手作業・・自動車の修理から日本人の観察です。

私の楽しみは、皆様と違い、昔の人間様即ち親が私に向かい、凝り性だと言いました。
 
事実、私は、子どものころからオートバイが大好きで、故本田宗一郎氏が考えて、作って、売って、大ヒット商品が今でもどこかの発展途上国の道路で、親子は5人で1台の自家用車に現在進行形で乗る光景を見ますが、私が過去形ですが、16才のころに乗った「ホンダ・スーパーカブ」です。
 
オートバイの究極は、イギリスのマン島でオートバイレースです、ホンダ製のオートバイが優勝した感動は忘れることができません。
 
と・・同じで、20歳のころには、富士重工製の4輪車「スバル360」に乗った感激は、今でも忘れることができません。
 
そして、いすゞ自動車製の中古車を修理して、乗ったことも感激でした・・俺は修理工だ!です。
 
昔は、自動車に乗りたくて憧れて、自動車修理工場の入社が当然でした。
 
私の証明は、映画「ALWAYS三丁目の夕日」にあります。
 
当時は、女性も自動車に憧れたのです。
 
究極は、自動車レースです。
 
当時の究極は、薄暗く寒いヨーロッパで生きる人間が憧れるものは、太陽の輝くアフリカの太陽の下で競い合う自動車レース・・「アフリカ・サファリ・ラリー」です。
 
日本の日産自動車社殿が製造販売した「ブルーバード」は、日本人の憧れ、ヨーロッパ生まれの「フォルクス・ワーゲン」を打ち負かして、優勝しました。
 
今でも日産自動車殿の広告文は、「技術の日産」ですが、現実が父さんの会社が倒産した・・ヨーロッパのフランス人のゴーンさんのルノーの傘下に入って、電気自動車で頑張り、東日本大震災では不幸にも被災して連絡用に電気自動車をお使いくださいですが、電気自動車が「欠陥」で走行不能ですが、危険ではないが「リコール」です。
 
日本人は、私が自動車を見て、日本人を観察すると、現在の福島県の東京電力の原子力発電所が爆発して日本人社会が崩壊しました。
 
日本人は、手先が器用で優秀なものを生産すると自画自賛ですが、私がまったくの「うそ・・嘘・・嘘八百」であると確信と断言です。
 
私の証明は、食事のときに、日本人の伝統・・2本の棒・・箸で、食べ物を刺す、切る、摘む、掬う、混ぜることが上手にできません。
 
子どもは、鉛筆をきれいに円錐状に削ることができません。
  
日本人や子どもは、スプーンで、フォークでご飯粒を食べる・・私は、なんじゃ・・です。
 
日本人は、言うこととすることがまったく違うのです・・口先で格好ばかりです。
 
今日の文字レイアウトは、少し違うでしょう・・理由と訳は、Evernoteからそのまんまの転記です。
 
Evernoteは、いいですよ~・・私がパソコンで師と仰ぐ私の七歳年上の菊◎様とおっしゃるお方からの耳年増ですが、ウインドウズとアップルは無論の事ファイアーフォックスにiフォン、ipadにアンドロイドの他、多数の移動可能なものまでが、一元化・・要は、時と場所を選ぶことなく、求めることが可能となる・・超画期的無料ソフトです。
 
日本人は、日本人の手先の器用の言葉と工作で「原子力発電所騒ぎや天災で不幸を嘆き」、金銭を得るために、西洋白人が考えたソフト利用します・・私が何じゃ・・いい加減~です。

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