兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。

兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。
私は、子どものころから自動車と運転に修理が大好きで、半世紀、約100万km走行して無事故が自慢ですが、逆に、自動車の姿格好が無頓着で、負け惜しみですが、自動車なんてな乗り物は、中古で走れば、故障で止まれば修理して、乗れば良い・・1996年製¥750万円を2005年に¥100万円で 買い求めて、壁に当たると損だ!買うことも損だ!大好きな中古車は中古の部品でちょうど良い、左前方のコーナーに原価と手間賃無料で・・無事故のために楽しみと廃物利用で、自作のコーナーポールを取り付けました。・・兎に角・・この先短い人生は、楽しく、誰もがしない、思いもしない、画期的なことが大好きです。

2011年5月24日火曜日

2年落ちの中古車ですが、設計が最新であることは、幸せです。

自動車に興味を抱かない人は、中古車、即ち、すぐに故障で、
ダメです、新車ならば、後生大事に車体を磨いて終わりです。

時々、新聞の家庭欄が典型ですが、自動車を買い変えた、
明日には、ディーラーから新車が納車される、現在まで、
乗った愛車に「さようなら」で、車内をきれいに掃き清めた、
逆は、交通安全のお守り札をバックミラーに下げます。

自動車に乗る人は、兎に角、自動車に感情移入が好きです。

私の場合は、以前の自動車と思い出を辿りながら比較です。

今は昔・・スバル1000の思い出は、昔の自動車は亡き母が
言いましたが、自動車に乗るとすぐに着物に油が付くです。

自動車のドア部分は、金属なので、塗装の部分ならば、
数多くの開閉で塗装面が剥がれる・・錆びるです。

昔の自動車は、ドアーが柱の部分で止まる部分、
ドアーキャッチに、ギーと金属音の発生防止の理由で、
グリースが塗布されていました。

母は、年寄りで、初めて自動車に乗るのです。
自動車は、兎に角、住宅とまったく違う、走る住宅です。

私は、子どものころから、自転車、オートバイから自動車に
乗ることを順序良く経験したので、別段気にもしませんが、
和服の年寄りの母が自動車に乗ることは、顔がドア部分の上部に
当たらぬように、身体を屈めて片方の足を大きく上げて、
椅子と背もたれの間に入れる、腰を落すと
帯が潰れる、で非常に難しいのです。

なので、母は、自動車のどこかに触る、手や着物が油で汚れる
自動車は嫌なこったです。

が・・しかし・・スバル1000は、当時の大衆車では、珍しい、
金属に油が浸み込んだ状態のような含油金属(メタル)で、
閉まるドアーを捕まえる(部品)ドアーキャッチでした。

私は、こんな小さな部品に画期的な部品を使用する
旧大日本帝国の飛行機を製造した現在のボーイング社
ジャンボと同じ「富岳」を設計した旧中島飛行機
現在の富士重工はスゴイと思いました。
だけど、元社長さんは、選挙違反でダメ。

そして、スバル1000は、現在もドイツのポルシェも同じですが
誕生した状態・・前輪駆動を貫くでスゴイ・エライですが、
数多く売れないのです。

良いと売れるは、違うのです。
有名なフェラーリと優秀なが違うのです。

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