兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。

兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。
私は、子どものころから自動車と運転に修理が大好きで、半世紀、約100万km走行して無事故が自慢ですが、逆に、自動車の姿格好が無頓着で、負け惜しみですが、自動車なんてな乗り物は、中古で走れば、故障で止まれば修理して、乗れば良い・・1996年製¥750万円を2005年に¥100万円で 買い求めて、壁に当たると損だ!買うことも損だ!大好きな中古車は中古の部品でちょうど良い、左前方のコーナーに原価と手間賃無料で・・無事故のために楽しみと廃物利用で、自作のコーナーポールを取り付けました。・・兎に角・・この先短い人生は、楽しく、誰もがしない、思いもしない、画期的なことが大好きです。

2011年5月20日金曜日

私は、昔の自衛隊と同じで、我が家の次期戦闘機は?

私が40年前以上昔の24歳のサラリーマン当時の給料は、
税込み¥3万円で、東証一部上場の伊勢丹デパートに
就職した、2年先輩の給料が¥2.8万円でした。

私の物事のすべては、いつも、どこでもなんでも比べることが
非常に簡単な物体です。

逆の最高は、人間の私が幸せではない、あるいは、格好が
悪いとか、スタイルがイマイチとかです。

比べるものを提示しないで、結論を言うのです。
私は、最も憎みます。

・・に対して、私の終生ともに友とする自動車は、すべてが
対比するものが存在する金属部品の塊です。

私の最高は、天皇陛下のお子さんの皇太子殿下ならば、
金銭に心配がなく、思う存分に人生をエンジョイできると
思うのです。

・・が・・私が19歳で、お前は、ダメだと当時の文部省から、
烙印を押された私がどのように必死に足掻いても、
毎月の収入金額を日本人の平均給与の3倍程度としました。

理由は、サラリーマン給与は人間が生活する最低金額です。

サラリーマン給与には、隠れた金額が存在します。
それは、福利厚生と呼ぶもので、給料に匹敵するのです。

アメリカの給与生活者は、自動車会社のGMやフォードに
勤務するが、社宅や保育所に児童手当がありません。
すべては、自己責任です。

他は、退職金です。

日本の給与生活者は、経営者に退職金を
貯金していただくのです。
給与生活者は、自分自身が自分自身で退職金を
何故?貯金をしないのでしょう。

それは、経営者が社員を昔のバカな丁稚小僧と思うからです。

社員は、社員で、毎月決まった給料が支給される・・遊べで、
労働時間中に他の仕事や労働組合に熱中します。
日本の給与生活者と経営者は、すべてが妥協で労働です。

私は、日本人労働者はなんのことはない、
すべてが負んぶに抱っこです。

と、考えましたので、自動車を購入すると必ず加入する
任意賠償保険契約書に(現在はパソコンなので無)添付される
全年齢平均給与の3倍の金銭を得ることを決心しました。

そして、さて?いよいよ・・いすゞ自動車製の中古車
我が家の自家用車、ヒルマン・ミンクスは、厭きた・・
次に買い換える・・金儲け戦争で使用する次期戦闘機を
寝ても覚めても考えました。

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