私が40年前以上昔の24歳のサラリーマン当時の給料は、
税込み¥3万円で、東証一部上場の伊勢丹デパートに
就職した、2年先輩の給料が¥2.8万円でした。
私の物事のすべては、いつも、どこでもなんでも比べることが
非常に簡単な物体です。
逆の最高は、人間の私が幸せではない、あるいは、格好が
悪いとか、スタイルがイマイチとかです。
比べるものを提示しないで、結論を言うのです。
私は、最も憎みます。
・・に対して、私の終生ともに友とする自動車は、すべてが
対比するものが存在する金属部品の塊です。
私の最高は、天皇陛下のお子さんの皇太子殿下ならば、
金銭に心配がなく、思う存分に人生をエンジョイできると
思うのです。
・・が・・私が19歳で、お前は、ダメだと当時の文部省から、
烙印を押された私がどのように必死に足掻いても、
毎月の収入金額を日本人の平均給与の3倍程度としました。
理由は、サラリーマン給与は人間が生活する最低金額です。
サラリーマン給与には、隠れた金額が存在します。
それは、福利厚生と呼ぶもので、給料に匹敵するのです。
アメリカの給与生活者は、自動車会社のGMやフォードに
勤務するが、社宅や保育所に児童手当がありません。
すべては、自己責任です。
他は、退職金です。
日本の給与生活者は、経営者に退職金を
貯金していただくのです。
給与生活者は、自分自身が自分自身で退職金を
何故?貯金をしないのでしょう。
それは、経営者が社員を昔のバカな丁稚小僧と思うからです。
社員は、社員で、毎月決まった給料が支給される・・遊べで、
労働時間中に他の仕事や労働組合に熱中します。
日本の給与生活者と経営者は、すべてが妥協で労働です。
私は、日本人労働者はなんのことはない、
すべてが負んぶに抱っこです。
と、考えましたので、自動車を購入すると必ず加入する
任意賠償保険契約書に(現在はパソコンなので無)添付される
全年齢平均給与の3倍の金銭を得ることを決心しました。
そして、さて?いよいよ・・いすゞ自動車製の中古車
我が家の自家用車、ヒルマン・ミンクスは、厭きた・・
次に買い換える・・金儲け戦争で使用する次期戦闘機を
寝ても覚めても考えました。
私の人生は、功成り名遂げた人の言葉の受け売りです。 1=アメリカの大統領選挙の方法で、すべては情報公開です 2=ケネディー大統領の演説は、いつでも、どこでも、誰でも願うことでした。 3=東京大学の加藤寛一朗名誉教授は、人生は、一つのことを好きであり続けよ!と仰った。 4=筑波大学大学院の山海義之教授は、人生は、好きなことならば死んでも本望だ! 5=文化勲章受章者の故中川一政氏は、人生は、他人から教えを受けることは、意味がない、私自身は自己責任で全てを決定しました理由で責任を他人に転嫁しません。 6=故菅原通済氏は、1ヶ月の給料を一晩で遊べ、人生感が変わるぞ!は真実でした。 7=故本田宗一郎氏は、免状では生活ができないそして本は嘘を言うので読まないことに私も従いました。 8=イギリスの諺は、一つで満足ならば、二つは要らないですが、私は逆に全てが複数を求めて、物事を対比して優劣を判断しました。 9=私の結論と究極は、私の人生の基準や原点・・「情報公開」に戻りますが、小説家の邱永漢さんは、日本人の秘密主義は物事の価格を公表しない、私が金額を明確して、現在に至るです。
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