私は、大好きな自動車に乗るときもあるが、
乗らないときもあるのです。
理由は、義務の労働で自動車を運転する運転手が
本業ではありません。
私の本業は、金庫の修理屋です。
当時の私は、24歳の大人です。
人間は、往々にして空元気があります。
現在の日本ならば、東日本大震災の大被害を受けました。
私たちは、頑張るぞ!立ち上がれ!みんなで支援する!とか
言いますが、現実問題として、できるものではないでしょう。
すべては、目の前に存在する困難を自分自身が考え、
身体を動かして、少しづつ、前進でしょう。
ほんとうに大災害に被災した方々のお気持ちを考えますと、
何か?しなくてはと考えますが、誰かのために代議士となった、
代議士でも千年に一度の大震災に対処できないのが
現実です。
私は、幸運なことに、嫌な労働に親が病気で倒れた、
私が好きな修理仕事で今後の我が家を立て直そうです。
人間は、句。病は気からと言いますが、親にすれば、
子どもが俺の商売を引き継いだ、
親の俺も浮か浮か寝ていられないで、病気は日に日に
快方に向かい、母親の顔も元気な顔で、すべてが順調です。
私は、お店の東京金庫店殿が新人教育と見ていただき、
今にして思えば、親心で、楽な修理仕事と言うべき、
究極が親からの信頼信用問題ですが、パソコンにたとえますと
メールアドレスが金庫の錠前の鍵。
パスワードは、ダイアルの6桁あるいは、8桁の数字。
組み合わせを変更するのが私の労働です。
私は、包丁一本さらしに巻いてではなく、ドライバー一本~
鞄に入れてで、金庫の扉の裏面に設置してある、
ダイアル部分の部品を外して、再度部品を銀行の
金庫担当職員の希望指示するパスワードに、
組み立てると完成、テストを入念にして、終わりです。
私は、大好きな自動車の部品を分解組み立てすることと
まったく違いはありません・・我が家ならば、遊びです
銀行ならば金銭を得る労働です。
サラリーマンの方ならば、オフィスの隣り女性とお喋りで、
給料日には給料が入る・・家に帰宅、お父さん、父帰るで、
一本付けましょうで、遊びと労働に違いはありません。
条件は、目的が同じならば、です。
企業の違いは、他人の金銭で勝負です。
厳しい現実です。
私の現実は、大体が自動車のことでした。
今にして思えば、温故知新、いすゞ自動車殿の社長さんは、
今後の日本は、トラックの後に乗用自動車が発展する・・
勉強せずに、外国のイギリスのヒルマンと呼ぶ
自動車の設計図を購入して、作っただけです。
一時は、駅の売店と同じで、あれば買うでしたが、
すぐに、現在の原子力発電所の事故も同じですが、
基礎がないので後がなく、終わりでした。
私の人生は、功成り名遂げた人の言葉の受け売りです。 1=アメリカの大統領選挙の方法で、すべては情報公開です 2=ケネディー大統領の演説は、いつでも、どこでも、誰でも願うことでした。 3=東京大学の加藤寛一朗名誉教授は、人生は、一つのことを好きであり続けよ!と仰った。 4=筑波大学大学院の山海義之教授は、人生は、好きなことならば死んでも本望だ! 5=文化勲章受章者の故中川一政氏は、人生は、他人から教えを受けることは、意味がない、私自身は自己責任で全てを決定しました理由で責任を他人に転嫁しません。 6=故菅原通済氏は、1ヶ月の給料を一晩で遊べ、人生感が変わるぞ!は真実でした。 7=故本田宗一郎氏は、免状では生活ができないそして本は嘘を言うので読まないことに私も従いました。 8=イギリスの諺は、一つで満足ならば、二つは要らないですが、私は逆に全てが複数を求めて、物事を対比して優劣を判断しました。 9=私の結論と究極は、私の人生の基準や原点・・「情報公開」に戻りますが、小説家の邱永漢さんは、日本人の秘密主義は物事の価格を公表しない、私が金額を明確して、現在に至るです。
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