兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。

兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。
私は、子どものころから自動車と運転に修理が大好きで、半世紀、約100万km走行して無事故が自慢ですが、逆に、自動車の姿格好が無頓着で、負け惜しみですが、自動車なんてな乗り物は、中古で走れば、故障で止まれば修理して、乗れば良い・・1996年製¥750万円を2005年に¥100万円で 買い求めて、壁に当たると損だ!買うことも損だ!大好きな中古車は中古の部品でちょうど良い、左前方のコーナーに原価と手間賃無料で・・無事故のために楽しみと廃物利用で、自作のコーナーポールを取り付けました。・・兎に角・・この先短い人生は、楽しく、誰もがしない、思いもしない、画期的なことが大好きです。

2011年5月19日木曜日

私と自動車の履歴書そして温故知新です。

私は、大好きな自動車に乗るときもあるが、
乗らないときもあるのです。

理由は、義務の労働で自動車を運転する運転手が
本業ではありません。
私の本業は、金庫の修理屋です。
当時の私は、24歳の大人です。

人間は、往々にして空元気があります。
現在の日本ならば、東日本大震災の大被害を受けました。
私たちは、頑張るぞ!立ち上がれ!みんなで支援する!とか
言いますが、現実問題として、できるものではないでしょう。

すべては、目の前に存在する困難を自分自身が考え、
身体を動かして、少しづつ、前進でしょう。
ほんとうに大災害に被災した方々のお気持ちを考えますと、
何か?しなくてはと考えますが、誰かのために代議士となった、
代議士でも千年に一度の大震災に対処できないのが
現実です。

私は、幸運なことに、嫌な労働に親が病気で倒れた、
私が好きな修理仕事で今後の我が家を立て直そうです。

人間は、句。病は気からと言いますが、親にすれば、
子どもが俺の商売を引き継いだ、
親の俺も浮か浮か寝ていられないで、病気は日に日に
快方に向かい、母親の顔も元気な顔で、すべてが順調です。

私は、お店の東京金庫店殿が新人教育と見ていただき、
今にして思えば、親心で、楽な修理仕事と言うべき、
究極が親からの信頼信用問題ですが、パソコンにたとえますと
メールアドレスが金庫の錠前の鍵。

パスワードは、ダイアルの6桁あるいは、8桁の数字。
組み合わせを変更するのが私の労働です。

私は、包丁一本さらしに巻いてではなく、ドライバー一本~
鞄に入れてで、金庫の扉の裏面に設置してある、
ダイアル部分の部品を外して、再度部品を銀行の
金庫担当職員の希望指示するパスワードに、
組み立てると完成、テストを入念にして、終わりです。

私は、大好きな自動車の部品を分解組み立てすることと
まったく違いはありません・・我が家ならば、遊びです
銀行ならば金銭を得る労働です。

サラリーマンの方ならば、オフィスの隣り女性とお喋りで、
給料日には給料が入る・・家に帰宅、お父さん、父帰るで、
一本付けましょうで、遊びと労働に違いはありません。

条件は、目的が同じならば、です。
企業の違いは、他人の金銭で勝負です。
厳しい現実です。

私の現実は、大体が自動車のことでした。
今にして思えば、温故知新、いすゞ自動車殿の社長さんは、
今後の日本は、トラックの後に乗用自動車が発展する・・
勉強せずに、外国のイギリスのヒルマンと呼ぶ
自動車の設計図を購入して、作っただけです。

一時は、駅の売店と同じで、あれば買うでしたが、
すぐに、現在の原子力発電所の事故も同じですが、
基礎がないので後がなく、終わりでした。

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