兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。

兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。
私は、子どものころから自動車と運転に修理が大好きで、半世紀、約100万km走行して無事故が自慢ですが、逆に、自動車の姿格好が無頓着で、負け惜しみですが、自動車なんてな乗り物は、中古で走れば、故障で止まれば修理して、乗れば良い・・1996年製¥750万円を2005年に¥100万円で 買い求めて、壁に当たると損だ!買うことも損だ!大好きな中古車は中古の部品でちょうど良い、左前方のコーナーに原価と手間賃無料で・・無事故のために楽しみと廃物利用で、自作のコーナーポールを取り付けました。・・兎に角・・この先短い人生は、楽しく、誰もがしない、思いもしない、画期的なことが大好きです。

2011年5月22日日曜日

私にとって、中古のスバル1000の良いことは、

私の人生は、究極が人間の幸せとは、何ぞや・・?ですが、
子どものころからの西洋アメリカ白人ならば、家と自動車は
生まれたときからあります。

なので、日本人は、アメリカ人が格好の良い自動車に乗ることに、
羨むことはダメで、まったく意味がありません。

私は、人間が生きて生活する意味は、現在の時点に比べて、
将来はあれもこれも、手にすることができたら幸せだ、
だから必死に、頑張ろう・・が確信と断言です。

私は、現在に対して将来や現在に対して過去を比較で
考えることを考えるようになったのが自動車と結婚でした。

自動車は、誰でも予想が可能ですが、結婚は種々雑多です。

映画で「黄色いハンカチ」の主人公の高倉健さんの台詞は、
喧嘩ばかりの呑んだ暮れの人生が嫌になったです。

私は、愚妻に聞けば、男が満員電車の通勤途中に私のお尻を
触る、逆が触られるのは嫌だから、早朝に会社に到着した、
暇だから、私の近所の男社員たちの机と社長さんの机を
一緒に雑巾掛けをした・・。

社長さんは、私の雑巾掛けのスタイルを見たことがないが、
廊下で社長さんに会うとアンタは、エライで年の功もあったが、
出世しっちゃた~です。

世の中は、人生なんては、こんなものです。

私の場合は、自動車を運転することが生まれながらに大好きで、
兎に角、私が運転に目覚めたころは、いろいろなりの自動車が
「雨後のたけのこ」の状態で誕生でした。

私は、結婚ならば、「浮気心」で金銭の持ち合わせがないが、
あれもこれも、乗りたい、運転したいです。

私がついに、決心したことは、100%愚兄と親が出費した
ヒルマン・ミンクスの中古自動車を売って、私の意思に基づき
中古のスバル1000を購入したことです。

愚兄は、日本の経済成長とともに出世して、兵庫県明石市にある
富士通テン明石工場に出向、転勤でした。

日本のサラリーマン族の運命や宿命です、嫌なら辞めろ!です
私が関係した多くの銀行員ですと、俺たちは根無し草だと
自戒の言葉を聞きました、が、逆は、転勤で出世の階段を
登り、富と名誉が入るのです。

物事は、一方だけを見て、考えて、泣き言がダメです。

愚兄は、自分自身の楽しみを勤務と出世のために断念です。

私は、逆に、中古のスバル1000を購入する金銭の一部分が
愚兄の転勤で入った・・父が出費した部分は、当然ながら、
肺えそ(壊疽)と呼ぶ病気の父の命と我が家の困窮を助けた、
私の・・俺のものだ~です。

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