私の人生は、究極が人間の幸せとは、何ぞや・・?ですが、
子どものころからの西洋アメリカ白人ならば、家と自動車は
生まれたときからあります。
なので、日本人は、アメリカ人が格好の良い自動車に乗ることに、
羨むことはダメで、まったく意味がありません。
私は、人間が生きて生活する意味は、現在の時点に比べて、
将来はあれもこれも、手にすることができたら幸せだ、
だから必死に、頑張ろう・・が確信と断言です。
私は、現在に対して将来や現在に対して過去を比較で
考えることを考えるようになったのが自動車と結婚でした。
自動車は、誰でも予想が可能ですが、結婚は種々雑多です。
映画で「黄色いハンカチ」の主人公の高倉健さんの台詞は、
喧嘩ばかりの呑んだ暮れの人生が嫌になったです。
私は、愚妻に聞けば、男が満員電車の通勤途中に私のお尻を
触る、逆が触られるのは嫌だから、早朝に会社に到着した、
暇だから、私の近所の男社員たちの机と社長さんの机を
一緒に雑巾掛けをした・・。
社長さんは、私の雑巾掛けのスタイルを見たことがないが、
廊下で社長さんに会うとアンタは、エライで年の功もあったが、
出世しっちゃた~です。
世の中は、人生なんては、こんなものです。
私の場合は、自動車を運転することが生まれながらに大好きで、
兎に角、私が運転に目覚めたころは、いろいろなりの自動車が
「雨後のたけのこ」の状態で誕生でした。
私は、結婚ならば、「浮気心」で金銭の持ち合わせがないが、
あれもこれも、乗りたい、運転したいです。
私がついに、決心したことは、100%愚兄と親が出費した
ヒルマン・ミンクスの中古自動車を売って、私の意思に基づき
中古のスバル1000を購入したことです。
愚兄は、日本の経済成長とともに出世して、兵庫県明石市にある
富士通テン明石工場に出向、転勤でした。
日本のサラリーマン族の運命や宿命です、嫌なら辞めろ!です
私が関係した多くの銀行員ですと、俺たちは根無し草だと
自戒の言葉を聞きました、が、逆は、転勤で出世の階段を
登り、富と名誉が入るのです。
物事は、一方だけを見て、考えて、泣き言がダメです。
愚兄は、自分自身の楽しみを勤務と出世のために断念です。
私は、逆に、中古のスバル1000を購入する金銭の一部分が
愚兄の転勤で入った・・父が出費した部分は、当然ながら、
肺えそ(壊疽)と呼ぶ病気の父の命と我が家の困窮を助けた、
私の・・俺のものだ~です。
私の人生は、功成り名遂げた人の言葉の受け売りです。 1=アメリカの大統領選挙の方法で、すべては情報公開です 2=ケネディー大統領の演説は、いつでも、どこでも、誰でも願うことでした。 3=東京大学の加藤寛一朗名誉教授は、人生は、一つのことを好きであり続けよ!と仰った。 4=筑波大学大学院の山海義之教授は、人生は、好きなことならば死んでも本望だ! 5=文化勲章受章者の故中川一政氏は、人生は、他人から教えを受けることは、意味がない、私自身は自己責任で全てを決定しました理由で責任を他人に転嫁しません。 6=故菅原通済氏は、1ヶ月の給料を一晩で遊べ、人生感が変わるぞ!は真実でした。 7=故本田宗一郎氏は、免状では生活ができないそして本は嘘を言うので読まないことに私も従いました。 8=イギリスの諺は、一つで満足ならば、二つは要らないですが、私は逆に全てが複数を求めて、物事を対比して優劣を判断しました。 9=私の結論と究極は、私の人生の基準や原点・・「情報公開」に戻りますが、小説家の邱永漢さんは、日本人の秘密主義は物事の価格を公表しない、私が金額を明確して、現在に至るです。
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