兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。

兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。
私は、子どものころから自動車と運転に修理が大好きで、半世紀、約100万km走行して無事故が自慢ですが、逆に、自動車の姿格好が無頓着で、負け惜しみですが、自動車なんてな乗り物は、中古で走れば、故障で止まれば修理して、乗れば良い・・1996年製¥750万円を2005年に¥100万円で 買い求めて、壁に当たると損だ!買うことも損だ!大好きな中古車は中古の部品でちょうど良い、左前方のコーナーに原価と手間賃無料で・・無事故のために楽しみと廃物利用で、自作のコーナーポールを取り付けました。・・兎に角・・この先短い人生は、楽しく、誰もがしない、思いもしない、画期的なことが大好きです。

2011年5月21日土曜日

私が一つのことを好きであり続けることは・・一点凝視主義・・一点豪華主義は、日本人の現実を知ることが可能です。

私の楽しみは、だれに、何と言われようとも自動車です。

自動車の最低は、パソコンに例えますと、OSです。
そして、OSを動かすものが、ドライバーです。

自動車でも、パソコンでも、物事を動かす者やものが必要です。

私の楽しみは、なんのことはない、100年前に、ゲルマン民族の
ドイツのダイムラーさんとベンツさんが自宅の裏庭で動力源を
近代社会の発展させた、グーテンベルグさんが聖書印刷、
鉱山爆破のノーベルさんのダイナマイトそして
ジェームス・ワットさんの蒸気機関ではない、燃料を
ガソリンとするエンジンを発明して現在に至るだけのことです。

日本人は、すべてが西洋白人の猿真似をよしとする民族です。

・・が・・しかし・・日本人の得意技は、田んぼ育ちの理由で、
すべてが適当にその場限りでも、見よう見真似であっても、
良い物を適当に作り上げることです。

現在の日本人の最大の悩みごとは、原子力発電所が爆発、
崩壊しても、日本の半分の発電所は、不幸を高みの見物で、
諺で、対岸の火災視するを決め込むのです。

理由は、皆様が考えろ!です。

ですが、日本で唯一無二で、誕生以来OSに変化の無い
自動車は、私が修理自営業を起業して、2年目の1969年に
中古車で購入しましたが、日本人が超画期的発想で設計、製作、
販売、一台の新車価格はデラックス、セミデラックスと上から下に
最低のスタンダードであっても、¥49万円のスバル1000でした。

スバル1000は、いいですよ~・素晴らしいですよ~。
私が自動車で、うんちく(薀蓄)をかたむけることは、
明日からです。

皆様は、パソコンとgoogleで写真と予習をどうぞ!











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