私の楽しみは、だれに、何と言われようとも自動車です。
自動車の最低は、パソコンに例えますと、OSです。
そして、OSを動かすものが、ドライバーです。
自動車でも、パソコンでも、物事を動かす者やものが必要です。
私の楽しみは、なんのことはない、100年前に、ゲルマン民族の
ドイツのダイムラーさんとベンツさんが自宅の裏庭で動力源を
近代社会の発展させた、グーテンベルグさんが聖書印刷、
鉱山爆破のノーベルさんのダイナマイトそして
ジェームス・ワットさんの蒸気機関ではない、燃料を
ガソリンとするエンジンを発明して現在に至るだけのことです。
日本人は、すべてが西洋白人の猿真似をよしとする民族です。
・・が・・しかし・・日本人の得意技は、田んぼ育ちの理由で、
すべてが適当にその場限りでも、見よう見真似であっても、
良い物を適当に作り上げることです。
現在の日本人の最大の悩みごとは、原子力発電所が爆発、
崩壊しても、日本の半分の発電所は、不幸を高みの見物で、
諺で、対岸の火災視するを決め込むのです。
理由は、皆様が考えろ!です。
ですが、日本で唯一無二で、誕生以来OSに変化の無い
自動車は、私が修理自営業を起業して、2年目の1969年に
中古車で購入しましたが、日本人が超画期的発想で設計、製作、
販売、一台の新車価格はデラックス、セミデラックスと上から下に
最低のスタンダードであっても、¥49万円のスバル1000でした。
スバル1000は、いいですよ~・素晴らしいですよ~。
私が自動車で、うんちく(薀蓄)をかたむけることは、
明日からです。
皆様は、パソコンとgoogleで写真と予習をどうぞ!
私の人生は、功成り名遂げた人の言葉の受け売りです。 1=アメリカの大統領選挙の方法で、すべては情報公開です 2=ケネディー大統領の演説は、いつでも、どこでも、誰でも願うことでした。 3=東京大学の加藤寛一朗名誉教授は、人生は、一つのことを好きであり続けよ!と仰った。 4=筑波大学大学院の山海義之教授は、人生は、好きなことならば死んでも本望だ! 5=文化勲章受章者の故中川一政氏は、人生は、他人から教えを受けることは、意味がない、私自身は自己責任で全てを決定しました理由で責任を他人に転嫁しません。 6=故菅原通済氏は、1ヶ月の給料を一晩で遊べ、人生感が変わるぞ!は真実でした。 7=故本田宗一郎氏は、免状では生活ができないそして本は嘘を言うので読まないことに私も従いました。 8=イギリスの諺は、一つで満足ならば、二つは要らないですが、私は逆に全てが複数を求めて、物事を対比して優劣を判断しました。 9=私の結論と究極は、私の人生の基準や原点・・「情報公開」に戻りますが、小説家の邱永漢さんは、日本人の秘密主義は物事の価格を公表しない、私が金額を明確して、現在に至るです。
0 件のコメント:
コメントを投稿