中古車のスバル1000の良いことは、
日本人が一台の自動車を保有する年月は、平均すると
7年程度と日本自動車工業会から公表されています。
昔から人生わずか定年まで、45年程度です。
自動車大好き私は、45年÷7年=6~7台で終わる・・
私が、嫌なこったです。
ならば、自動車をより多く購入できるように、
人生の途中に金銭をより多く稼げですか?
私の人生は、金銭のために生活するのではありません。
私の人生は、昔から言われますが、人生とは何ぞや?です。
私は、金銭のためではなく、人生を楽しむために、
ユダヤ民族の諺で、金銭を求めるならば、女性と子どもを
相手に稼げ!も袖にした人間なのです。
逆は、大好きな自動車を求めるために、私が身を粉にして
労働をせよ!とは、本末転倒です。
私は、私自身が金銭を稼ぐ金額は、人並みで良いのです。
人並みとは、日本の自動車保険業界が公表した金額です。
日本自動車保険業界は、私のような個人零細ではなく、
給与統計が公表できる東証1部、2部そして税務署が課税した
個人や法人の給与金額の平均値を毎年公表します。
私は、失業を始め各種保険を私自身が支払うそして退職金も
私自身が算段しますので、3倍が目安です。
私が稼ぎで3倍を基準にして、最初に、購入した自動車は、
新車登録から最初の車検を嫌ったオーナーが売却した、
2年落ちの中古のスバル1000です、当時の社会情勢は
1969年に東京大学では、安田講堂事件が発生しました。
中古車の価格は、ある面が新車販売ディーラー店が定めた、
当時は自動車製造会社で決定した価格とまったく別な考え方、
経済原則で決定されることが非常に、面白い、楽しい
安価な価格に下落した価格で販売されることです。
私の根本的な負け惜しみは、どうせ!すぐに、厭きる・・
次々と新型車が販売される、諺に「石部金吉」や「軽石野郎」が
嫌いで、嫌なこったです。
私の人生は、功成り名遂げた人の言葉の受け売りです。 1=アメリカの大統領選挙の方法で、すべては情報公開です 2=ケネディー大統領の演説は、いつでも、どこでも、誰でも願うことでした。 3=東京大学の加藤寛一朗名誉教授は、人生は、一つのことを好きであり続けよ!と仰った。 4=筑波大学大学院の山海義之教授は、人生は、好きなことならば死んでも本望だ! 5=文化勲章受章者の故中川一政氏は、人生は、他人から教えを受けることは、意味がない、私自身は自己責任で全てを決定しました理由で責任を他人に転嫁しません。 6=故菅原通済氏は、1ヶ月の給料を一晩で遊べ、人生感が変わるぞ!は真実でした。 7=故本田宗一郎氏は、免状では生活ができないそして本は嘘を言うので読まないことに私も従いました。 8=イギリスの諺は、一つで満足ならば、二つは要らないですが、私は逆に全てが複数を求めて、物事を対比して優劣を判断しました。 9=私の結論と究極は、私の人生の基準や原点・・「情報公開」に戻りますが、小説家の邱永漢さんは、日本人の秘密主義は物事の価格を公表しない、私が金額を明確して、現在に至るです。
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