兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。

兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。
私は、子どものころから自動車と運転に修理が大好きで、半世紀、約100万km走行して無事故が自慢ですが、逆に、自動車の姿格好が無頓着で、負け惜しみですが、自動車なんてな乗り物は、中古で走れば、故障で止まれば修理して、乗れば良い・・1996年製¥750万円を2005年に¥100万円で 買い求めて、壁に当たると損だ!買うことも損だ!大好きな中古車は中古の部品でちょうど良い、左前方のコーナーに原価と手間賃無料で・・無事故のために楽しみと廃物利用で、自作のコーナーポールを取り付けました。・・兎に角・・この先短い人生は、楽しく、誰もがしない、思いもしない、画期的なことが大好きです。

2011年5月23日月曜日

皆様は、首都高速道路を走行すると目にしますが、見栄を張らなければ・・

中古車のスバル1000の良いことは、
日本人が一台の自動車を保有する年月は、平均すると
7年程度と日本自動車工業会から公表されています。

昔から人生わずか定年まで、45年程度です。
自動車大好き私は、45年÷7年=6~7台で終わる・・
私が、嫌なこったです。

ならば、自動車をより多く購入できるように、
人生の途中に金銭をより多く稼げですか?

私の人生は、金銭のために生活するのではありません。

私の人生は、昔から言われますが、人生とは何ぞや?です。

私は、金銭のためではなく、人生を楽しむために、
ユダヤ民族の諺で、金銭を求めるならば、女性と子どもを
相手に稼げ!も袖にした人間なのです。

逆は、大好きな自動車を求めるために、私が身を粉にして
労働をせよ!とは、本末転倒です。

私は、私自身が金銭を稼ぐ金額は、人並みで良いのです。

人並みとは、日本の自動車保険業界が公表した金額です。

日本自動車保険業界は、私のような個人零細ではなく、
給与統計が公表できる東証1部、2部そして税務署が課税した
個人や法人の給与金額の平均値を毎年公表します。

私は、失業を始め各種保険を私自身が支払うそして退職金も
私自身が算段しますので、3倍が目安です。

私が稼ぎで3倍を基準にして、最初に、購入した自動車は、
新車登録から最初の車検を嫌ったオーナーが売却した、
2年落ちの中古のスバル1000です、当時の社会情勢は
1969年に東京大学では、安田講堂事件が発生しました。

中古車の価格は、ある面が新車販売ディーラー店が定めた、
当時は自動車製造会社で決定した価格とまったく別な考え方、
経済原則で決定されることが非常に、面白い、楽しい
安価な価格に下落した価格で販売されることです。

私の根本的な負け惜しみは、どうせ!すぐに、厭きる・・
次々と新型車が販売される、諺に「石部金吉」や「軽石野郎」が
嫌いで、嫌なこったです。

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