兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。

兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。
私は、子どものころから自動車と運転に修理が大好きで、半世紀、約100万km走行して無事故が自慢ですが、逆に、自動車の姿格好が無頓着で、負け惜しみですが、自動車なんてな乗り物は、中古で走れば、故障で止まれば修理して、乗れば良い・・1996年製¥750万円を2005年に¥100万円で 買い求めて、壁に当たると損だ!買うことも損だ!大好きな中古車は中古の部品でちょうど良い、左前方のコーナーに原価と手間賃無料で・・無事故のために楽しみと廃物利用で、自作のコーナーポールを取り付けました。・・兎に角・・この先短い人生は、楽しく、誰もがしない、思いもしない、画期的なことが大好きです。

2011年5月25日水曜日

今は昔、私が中古車のスバル1000の素晴らしいことは、

私が自動車を子どものころに見て未だに当時のままの状態は、
人間の戦う戦争で最低限必要な物が自動車の予備タイアです。

予備タイアは、通常はまったく必要ないが、世界に昔、君臨した
大英帝国のイギリスは、いつ一朝有事のためにと現在の日本の
青少年のボランティア団体のボーイスカウトを創設したそして、
ドイツ第三帝国ならば、ヒトラー・ユーゲントですが、
標語は「備えよ常に」でしたが、一朝一夕にはできません。

春夏秋冬に左右される日本人は、逆に、考えませんことが、
現在の原子力発電所の爆発、放射能飛散事故でしょう。

日本人は、昔から怖いものは地震、雷、火事親父とか言うが、
句。咽喉もと過ぎれば暑さを忘れるで、すべてがいい加減です。

日本人のこの場当たり根性は、日本人が極東の大海の孤島で
安住するためですが、逆に、日本人は静かな海の向こうに、
何があるのだろうかと考えるのです。

何かがある・・大騒ぎ・・野次馬根性でしょう。

私は、野次馬根性の日本人と当然まったく違う人種です。

アメリカと戦争で負けてアメリカを見習った日本人が作った、
スバル1000の自動車は、ジープと同じで、予備タイアが
即座に取り出せるエンジンの部分にありました。

私の毎日は、エンジンの点検と同時に予備タイアの空気圧も
「備えよ常に」で安心でした。

なので、私の愛用車は、今でもアメリカの軍用ジープと同じ、
タイプ・・カテゴリーの自動車です。

・・が、軍隊に例えますと歴代の司令官は、嘘つき人間なので、
利用者の兵がそっぽを向く・・今では、兵どもの夢のあとです。

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