私が自動車を子どものころに見て未だに当時のままの状態は、
人間の戦う戦争で最低限必要な物が自動車の予備タイアです。
予備タイアは、通常はまったく必要ないが、世界に昔、君臨した
大英帝国のイギリスは、いつ一朝有事のためにと現在の日本の
青少年のボランティア団体のボーイスカウトを創設したそして、
ドイツ第三帝国ならば、ヒトラー・ユーゲントですが、
標語は「備えよ常に」でしたが、一朝一夕にはできません。
春夏秋冬に左右される日本人は、逆に、考えませんことが、
現在の原子力発電所の爆発、放射能飛散事故でしょう。
日本人は、昔から怖いものは地震、雷、火事親父とか言うが、
句。咽喉もと過ぎれば暑さを忘れるで、すべてがいい加減です。
日本人のこの場当たり根性は、日本人が極東の大海の孤島で
安住するためですが、逆に、日本人は静かな海の向こうに、
何があるのだろうかと考えるのです。
何かがある・・大騒ぎ・・野次馬根性でしょう。
私は、野次馬根性の日本人と当然まったく違う人種です。
アメリカと戦争で負けてアメリカを見習った日本人が作った、
スバル1000の自動車は、ジープと同じで、予備タイアが
即座に取り出せるエンジンの部分にありました。
私の毎日は、エンジンの点検と同時に予備タイアの空気圧も
「備えよ常に」で安心でした。
なので、私の愛用車は、今でもアメリカの軍用ジープと同じ、
タイプ・・カテゴリーの自動車です。
・・が、軍隊に例えますと歴代の司令官は、嘘つき人間なので、
利用者の兵がそっぽを向く・・今では、兵どもの夢のあとです。
私の人生は、功成り名遂げた人の言葉の受け売りです。 1=アメリカの大統領選挙の方法で、すべては情報公開です 2=ケネディー大統領の演説は、いつでも、どこでも、誰でも願うことでした。 3=東京大学の加藤寛一朗名誉教授は、人生は、一つのことを好きであり続けよ!と仰った。 4=筑波大学大学院の山海義之教授は、人生は、好きなことならば死んでも本望だ! 5=文化勲章受章者の故中川一政氏は、人生は、他人から教えを受けることは、意味がない、私自身は自己責任で全てを決定しました理由で責任を他人に転嫁しません。 6=故菅原通済氏は、1ヶ月の給料を一晩で遊べ、人生感が変わるぞ!は真実でした。 7=故本田宗一郎氏は、免状では生活ができないそして本は嘘を言うので読まないことに私も従いました。 8=イギリスの諺は、一つで満足ならば、二つは要らないですが、私は逆に全てが複数を求めて、物事を対比して優劣を判断しました。 9=私の結論と究極は、私の人生の基準や原点・・「情報公開」に戻りますが、小説家の邱永漢さんは、日本人の秘密主義は物事の価格を公表しない、私が金額を明確して、現在に至るです。
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