兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。

兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。
私は、子どものころから自動車と運転に修理が大好きで、半世紀、約100万km走行して無事故が自慢ですが、逆に、自動車の姿格好が無頓着で、負け惜しみですが、自動車なんてな乗り物は、中古で走れば、故障で止まれば修理して、乗れば良い・・1996年製¥750万円を2005年に¥100万円で 買い求めて、壁に当たると損だ!買うことも損だ!大好きな中古車は中古の部品でちょうど良い、左前方のコーナーに原価と手間賃無料で・・無事故のために楽しみと廃物利用で、自作のコーナーポールを取り付けました。・・兎に角・・この先短い人生は、楽しく、誰もがしない、思いもしない、画期的なことが大好きです。

2011年6月4日土曜日

人間は、ある程度を極めると全体が見えます。

私は、子どものころから、好きなものは好きで暮らして来て、
昔の女性の社会党の委員長の土井たか子さんと同じで、
ダメなものはダメ・・だから・・しようがない・・で諦めました。

だからと言って、私が金庫の鉄板に穴をあけるにしても、
力任せに、電気ドリルを鉄板に押し付けても「ダメなものはダメ」
でしたが、母親が言いましたが、教育はありがたいです。

私は、父の背を見て、育ち、ある程度の修理のことが
分かると何だ修理は、簡単なことだと「高をくくる」でした。

私は、要は、修理の訓練校で「さすが」、「りゅうせき」、「流石」と
思った、感じた、ことが普通の人間では説明できないことを
学校の先生や先公ではない、教育知能と教育経験そして、
自分自身が経験した苦労と実際を物事に興味のある、
人間のだれにでも理解できるように、「手取り足取り」で、
教えてくれたことです。

なので、故本田宗一郎氏は、逆のたとえ話で、
資格や免状では飯が食えない・・と・・仰ったのです。

資格や免状で飯が食えない人間と典型は、若い女性の
小学校の教師です。

私の証明は、お子さんの母親に若い女性の教師が
クラス担任で、いいですね~とお聞きになってください。

それは、小学校の児童にイロハやABCを教えることならば、
誰でも私でもができます。

小学校の教師は、小説や物語の「二十四の瞳」に憧れて、
ある程度の勉強すれば、教師の雇用試験に合格します。

が・・教師の実際は、餓鬼の子どもを相手にします。
教室崩壊です。

私の場合は、逆でした、求めるものやことがはっきりと性格ですが
精確に教えを受け、質問にも答えてくれましたことが
エライ・・スゴイです。

逆の典型は、パソコンの不明で、ヘルプを読んで、
精確に一度で解決できましたか?

教えることが不能なのでhttp://~~を読めです。
物事なんてなものは、こんなものとこと。

続きは、明日に続くのです。

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