兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。

兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。
私は、子どものころから自動車と運転に修理が大好きで、半世紀、約100万km走行して無事故が自慢ですが、逆に、自動車の姿格好が無頓着で、負け惜しみですが、自動車なんてな乗り物は、中古で走れば、故障で止まれば修理して、乗れば良い・・1996年製¥750万円を2005年に¥100万円で 買い求めて、壁に当たると損だ!買うことも損だ!大好きな中古車は中古の部品でちょうど良い、左前方のコーナーに原価と手間賃無料で・・無事故のために楽しみと廃物利用で、自作のコーナーポールを取り付けました。・・兎に角・・この先短い人生は、楽しく、誰もがしない、思いもしない、画期的なことが大好きです。

2011年6月28日火曜日

日本の自動車は、不思議であるとお考えになりませんか?

私が子供のころからの楽しみの自動車は、
アメリカのフォード自動車会社がT型フォードをフォードさんが
 チャップリンの映画。「モダンタイムス」のような大量生産の方法を
考えたのでエライやスゴイとなります。

GMは、3台のキャディラックを全てバラバラに分解して、再び、
組立して、エンジンがスタートした、走ったので、スゴイやエライ。

北欧のスェーデンのボルボは、現在のパソコンとまったく同じで、
最初のころが世界中から自動車部品を買い集めて、
小さな工場で、チマチマと組立作って、売って、現在に至るです。

日本のマツダ殿は、自動車はエンジンが命であると考えて、
ロータリーエンジンが現在に至るです。
中には、失敗もあろ~なで、ミラー方式エンジンと呼ぶ
意味と現実不明な珍で竒なるエンジンも製作されました。

そして、現在は、燃費がトヨタのハイブリッドのプリウスとまったく
同じ程度のハイブリッドではない・・完全なガソリンを
燃料とする普通のエンジンです・・ところがスゴイ、エライです。

マツダ殿は、エンジンを研究する・・言葉は悪いですが、
軽石野郎です。
逆は、日産殿です。
現在の日産殿は、昔は技術の日産とか呼ばれて、自動車レースで、
優勝の美酒に酔って倒産です。

日産は、ルノーに助けられて、本来ならば、「日本ルノー社」と
呼ぶべきですが、何故か?未だに日産です。

日本ルノー社は、自動車を研究せずに、現在の日本人社会で
出世した人物のような話や代議士のようなことで、時代の寵児です。

私の証明は、マツダからVANをラフェスタで、スズキ殿から
軽自動車を究極が今朝の読売新聞8面です。

逆は、同じく8面に三菱自動車は、電気自動車の心臓部。
バッテリーの調達先が拡大したとあり、来年の2012年度が
4万2000台から4万5000台です。

大三菱の一角の三菱自動車でもこの程度です。

現在の日本人社会は、全てがアルファベットのカタカナ文字や
ローマ字に傾斜文化ですが、フランス人の会社は、未だに、
歌にありますが、昔の名前で~、日産で、出~てい~ます。

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