私が子供のころからの楽しみの自動車は、
アメリカのフォード自動車会社がT型フォードをフォードさんが
チャップリンの映画。「モダンタイムス」のような大量生産の方法を
考えたのでエライやスゴイとなります。
GMは、3台のキャディラックを全てバラバラに分解して、再び、
組立して、エンジンがスタートした、走ったので、スゴイやエライ。
北欧のスェーデンのボルボは、現在のパソコンとまったく同じで、
最初のころが世界中から自動車部品を買い集めて、
小さな工場で、チマチマと組立作って、売って、現在に至るです。
日本のマツダ殿は、自動車はエンジンが命であると考えて、
ロータリーエンジンが現在に至るです。
中には、失敗もあろ~なで、ミラー方式エンジンと呼ぶ
意味と現実不明な珍で竒なるエンジンも製作されました。
そして、現在は、燃費がトヨタのハイブリッドのプリウスとまったく
同じ程度のハイブリッドではない・・完全なガソリンを
燃料とする普通のエンジンです・・ところがスゴイ、エライです。
マツダ殿は、エンジンを研究する・・言葉は悪いですが、
軽石野郎です。
逆は、日産殿です。
現在の日産殿は、昔は技術の日産とか呼ばれて、自動車レースで、
優勝の美酒に酔って倒産です。
日産は、ルノーに助けられて、本来ならば、「日本ルノー社」と
呼ぶべきですが、何故か?未だに日産です。
日本ルノー社は、自動車を研究せずに、現在の日本人社会で
出世した人物のような話や代議士のようなことで、時代の寵児です。
私の証明は、マツダからVANをラフェスタで、スズキ殿から
軽自動車を究極が今朝の読売新聞8面です。
逆は、同じく8面に三菱自動車は、電気自動車の心臓部。
バッテリーの調達先が拡大したとあり、来年の2012年度が
4万2000台から4万5000台です。
大三菱の一角の三菱自動車でもこの程度です。
現在の日本人社会は、全てがアルファベットのカタカナ文字や
ローマ字に傾斜文化ですが、フランス人の会社は、未だに、
歌にありますが、昔の名前で~、日産で、出~てい~ます。
私の人生は、功成り名遂げた人の言葉の受け売りです。 1=アメリカの大統領選挙の方法で、すべては情報公開です 2=ケネディー大統領の演説は、いつでも、どこでも、誰でも願うことでした。 3=東京大学の加藤寛一朗名誉教授は、人生は、一つのことを好きであり続けよ!と仰った。 4=筑波大学大学院の山海義之教授は、人生は、好きなことならば死んでも本望だ! 5=文化勲章受章者の故中川一政氏は、人生は、他人から教えを受けることは、意味がない、私自身は自己責任で全てを決定しました理由で責任を他人に転嫁しません。 6=故菅原通済氏は、1ヶ月の給料を一晩で遊べ、人生感が変わるぞ!は真実でした。 7=故本田宗一郎氏は、免状では生活ができないそして本は嘘を言うので読まないことに私も従いました。 8=イギリスの諺は、一つで満足ならば、二つは要らないですが、私は逆に全てが複数を求めて、物事を対比して優劣を判断しました。 9=私の結論と究極は、私の人生の基準や原点・・「情報公開」に戻りますが、小説家の邱永漢さんは、日本人の秘密主義は物事の価格を公表しない、私が金額を明確して、現在に至るです。
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