兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。

兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。
私は、子どものころから自動車と運転に修理が大好きで、半世紀、約100万km走行して無事故が自慢ですが、逆に、自動車の姿格好が無頓着で、負け惜しみですが、自動車なんてな乗り物は、中古で走れば、故障で止まれば修理して、乗れば良い・・1996年製¥750万円を2005年に¥100万円で 買い求めて、壁に当たると損だ!買うことも損だ!大好きな中古車は中古の部品でちょうど良い、左前方のコーナーに原価と手間賃無料で・・無事故のために楽しみと廃物利用で、自作のコーナーポールを取り付けました。・・兎に角・・この先短い人生は、楽しく、誰もがしない、思いもしない、画期的なことが大好きです。

2011年6月26日日曜日

原子力発電所の汚染水騒ぎも一段落しました・・ので・・私は大好きな自動車の方面に目と気持ちを向けます。

私の人生は、東京大学の名誉教授・・加藤寛一郎先生が仰る、
「一つのことを好きであり続けることは、ある種の才能だ!」です。

私は、以上の理由で、私自身に糖尿病と白内障が同時に発症して、
生活の基準である私自身が継続していた、一匹狼的なガテン系、
金庫修理屋の仕事を辞めたが、自動車が好き・・好きな自動車を
修理や私なりに改造していれば、人生は、楽しいです。

皆様は、すぐに、生活ができないとおっしゃいますが、
それが間違いなのです。

世の中は、男と女性です。
女性は、生活に緊迫感がないので、すぐに新車を買おう・・
さらに、隣りのクルマが小さく見えま~す、自動車を買おうです。

私は、大きく見方や考え方を変えて、昔の共産主義のソ連、
隣りのドイツ人は、何を目標にしたのか?です。
日本人は、金持ちのアメリカです。
貧乏人の日本人は、共産主義国です。

ドイツの科学者も同じです。
頭の良い、アメリカ人も頭を下げた、ロンドンを攻撃した、
V1号ロケットやV2号を作りだした、フォン・ブラウン博士は、
アメリカに招聘されて、月ロケットを開発に従事して、
アメリカがソ連に人工衛星では負けたが、人間が月面着陸
そして地球にリターンで、リベンジでした。

頭の悪いドイツの科学者の生きる道は?
日本人も同じで、旅費の少ない隣りの国で、勉強するのです。
ドイツの自動車のエンジンの科学者は、バンケルさんです。
バンケルさんは、丸い形のピストンではない、
3角形の回転するピストンが存在することを
共産主義国のソ連の図書館で発見したのです。

特許を取得して、バンケルエンジンと称して、当時の
東洋工業・・現在のマツダに売り込んだ・・マツダが買った
それが今から半世紀前で、現在はわずかな生産ですが、
完成された自動車として存在です。

現在までは、紆余曲折がありましたが、一つの好きなこと、
決めたことを継続することが、立派です・・素晴らしいです。

私は、近頃の文科系のイベント企画系の人間では、
決して味わうことが不可能でしょう。

0 件のコメント:

コメントを投稿