私の人生は、東京大学の名誉教授・・加藤寛一郎先生が仰る、
「一つのことを好きであり続けることは、ある種の才能だ!」です。
私は、以上の理由で、私自身に糖尿病と白内障が同時に発症して、
生活の基準である私自身が継続していた、一匹狼的なガテン系、
金庫修理屋の仕事を辞めたが、自動車が好き・・好きな自動車を
修理や私なりに改造していれば、人生は、楽しいです。
皆様は、すぐに、生活ができないとおっしゃいますが、
それが間違いなのです。
世の中は、男と女性です。
女性は、生活に緊迫感がないので、すぐに新車を買おう・・
さらに、隣りのクルマが小さく見えま~す、自動車を買おうです。
私は、大きく見方や考え方を変えて、昔の共産主義のソ連、
隣りのドイツ人は、何を目標にしたのか?です。
日本人は、金持ちのアメリカです。
貧乏人の日本人は、共産主義国です。
ドイツの科学者も同じです。
頭の良い、アメリカ人も頭を下げた、ロンドンを攻撃した、
V1号ロケットやV2号を作りだした、フォン・ブラウン博士は、
アメリカに招聘されて、月ロケットを開発に従事して、
アメリカがソ連に人工衛星では負けたが、人間が月面着陸
そして地球にリターンで、リベンジでした。
頭の悪いドイツの科学者の生きる道は?
日本人も同じで、旅費の少ない隣りの国で、勉強するのです。
ドイツの自動車のエンジンの科学者は、バンケルさんです。
バンケルさんは、丸い形のピストンではない、
3角形の回転するピストンが存在することを
共産主義国のソ連の図書館で発見したのです。
特許を取得して、バンケルエンジンと称して、当時の
東洋工業・・現在のマツダに売り込んだ・・マツダが買った
それが今から半世紀前で、現在はわずかな生産ですが、
完成された自動車として存在です。
現在までは、紆余曲折がありましたが、一つの好きなこと、
決めたことを継続することが、立派です・・素晴らしいです。
私は、近頃の文科系のイベント企画系の人間では、
決して味わうことが不可能でしょう。
私の人生は、功成り名遂げた人の言葉の受け売りです。 1=アメリカの大統領選挙の方法で、すべては情報公開です 2=ケネディー大統領の演説は、いつでも、どこでも、誰でも願うことでした。 3=東京大学の加藤寛一朗名誉教授は、人生は、一つのことを好きであり続けよ!と仰った。 4=筑波大学大学院の山海義之教授は、人生は、好きなことならば死んでも本望だ! 5=文化勲章受章者の故中川一政氏は、人生は、他人から教えを受けることは、意味がない、私自身は自己責任で全てを決定しました理由で責任を他人に転嫁しません。 6=故菅原通済氏は、1ヶ月の給料を一晩で遊べ、人生感が変わるぞ!は真実でした。 7=故本田宗一郎氏は、免状では生活ができないそして本は嘘を言うので読まないことに私も従いました。 8=イギリスの諺は、一つで満足ならば、二つは要らないですが、私は逆に全てが複数を求めて、物事を対比して優劣を判断しました。 9=私の結論と究極は、私の人生の基準や原点・・「情報公開」に戻りますが、小説家の邱永漢さんは、日本人の秘密主義は物事の価格を公表しない、私が金額を明確して、現在に至るです。
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