兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。

兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。
私は、子どものころから自動車と運転に修理が大好きで、半世紀、約100万km走行して無事故が自慢ですが、逆に、自動車の姿格好が無頓着で、負け惜しみですが、自動車なんてな乗り物は、中古で走れば、故障で止まれば修理して、乗れば良い・・1996年製¥750万円を2005年に¥100万円で 買い求めて、壁に当たると損だ!買うことも損だ!大好きな中古車は中古の部品でちょうど良い、左前方のコーナーに原価と手間賃無料で・・無事故のために楽しみと廃物利用で、自作のコーナーポールを取り付けました。・・兎に角・・この先短い人生は、楽しく、誰もがしない、思いもしない、画期的なことが大好きです。

2011年6月7日火曜日

日本の自動車会社と私のお家と頭脳の事情です。

私が承知する日本の自動車製造会社の特徴をほぼ40年間、
一日の如く継続するのは、「技術の日産」です。

典型は、40年前に日産サニーを売り出す前に、約1年間、
見たいもの見せるようで、見せない、アメリカでは
ストリップ・ティーズ・キャンペインとか呼ぶ、宣伝方法です。

日産は、今でも、話題作りに電気自動車「リーフ」で利用です。

逆は、現在のマツダで昔の東洋自動車工業です。

日本の景気と銀行の支店網の充実で、銀行は、忙しい、
金庫の不調が金庫屋に修理を命じろと本店の総務課より
支店の総務課に通達です。

命令の終点は、自動車で、関東の関八州を飛び回る
ガテン系の私のところに、東京熊平金庫店殿からご注文です。

私も今度は、新車が欲しいです。
購入は、当時の大衆車です。

日産「サニー」は、ハンドルの部分にギアレバーでタクシーです。
トヨタ「カローラ」は、長いギアーレバーが床から伸びて
トラックやバスのようで運転が楽しくない。

私が自衛隊ならば、次期戦闘機は、熊平金庫殿の本社は、
広島で、東洋工業のマツダ・ファミリアの本社工場も広島で、
修理学校の教官が、経営する自動車修理工場でカタログ販売、
車種もマツダファミリアならば、大きく値引きするよで購入でした。

マツダ・ファミリア1000で、私が大きく気に入ったことは、
ギアの変速レバーが短く、ハンドルから自然と手を下ろした
ところにありましたことです。

私が過去3台の自動車は、スバル360、ヒルマンミンクスそして
スバル1000で、原点が愚兄が近所の伊藤忠の自動車販売部の
販売店で購入した自動車でした。

当時の自動車雑誌は、自動車の価格が年収の1.4倍まで、
大量生産効果で下がると爆発的に販売量が期待できると
アメリカの販売学者・・経営学・・の理論が持て囃されました。

自動車の原点は、アメリカなので、全てがアメリカ・アメリカ・・と
カタカナ文化でした。

馬力は、パワーがある。
後車輪のタイアは、エンジンが?回転すると
歯車のギアの組み合わせで、1回転する・・歯車の組み合わせ
回転力・・トルクがあるね~・・雑誌にはトルク・フルだね~・・。
日本は、自動車雑誌も女性ファッション雑誌もすべてが
意味不明なカタカナ文化です。

究極は、私の現在の悩みが解決不可能なパソコンです。
ああ~・・老後の楽しみで、パソコンなんて、選択しなければ、
もっと楽しい老後であると後悔頻りです。

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