私が承知する日本の自動車製造会社の特徴をほぼ40年間、
一日の如く継続するのは、「技術の日産」です。
典型は、40年前に日産サニーを売り出す前に、約1年間、
見たいもの見せるようで、見せない、アメリカでは
ストリップ・ティーズ・キャンペインとか呼ぶ、宣伝方法です。
日産は、今でも、話題作りに電気自動車「リーフ」で利用です。
逆は、現在のマツダで昔の東洋自動車工業です。
日本の景気と銀行の支店網の充実で、銀行は、忙しい、
金庫の不調が金庫屋に修理を命じろと本店の総務課より
支店の総務課に通達です。
命令の終点は、自動車で、関東の関八州を飛び回る
ガテン系の私のところに、東京熊平金庫店殿からご注文です。
私も今度は、新車が欲しいです。
購入は、当時の大衆車です。
日産「サニー」は、ハンドルの部分にギアレバーでタクシーです。
トヨタ「カローラ」は、長いギアーレバーが床から伸びて
トラックやバスのようで運転が楽しくない。
私が自衛隊ならば、次期戦闘機は、熊平金庫殿の本社は、
広島で、東洋工業のマツダ・ファミリアの本社工場も広島で、
修理学校の教官が、経営する自動車修理工場でカタログ販売、
車種もマツダファミリアならば、大きく値引きするよで購入でした。
マツダ・ファミリア1000で、私が大きく気に入ったことは、
ギアの変速レバーが短く、ハンドルから自然と手を下ろした
ところにありましたことです。
私が過去3台の自動車は、スバル360、ヒルマンミンクスそして
スバル1000で、原点が愚兄が近所の伊藤忠の自動車販売部の
販売店で購入した自動車でした。
当時の自動車雑誌は、自動車の価格が年収の1.4倍まで、
大量生産効果で下がると爆発的に販売量が期待できると
アメリカの販売学者・・経営学・・の理論が持て囃されました。
自動車の原点は、アメリカなので、全てがアメリカ・アメリカ・・と
カタカナ文化でした。
馬力は、パワーがある。
後車輪のタイアは、エンジンが?回転すると
歯車のギアの組み合わせで、1回転する・・歯車の組み合わせ
回転力・・トルクがあるね~・・雑誌にはトルク・フルだね~・・。
日本は、自動車雑誌も女性ファッション雑誌もすべてが
意味不明なカタカナ文化です。
究極は、私の現在の悩みが解決不可能なパソコンです。
ああ~・・老後の楽しみで、パソコンなんて、選択しなければ、
もっと楽しい老後であると後悔頻りです。
私の人生は、功成り名遂げた人の言葉の受け売りです。 1=アメリカの大統領選挙の方法で、すべては情報公開です 2=ケネディー大統領の演説は、いつでも、どこでも、誰でも願うことでした。 3=東京大学の加藤寛一朗名誉教授は、人生は、一つのことを好きであり続けよ!と仰った。 4=筑波大学大学院の山海義之教授は、人生は、好きなことならば死んでも本望だ! 5=文化勲章受章者の故中川一政氏は、人生は、他人から教えを受けることは、意味がない、私自身は自己責任で全てを決定しました理由で責任を他人に転嫁しません。 6=故菅原通済氏は、1ヶ月の給料を一晩で遊べ、人生感が変わるぞ!は真実でした。 7=故本田宗一郎氏は、免状では生活ができないそして本は嘘を言うので読まないことに私も従いました。 8=イギリスの諺は、一つで満足ならば、二つは要らないですが、私は逆に全てが複数を求めて、物事を対比して優劣を判断しました。 9=私の結論と究極は、私の人生の基準や原点・・「情報公開」に戻りますが、小説家の邱永漢さんは、日本人の秘密主義は物事の価格を公表しない、私が金額を明確して、現在に至るです。
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