兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。

兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。
私は、子どものころから自動車と運転に修理が大好きで、半世紀、約100万km走行して無事故が自慢ですが、逆に、自動車の姿格好が無頓着で、負け惜しみですが、自動車なんてな乗り物は、中古で走れば、故障で止まれば修理して、乗れば良い・・1996年製¥750万円を2005年に¥100万円で 買い求めて、壁に当たると損だ!買うことも損だ!大好きな中古車は中古の部品でちょうど良い、左前方のコーナーに原価と手間賃無料で・・無事故のために楽しみと廃物利用で、自作のコーナーポールを取り付けました。・・兎に角・・この先短い人生は、楽しく、誰もがしない、思いもしない、画期的なことが大好きです。

2011年6月27日月曜日

自動車大好き人間を自認する方々は、価格が最大400万円で、100%個人用の自動車は、なんですか?

私の考え方が金銭を得るためには、物事や時代の最先端を行く
企業の社長さんは、考えるべきですが、逆に、消費者の私たちが
伝統や因習に天然素材を利用した製品を購入すると幸せを
実感できると思いますではなく、実感できます。

私が幸せを常にいつでもどこでも実感する製品は、
絶対に錆びない、腐らない陳腐化しない
金属を原材料とした製品です。

それは、いわゆる、アルキメデスの原理に由来する
18金の時計やメガネにアクセサリーです。

逆は、化学製品を利用した製品が危険な買い物です。

現在の世論を二分する製品は、電気自動車あるいは、
化石燃料のガソリンを主燃料とする自動車そして、中間に、
位置する自動車がトヨタのプリウスやホンダのインサイト、
ハイブリッド・カーでしょう。

皆様は、日産殿や三菱自動車殿の100%電気で走行する
自動車を購入しますか?

逆は、現在が時代の寵児とされるトヨタのプリウスの中古車の価格が
なぜ?安い価格なのでしょうか?

私の場合は、自動車を購入する時は、金銭に心配のない、
大量に生産された昔の高級車を安い価格で購入です。

自動車は、故障したら、修理すれば良いのです。

日本と日本人や物事のすべて、自動車を基準にして考える私は、
私が考え方をさらに進めると、今朝の読売新聞の37面には、
太陽光発電 補償トラブルとあります。

日本人は、隣近所から自由を求めて、高価な土地を購入した。
土地の寸法は、基準の石や金属で規制されて、文句はないが
太陽の光熱は、俺のものだ~!昔は水と安全と言いました。

私は、物事にお先走りの人間・・時代の先端を行く日本人は
物事を所有物と間違えて自慢するが、逆に苦労すると思うのです。

私は、今現在も諺。「石橋を叩いて渡る」でなく、叩き壊す、です。

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