昨日は、東京電力の株主総会が開催されました。
私の失礼な言い草ですが、東京電力の原子力発電は、
原子力船「むつ」を建造すると決断した時点で、
日本人は、ある種の暗黙の了解をしました。
なので、僅か3箇月前に、1000年の歴史上で、
昨日に相当する大惨事を種に、ああだ、こうだと言っても
ダメ~・・です。
日本人の言動は、ある種が宗教の言葉ならば、解決が絶対に
不可能なことをああだ、こうだと言う「煩悩」に左右される
人種であると私が断言です。
西洋白人は、この場所では、幸せがないと決断して、
千里の道も一歩からを信じて、大陸をトボトボとさ迷い、
もうここで、終点と思い、さらに、船でアメリカの新大陸に上陸して、
さらに、太陽の沈む西に西に進んで、現在は、西海岸の太平洋に、
面する土地で、幸せや夢そして生活を見出した人々もいるのです。
・・が・・現在の日本人は、言うだけで、終わりです。
私は、子供のころから西洋アメリカ人が、日本人の食べ物と同じ、
生活必需品の自動車のことだけに価値を見出した理由で、
東京電力の株主総会に出席した、私が暇人であると確信と断言する
人々は、東京電力が、日本国が原子力発電所を辞めろ!と
NHKのカメラの前で自分自身の意見を言うが、現在NHKが
夜に連続ドラマを放送していますが、そのドラマの女性作家の
処女作ならば、「負け犬の遠吠え」でしょう。
日本人は、自分自身が心で信じる神様の教に従い、労働でも、
究極が戦争でも、面と向かって戦うことをせずに、常に、何かと・・
アメリカの裁判所の入口の彫刻・・天秤に「賭けて」の行いです。
現在の日本人は、脱原子力発電や脱化石燃料の自動車ですが、
さ~・・できるかな~です。
私は、私の経験上、言うは、易く 行いが難くで、
絶対にできない、ダメであると確信と断言です。
私の人生は、功成り名遂げた人の言葉の受け売りです。 1=アメリカの大統領選挙の方法で、すべては情報公開です 2=ケネディー大統領の演説は、いつでも、どこでも、誰でも願うことでした。 3=東京大学の加藤寛一朗名誉教授は、人生は、一つのことを好きであり続けよ!と仰った。 4=筑波大学大学院の山海義之教授は、人生は、好きなことならば死んでも本望だ! 5=文化勲章受章者の故中川一政氏は、人生は、他人から教えを受けることは、意味がない、私自身は自己責任で全てを決定しました理由で責任を他人に転嫁しません。 6=故菅原通済氏は、1ヶ月の給料を一晩で遊べ、人生感が変わるぞ!は真実でした。 7=故本田宗一郎氏は、免状では生活ができないそして本は嘘を言うので読まないことに私も従いました。 8=イギリスの諺は、一つで満足ならば、二つは要らないですが、私は逆に全てが複数を求めて、物事を対比して優劣を判断しました。 9=私の結論と究極は、私の人生の基準や原点・・「情報公開」に戻りますが、小説家の邱永漢さんは、日本人の秘密主義は物事の価格を公表しない、私が金額を明確して、現在に至るです。
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