読売新聞夕刊によると、10日にスウェーデンの首都
ストックホルムで、ノーベル賞の授与式の式典が
あるそうです。
私は、スゴイな~です。
日本人は、子どものために悪いことを平気でします。
子どもの昔に、北欧3か国と聞き、北欧即ち、バイキングを
を思い出します。
現在ならば、日本の老人介護の原点で、昔は役所の人間が
老人が暮らす老人ホームに視察と呼び、見物参りで大騒ぎ
したそうです。
聞くことと言えば決まって、子どもや孫と一緒でなく、
さみしくないのか?だったそうです。
スウェーデンの老人ホームに案内した通訳は、
日本人は何故?決まった質問をするのか?
そんな質問は、日本人が日本人から聞けば良いと思ったそうです。
日本人の画一性の考え方でしょう。
その点、一年の半分は雪に閉ざされる国は、
どこにも行けないので考えるのでしょう・・画期的なことを考えるのです。
北欧3か国のフィンランドは、子どものころに
ヘルシンキでオリンピックが開催されて、
現在は携帯電話のノキアが有名です。
スウェーデンは、エリクソンでしょう。
寒いから、家から出ない、外出不能だから電話の発達でしょう。
スウェーデンは、第二次大戦のころにアメリカ連合軍が
ドイツのボールベアリング工場を最初に爆撃したことで、
有名ですが、ボールベアリングで有名です。
規格を作ったSKFが有名です。
自動車では、日本の三菱重工業のような、サーブの一部門が
自動車の生産で有名で、日本のヤナセが販売しました。
現在のパソコンのような方法を取ったのは、ボルボです。
ノールウェーは、世界で最高に幸せな国で有名です、
食べ物は、鮭が有名で私はランプフィシュのキャビアが
安くてお腹が一杯になって・・幸せ、幸せです。
これはと言うのは、すべてが日本のように
貧乏人の子沢山でないのです。
日本は、世界の冠たる技術立国だと言いますが、
金星探査機「あかつき」の軌道投入の失敗の知らせが
入りました。
日本人と日本は、私の人生訓ですが・・
人間の幸せとは何ぞや!と考えます。
私の人生は、功成り名遂げた人の言葉の受け売りです。 1=アメリカの大統領選挙の方法で、すべては情報公開です 2=ケネディー大統領の演説は、いつでも、どこでも、誰でも願うことでした。 3=東京大学の加藤寛一朗名誉教授は、人生は、一つのことを好きであり続けよ!と仰った。 4=筑波大学大学院の山海義之教授は、人生は、好きなことならば死んでも本望だ! 5=文化勲章受章者の故中川一政氏は、人生は、他人から教えを受けることは、意味がない、私自身は自己責任で全てを決定しました理由で責任を他人に転嫁しません。 6=故菅原通済氏は、1ヶ月の給料を一晩で遊べ、人生感が変わるぞ!は真実でした。 7=故本田宗一郎氏は、免状では生活ができないそして本は嘘を言うので読まないことに私も従いました。 8=イギリスの諺は、一つで満足ならば、二つは要らないですが、私は逆に全てが複数を求めて、物事を対比して優劣を判断しました。 9=私の結論と究極は、私の人生の基準や原点・・「情報公開」に戻りますが、小説家の邱永漢さんは、日本人の秘密主義は物事の価格を公表しない、私が金額を明確して、現在に至るです。
0 件のコメント:
コメントを投稿