私の時計に関することなどは、多寡が知れてますが、
私が映画。「八十日間世界一周」の主人公のように、
私の金銭で買い集めた、あるいは、何らの関係で頂戴した、
多くの時計に囲まれて暮らすと、写真のアルバムは見るだけ、
ラブレターは誰でもが認める本当に、いい加減なこと、
書物は読んで、知っている、だけですが・・時計は高価。
当時は、この時計を何故?買った?
他に買うものがあったろうが・・私の大好きな「対比」と
「物心両面」そして「温故知新」を味わう・・楽しさ、です。
私は、時代が変わろうと、一つの物体で
これほどまでの知的な楽しみはないと確信と断言です。
そして、現在は、パソコンの時代です。
パソコンで金儲けを求める方々は、日本に無数と存在して、
求めることを無料で容易く知ることできます。
是非とも、皆様はパソコンで
「TIMEKEEPER古時計どっとコム」を検索なさり
「お気に入り」に登録してください。
私の時計その物の説明なんて、足元にも及びません・・
金銭を求めて・・膨大な資料と写真です。
私の場合は、ただ、正月に親元の実家に里帰りしたら、
こんな時計がここにあった・・おじいちゃん~・・!
この時計をなんで、おじいちゃんが持っているの?
・・聞かせて・・の・・程度です。
そして、私の説明たるや、ボケた年寄りのこと、まあ・・
誰でも言う句。話半分でお聞きください・・です。
私の最初の時計は、これ!です。
まことに失礼ながら・・昔の愛知県近辺製の時計は、
アメリカに輸出ならば、安かろう、悪かろうの代名詞。
おじいちゃんが出たので、我が家のグランドクロックです。
昔の私の税理担当の税理士さんは、
税理士さんがお客様から頂いたこの壁掛け時計を
伊藤の私にプレゼントで上げるよ!
私は、どうも、ありがとうございます。
プレゼントしてくれた税理士さんは、
ご子息さんにすべてを譲り、ご当人さんは、
東京葛飾の東京都立水元公園で、釣り三昧です。
私の人生は、功成り名遂げた人の言葉の受け売りです。 1=アメリカの大統領選挙の方法で、すべては情報公開です 2=ケネディー大統領の演説は、いつでも、どこでも、誰でも願うことでした。 3=東京大学の加藤寛一朗名誉教授は、人生は、一つのことを好きであり続けよ!と仰った。 4=筑波大学大学院の山海義之教授は、人生は、好きなことならば死んでも本望だ! 5=文化勲章受章者の故中川一政氏は、人生は、他人から教えを受けることは、意味がない、私自身は自己責任で全てを決定しました理由で責任を他人に転嫁しません。 6=故菅原通済氏は、1ヶ月の給料を一晩で遊べ、人生感が変わるぞ!は真実でした。 7=故本田宗一郎氏は、免状では生活ができないそして本は嘘を言うので読まないことに私も従いました。 8=イギリスの諺は、一つで満足ならば、二つは要らないですが、私は逆に全てが複数を求めて、物事を対比して優劣を判断しました。 9=私の結論と究極は、私の人生の基準や原点・・「情報公開」に戻りますが、小説家の邱永漢さんは、日本人の秘密主義は物事の価格を公表しない、私が金額を明確して、現在に至るです。
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