兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。

兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。
私は、子どものころから自動車と運転に修理が大好きで、半世紀、約100万km走行して無事故が自慢ですが、逆に、自動車の姿格好が無頓着で、負け惜しみですが、自動車なんてな乗り物は、中古で走れば、故障で止まれば修理して、乗れば良い・・1996年製¥750万円を2005年に¥100万円で 買い求めて、壁に当たると損だ!買うことも損だ!大好きな中古車は中古の部品でちょうど良い、左前方のコーナーに原価と手間賃無料で・・無事故のために楽しみと廃物利用で、自作のコーナーポールを取り付けました。・・兎に角・・この先短い人生は、楽しく、誰もがしない、思いもしない、画期的なことが大好きです。

2010年12月21日火曜日

時計・・6

 私が時計に関することばかりでなく、年寄りの私は、
私の性格を簡単な言葉で表現すれば、「くどい」あるいは、
「行きつ戻りつ」で現在に至るです。

 私の性格が超激変したことは、約10年前に病気で廃業して、
パソコンの存在を知って、Googleで検索の面白さを知りました。

 私が特にそこで知ったことは、アメリカ人の知能と行動が
非常に素晴らしい・・逆が、日本人の行動を今更ながらに、
バカにする・・です。

 時計のことでもそうで、10年前までは、香港に旅行に行って
美味しい食事と香港ナイトクラブの見物に何か珍しい物体と
時計を探して、あれば、買うで終わりでそれを約20回。

 私は、病気で廃業してパソコンを知ってそして逆の行動が
大好きなことの「本を読む」でなく、見るでした。
私が買った本は、株式会社グリーンアロー社殿が
リニューアル発行しました。

 本の要は、1926年にアメリカのシカゴで発行。
OTTO YOUNG & CO.のカタログを貴社の
編集部で再編集した書籍です。

この書籍は、「ウォッチ&クロック1926」です
 私は、この本を見ただけでも、兎に角、
アメリカの社会はスゴイの一言に尽きるのです。
日本と日本人は、アメリカに戦争を仕掛けた
私の言葉は最悪ですが・・バカ・・の一言です。

 私が買った本には、無断複製転写を禁じます・・
とありますが、1997年7月20日に第1刷発行です。
ISBN番号は、4-7663-3211-3です。

私が金儲けの目的でなく、思い出の話の種・・なので、
私は、私が独り勝手で、ご免なさい・・許してください。
写真をどうぞ、私のコメントそして皆様はご察しください。



本の紙質は、最低ですが、ページ数が423です。
私の知能と利用のcanon MP480では、
出版社の本の説明の文章がこの大きさです、ご容赦を。

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