私が時計に関することばかりでなく、年寄りの私は、
私の性格を簡単な言葉で表現すれば、「くどい」あるいは、
「行きつ戻りつ」で現在に至るです。
私の性格が超激変したことは、約10年前に病気で廃業して、
パソコンの存在を知って、Googleで検索の面白さを知りました。
私が特にそこで知ったことは、アメリカ人の知能と行動が
非常に素晴らしい・・逆が、日本人の行動を今更ながらに、
バカにする・・です。
時計のことでもそうで、10年前までは、香港に旅行に行って
美味しい食事と香港ナイトクラブの見物に何か珍しい物体と
時計を探して、あれば、買うで終わりでそれを約20回。
私は、病気で廃業してパソコンを知ってそして逆の行動が
大好きなことの「本を読む」でなく、見るでした。
私が買った本は、株式会社グリーンアロー社殿が
リニューアル発行しました。
本の要は、1926年にアメリカのシカゴで発行。
OTTO YOUNG & CO.のカタログを貴社の
編集部で再編集した書籍です。
この書籍は、「ウォッチ&クロック1926」です
私は、この本を見ただけでも、兎に角、
アメリカの社会はスゴイの一言に尽きるのです。
日本と日本人は、アメリカに戦争を仕掛けた
私の言葉は最悪ですが・・バカ・・の一言です。
私が買った本には、無断複製転写を禁じます・・
とありますが、1997年7月20日に第1刷発行です。
ISBN番号は、4-7663-3211-3です。
私が金儲けの目的でなく、思い出の話の種・・なので、
私は、私が独り勝手で、ご免なさい・・許してください。
写真をどうぞ、私のコメントそして皆様はご察しください。
本の紙質は、最低ですが、ページ数が423です。
私の知能と利用のcanon MP480では、
出版社の本の説明の文章がこの大きさです、ご容赦を。
私の人生は、功成り名遂げた人の言葉の受け売りです。 1=アメリカの大統領選挙の方法で、すべては情報公開です 2=ケネディー大統領の演説は、いつでも、どこでも、誰でも願うことでした。 3=東京大学の加藤寛一朗名誉教授は、人生は、一つのことを好きであり続けよ!と仰った。 4=筑波大学大学院の山海義之教授は、人生は、好きなことならば死んでも本望だ! 5=文化勲章受章者の故中川一政氏は、人生は、他人から教えを受けることは、意味がない、私自身は自己責任で全てを決定しました理由で責任を他人に転嫁しません。 6=故菅原通済氏は、1ヶ月の給料を一晩で遊べ、人生感が変わるぞ!は真実でした。 7=故本田宗一郎氏は、免状では生活ができないそして本は嘘を言うので読まないことに私も従いました。 8=イギリスの諺は、一つで満足ならば、二つは要らないですが、私は逆に全てが複数を求めて、物事を対比して優劣を判断しました。 9=私の結論と究極は、私の人生の基準や原点・・「情報公開」に戻りますが、小説家の邱永漢さんは、日本人の秘密主義は物事の価格を公表しない、私が金額を明確して、現在に至るです。


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