私は、皆様に時計の思い出がありますか?
私は、時計その物の思い出・・プロローグです。
私の場合は、性格で戦争の話と敗戦後の混乱と状況です。
大人になったころは、いつもテレビに出演していた御仁を
今現在楽しみ、ブログ投稿するパソコンで人物検索すると、
へ~こんなお方と思い出が蘇る方が「菅原通済さん」です。
菅原通済さんは、ご存じ、麻薬、売春に失業の三悪追放。
啓蒙運動をなさった人であり、私の性格に今ではなったと
断言できます。
断言のそれは、一か月の給料を一晩で使い果たせ!
性格が変わるぞ!でした。
私は、氏のおっしゃる通り・・私の性格が変わりました。
私の金儲けの労働は、兎に角、金持ち人間のお屋敷か、
企業の社長さんがいらっしゃる場所に伺い、手作業です。
見るもの、聞くことは、生まれて初めてのことばかりでした。
私は、菅原通済さんの言葉を思いだすと不思議に軽~く、
私の1000倍以上の給料の人間である社長さんをうらやましいと
まったく以って思いませんでした。
私の心に何かで、歌。ボロは~着てても、心が錦でした。
私は、丁度その時は、中古車を修理していましたが、
親が病気でダメ・・ならば、俺は税込給料3万の玩具会社を
辞めて自営の金庫修理屋で親の道を辿ろうと新車を買って、
手仕事の労働の現場が社長室でした。
その後は、ご存じ、日本のすべてが右肩上がりで、
バブルの絶頂期に、日本人の求めた時計がローレックスです。
根性曲りの私は、嫌なこった~で、私の買い求めた・・
腕時計が、大日本帝国製のこれ・・グランドセイコーです・・。
私のお仕事は、東証一部上場会社、社長様の目の前です。
私は、右手に電気ドリル~、左腕に~この腕時計・・
心で、この種なしかぼちゃ野郎~俺の手際の良いとこ見てろ!
行動と気持ちは、プライドに誇りで、はち切れんばかりした。
この時計には、中古品のカテゴリーが存在しません・・よ!
理由は、昨日今日の見栄っ張り人間はこの時計の
存在さえも、知りません。
現在は、不明ですが、当時が現金正価¥180万円です、
値引きが~?~「無」。
私の人生は、功成り名遂げた人の言葉の受け売りです。 1=アメリカの大統領選挙の方法で、すべては情報公開です 2=ケネディー大統領の演説は、いつでも、どこでも、誰でも願うことでした。 3=東京大学の加藤寛一朗名誉教授は、人生は、一つのことを好きであり続けよ!と仰った。 4=筑波大学大学院の山海義之教授は、人生は、好きなことならば死んでも本望だ! 5=文化勲章受章者の故中川一政氏は、人生は、他人から教えを受けることは、意味がない、私自身は自己責任で全てを決定しました理由で責任を他人に転嫁しません。 6=故菅原通済氏は、1ヶ月の給料を一晩で遊べ、人生感が変わるぞ!は真実でした。 7=故本田宗一郎氏は、免状では生活ができないそして本は嘘を言うので読まないことに私も従いました。 8=イギリスの諺は、一つで満足ならば、二つは要らないですが、私は逆に全てが複数を求めて、物事を対比して優劣を判断しました。 9=私の結論と究極は、私の人生の基準や原点・・「情報公開」に戻りますが、小説家の邱永漢さんは、日本人の秘密主義は物事の価格を公表しない、私が金額を明確して、現在に至るです。


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