兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。

兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。
私は、子どものころから自動車と運転に修理が大好きで、半世紀、約100万km走行して無事故が自慢ですが、逆に、自動車の姿格好が無頓着で、負け惜しみですが、自動車なんてな乗り物は、中古で走れば、故障で止まれば修理して、乗れば良い・・1996年製¥750万円を2005年に¥100万円で 買い求めて、壁に当たると損だ!買うことも損だ!大好きな中古車は中古の部品でちょうど良い、左前方のコーナーに原価と手間賃無料で・・無事故のために楽しみと廃物利用で、自作のコーナーポールを取り付けました。・・兎に角・・この先短い人生は、楽しく、誰もがしない、思いもしない、画期的なことが大好きです。

2010年12月12日日曜日

私の人生の大部分は、これと、自動車で終わり。

私は、皆様に時計の思い出がありますか?

私は、時計その物の思い出・・プロローグです。
私の場合は、性格で戦争の話と敗戦後の混乱と状況です。
 大人になったころは、いつもテレビに出演していた御仁を
今現在楽しみ、ブログ投稿するパソコンで人物検索すると、
へ~こんなお方と思い出が蘇る方が「菅原通済さん」です。

 菅原通済さんは、ご存じ、麻薬、売春に失業の三悪追放。
啓蒙運動をなさった人であり、私の性格に今ではなったと
断言できます。
 断言のそれは、一か月の給料を一晩で使い果たせ!
性格が変わるぞ!でした。

私は、氏のおっしゃる通り・・私の性格が変わりました。

 私の金儲けの労働は、兎に角、金持ち人間のお屋敷か、
企業の社長さんがいらっしゃる場所に伺い、手作業です。

見るもの、聞くことは、生まれて初めてのことばかりでした。

 私は、菅原通済さんの言葉を思いだすと不思議に軽~く、
私の1000倍以上の給料の人間である社長さんをうらやましいと
まったく以って思いませんでした。

私の心に何かで、歌。ボロは~着てても、心が錦でした。
 私は、丁度その時は、中古車を修理していましたが、
親が病気でダメ・・ならば、俺は税込給料3万の玩具会社を
辞めて自営の金庫修理屋で親の道を辿ろうと新車を買って、
手仕事の労働の現場が社長室でした。

 その後は、ご存じ、日本のすべてが右肩上がりで、
バブルの絶頂期に、日本人の求めた時計がローレックスです。

 根性曲りの私は、嫌なこった~で、私の買い求めた・・
腕時計が、大日本帝国製のこれ・・グランドセイコーです・・。

私のお仕事は、東証一部上場会社、社長様の目の前です。
私は、右手に電気ドリル~、左腕に~この腕時計・・
心で、この種なしかぼちゃ野郎~俺の手際の良いとこ見てろ!
行動と気持ちは、プライドに誇りで、はち切れんばかりした。
この時計には、中古品のカテゴリーが存在しません・・よ!
 理由は、昨日今日の見栄っ張り人間はこの時計の
存在さえも、知りません。
 現在は、不明ですが、当時が現金正価¥180万円です、
値引きが~?~「無」。



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