私は、私自身の67年間を思い返せば、私の楽しみや
趣味が完全に一つの目的を持つ物体でした。
その物体は、私自身が絶対に模倣できない、
作ることの不可能なオートバイにカメラに自動車に時計です。
私の大好きな物は、今でも変わりませんことは、逆に、
日本人が幸せを求める手段や方法を知ることができました。
昨日に最高裁の判決は、人間の過去のことなどが
どうでも良いとされました。
私は、趣味の物体はすべてアメリカが出発点なので、
子どものころから私のすべてがアメリカです。
私がはっきりと言えることは、アメリカ人が経験したことを
40年遅れて日本に辿り着くのです。
アメリカ人でも、日本人でも、人間は、成長すると、
句。氏より育ちとか言いますが、逆に、育つことが人間は
句。貧乏人の系図買いに走ります。
若いころのアメリカ人は、世界一の経済発展を成し遂げて、
今まで白人の生産道具でいた黒人が成長すれば、
大学に入学するが、現実にアメリカの経済を牽引する
企業が知能を黒人の大学に買いに来ません・・ことは、
句。大学は出たけれど・・です。
大学の黒人教授は、黒人相手に自分自身の・・
句。貧乏人の系図買い、ザ・ルーツ・・私のように、
自叙伝、自分史を大きくした、家系図を発表しました。
現在の日本人社会は、アメリカ人社会の猿真似社会です、
方法は、パソコンを使用しますが、40年前のアメリカ人社会と
まったく同じです。
日本人は、句。兎角、メダカは群れたがる・・を踏襲します。
昨夜の読売新聞の夕刊2面をどうぞ・・
昔は、ファッション帝国を作りあげた、吉祥寺のマーケットで、
お針子さんから出発したと聞き及ぶ・・森英恵さんを一足飛びに、
昔ならば下着、シュミーズ、キャミソールで他人に見せぬ物です。
現在は、意味不明なヒートテックの言葉・・UNIQLO・・ちゃんが
ファッションの本場・・フランスで流行を作っちゃた~・・
有名ブランドを、証券業界ならば、人の気持ちで買値が左右する
市場が形成されました。
私は、子どものころからオートバイに自動車のブランド、
カメラのブランドそして、時計のブランド物語を身を以て、
物を持って、知る・・ある面が・・くだらない・・ことですが~。
私の人生は、功成り名遂げた人の言葉の受け売りです。 1=アメリカの大統領選挙の方法で、すべては情報公開です 2=ケネディー大統領の演説は、いつでも、どこでも、誰でも願うことでした。 3=東京大学の加藤寛一朗名誉教授は、人生は、一つのことを好きであり続けよ!と仰った。 4=筑波大学大学院の山海義之教授は、人生は、好きなことならば死んでも本望だ! 5=文化勲章受章者の故中川一政氏は、人生は、他人から教えを受けることは、意味がない、私自身は自己責任で全てを決定しました理由で責任を他人に転嫁しません。 6=故菅原通済氏は、1ヶ月の給料を一晩で遊べ、人生感が変わるぞ!は真実でした。 7=故本田宗一郎氏は、免状では生活ができないそして本は嘘を言うので読まないことに私も従いました。 8=イギリスの諺は、一つで満足ならば、二つは要らないですが、私は逆に全てが複数を求めて、物事を対比して優劣を判断しました。 9=私の結論と究極は、私の人生の基準や原点・・「情報公開」に戻りますが、小説家の邱永漢さんは、日本人の秘密主義は物事の価格を公表しない、私が金額を明確して、現在に至るです。

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