軍隊は、命令を部下に発しますが世の常です。
物事は、すべてが上から下に向かうのです。
昨日の軍隊の時計は、軍艦が外部と連絡や作戦で時刻を
決定する唯一のマスターとなる基準の時計です。
今日は、船長が下士官に時間を示す時計です。
写真をどうぞ・・ここでも時を刻む時計に刻まれた番号。
私は、英語の詩。アイアンバスのようなイントネーションが
耳にいいでしょう。
近頃わー、怒鳴り声でー、話すーダメーでーすー。
大きな時計を親分にたとえると子分がこの時計・・
アメリカ人の句。リメンバー・パールハーバーでなく、番号。
手書きの番号は、製造番号です。
折り目の下のTY25-07 1510.83と同じです。
人間ならば、戸籍です・・完璧です。
個人のコレクションは、物体と書類が合致することが
ないが普通ですが、私は、違うです。
将来でも、時計の氏素性が判明するのです。
残念ながら、本家のソ連は、倒産です。
江戸っ子は、私のように、三代続かない、ソ連が初代で倒産。
人間も国家も栄枯盛衰は、世の常です。
私の人生は、功成り名遂げた人の言葉の受け売りです。 1=アメリカの大統領選挙の方法で、すべては情報公開です 2=ケネディー大統領の演説は、いつでも、どこでも、誰でも願うことでした。 3=東京大学の加藤寛一朗名誉教授は、人生は、一つのことを好きであり続けよ!と仰った。 4=筑波大学大学院の山海義之教授は、人生は、好きなことならば死んでも本望だ! 5=文化勲章受章者の故中川一政氏は、人生は、他人から教えを受けることは、意味がない、私自身は自己責任で全てを決定しました理由で責任を他人に転嫁しません。 6=故菅原通済氏は、1ヶ月の給料を一晩で遊べ、人生感が変わるぞ!は真実でした。 7=故本田宗一郎氏は、免状では生活ができないそして本は嘘を言うので読まないことに私も従いました。 8=イギリスの諺は、一つで満足ならば、二つは要らないですが、私は逆に全てが複数を求めて、物事を対比して優劣を判断しました。 9=私の結論と究極は、私の人生の基準や原点・・「情報公開」に戻りますが、小説家の邱永漢さんは、日本人の秘密主義は物事の価格を公表しない、私が金額を明確して、現在に至るです。

0 件のコメント:
コメントを投稿