私の確固たる自信とプライドは、子どものころがオートバイや
自動車が大好きなので、当時大好きなホンダに就職すると
私が勝手に決めて、大学を近所の千葉大学、工学部に
2年挑戦して・・ダメ。
ならば、私の当時は、無試験に相当の東洋大学の経済学部で、
遊ぶ、少々、共産主義のソ連とパソコンの表計算と同じような、
産業連関表のことを聞く程度で卒業。
その後は、大学とまったく畑違いの手仕事で、生計を立て、
興味のあることだけに注目したのが自動車の売れる理由を
考えて、逆に、自動車を改造して、毎晩酒を飲み、
糖尿病と白内障で廃業。
その後は、パソコンで遊ぶです。
パソコンの面白いことは、好きな文章を書くことができるのです。
パソコンでブログやホームページを発表できないひとは、
私自身が2008年に自費出版しました。
2005と6年に日本で新刊図書発行部数第一位は、
美智子妃殿下が童話「むしろの正面だあれ?」を書き、
出版した、新風舎でしたが出版の方法に嘘が多く倒産。
のように、嘘は、雨後の竹の子で、広告で話題を取れば、
作れば、住む世界で、金持ち人間になれるです。
日本人の物事は、生活の基準とになる毎日の「労働」と
毎日を楽しく過ごす子どものころからの「趣味」そして
食事のときの惣菜のような「流行」が混在しているのです。
日本人は、生活のために、都合よく「労働」、「趣味」そして
「流行」を議論します。
なので、日本人は、趣味のことを話していても、ある面で
詐欺や犯罪のようなことになります。
私のたとえ話は、この音楽は楽しいね、で、終わりならば、
良いのですが、楽しい音楽を聴きに行こうよ!と、
不特定多数の人々を一か所に集めて、会場を借りる
費用を求める金銭を集める・・幸せを求める人々のために、
労働している、ボランティアだよ!と言います。
現在の日本の社会は、最初が神様仏様のようなこと、
誰でもが絶対に反対しないことを言う、するが、次第に、
その人間自身の幸せや利益に結び付くことばかりです。
が・・しかし・・個人ひとり一人には高価である、大事である、
思い出深い時計であることを話すことが他人を嘘と
誤魔化しで、自慢になりますが、一銭の得にも、
ならないので、だれも俎上に載せませんことを・・私は、
敢えて、根性曲りの人間なので取り上げます。
私の人生は、功成り名遂げた人の言葉の受け売りです。 1=アメリカの大統領選挙の方法で、すべては情報公開です 2=ケネディー大統領の演説は、いつでも、どこでも、誰でも願うことでした。 3=東京大学の加藤寛一朗名誉教授は、人生は、一つのことを好きであり続けよ!と仰った。 4=筑波大学大学院の山海義之教授は、人生は、好きなことならば死んでも本望だ! 5=文化勲章受章者の故中川一政氏は、人生は、他人から教えを受けることは、意味がない、私自身は自己責任で全てを決定しました理由で責任を他人に転嫁しません。 6=故菅原通済氏は、1ヶ月の給料を一晩で遊べ、人生感が変わるぞ!は真実でした。 7=故本田宗一郎氏は、免状では生活ができないそして本は嘘を言うので読まないことに私も従いました。 8=イギリスの諺は、一つで満足ならば、二つは要らないですが、私は逆に全てが複数を求めて、物事を対比して優劣を判断しました。 9=私の結論と究極は、私の人生の基準や原点・・「情報公開」に戻りますが、小説家の邱永漢さんは、日本人の秘密主義は物事の価格を公表しない、私が金額を明確して、現在に至るです。
0 件のコメント:
コメントを投稿