兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。

兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。
私は、子どものころから自動車と運転に修理が大好きで、半世紀、約100万km走行して無事故が自慢ですが、逆に、自動車の姿格好が無頓着で、負け惜しみですが、自動車なんてな乗り物は、中古で走れば、故障で止まれば修理して、乗れば良い・・1996年製¥750万円を2005年に¥100万円で 買い求めて、壁に当たると損だ!買うことも損だ!大好きな中古車は中古の部品でちょうど良い、左前方のコーナーに原価と手間賃無料で・・無事故のために楽しみと廃物利用で、自作のコーナーポールを取り付けました。・・兎に角・・この先短い人生は、楽しく、誰もがしない、思いもしない、画期的なことが大好きです。

2010年12月18日土曜日

時計・・3

 私の確固たる自信とプライドは、子どものころがオートバイや
自動車が大好きなので、当時大好きなホンダに就職すると
私が勝手に決めて、大学を近所の千葉大学、工学部に
2年挑戦して・・ダメ。

ならば、私の当時は、無試験に相当の東洋大学の経済学部で、
遊ぶ、少々、共産主義のソ連とパソコンの表計算と同じような、
産業連関表のことを聞く程度で卒業。

 その後は、大学とまったく畑違いの手仕事で、生計を立て、
興味のあることだけに注目したのが自動車の売れる理由を
考えて、逆に、自動車を改造して、毎晩酒を飲み、
糖尿病と白内障で廃業。
その後は、パソコンで遊ぶです。
パソコンの面白いことは、好きな文章を書くことができるのです。

 パソコンでブログやホームページを発表できないひとは、
私自身が2008年に自費出版しました。

 2005と6年に日本で新刊図書発行部数第一位は、
美智子妃殿下が童話「むしろの正面だあれ?」を書き、
出版した、新風舎でしたが出版の方法に嘘が多く倒産。

 のように、嘘は、雨後の竹の子で、広告で話題を取れば、
作れば、住む世界で、金持ち人間になれるです。

 日本人の物事は、生活の基準とになる毎日の「労働」と
毎日を楽しく過ごす子どものころからの「趣味」そして
食事のときの惣菜のような「流行」が混在しているのです。

 日本人は、生活のために、都合よく「労働」、「趣味」そして
「流行」を議論します。
なので、日本人は、趣味のことを話していても、ある面で
詐欺や犯罪のようなことになります。

 私のたとえ話は、この音楽は楽しいね、で、終わりならば、
良いのですが、楽しい音楽を聴きに行こうよ!と、
不特定多数の人々を一か所に集めて、会場を借りる
費用を求める金銭を集める・・幸せを求める人々のために、
労働している、ボランティアだよ!と言います。

 現在の日本の社会は、最初が神様仏様のようなこと、
誰でもが絶対に反対しないことを言う、するが、次第に、
その人間自身の幸せや利益に結び付くことばかりです。

が・・しかし・・個人ひとり一人には高価である、大事である、
思い出深い時計であることを話すことが他人を嘘と
誤魔化しで、自慢になりますが、一銭の得にも、
ならないので、だれも俎上に載せませんことを・・私は、
敢えて、根性曲りの人間なので取り上げます。

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