昨日の続きです。
丸い円盤に12~1の文字が表示された、
時計と思える物体は、兵庫県明石市の天文博物館では、
ガラスの向こう側にポツンと展示されていました。
物体に対する説明は、まったくありません。
天文博物館は、阪神淡路大震災ですべてが崩壊した。
物体は、「無」でなく、一個あるので展示する・・です。
明石の博物館は、私が言えば、詐欺です。
私の展示は、違います。
円盤に表示された、ソ連時計工場の製造番号・・19595
それと・・証明書に書かれた・・19595
証明書の裏に手書きで書かれた数々の数値は、
現在のクオーツ時計と違います。
機械式時計の宿命は、時間が狂う、
狂う程度が書かれています。
私は、私の大好きな物体の収集は、金銭や権力の額と力で、
目的なく、ただ、飾る、買い集めるのではありません。
私は、目的を持って、少しづつ買い集めました、
だから、何だ?・・私は、日本で唯一無二、自己満足。
私の人生は、功成り名遂げた人の言葉の受け売りです。 1=アメリカの大統領選挙の方法で、すべては情報公開です 2=ケネディー大統領の演説は、いつでも、どこでも、誰でも願うことでした。 3=東京大学の加藤寛一朗名誉教授は、人生は、一つのことを好きであり続けよ!と仰った。 4=筑波大学大学院の山海義之教授は、人生は、好きなことならば死んでも本望だ! 5=文化勲章受章者の故中川一政氏は、人生は、他人から教えを受けることは、意味がない、私自身は自己責任で全てを決定しました理由で責任を他人に転嫁しません。 6=故菅原通済氏は、1ヶ月の給料を一晩で遊べ、人生感が変わるぞ!は真実でした。 7=故本田宗一郎氏は、免状では生活ができないそして本は嘘を言うので読まないことに私も従いました。 8=イギリスの諺は、一つで満足ならば、二つは要らないですが、私は逆に全てが複数を求めて、物事を対比して優劣を判断しました。 9=私の結論と究極は、私の人生の基準や原点・・「情報公開」に戻りますが、小説家の邱永漢さんは、日本人の秘密主義は物事の価格を公表しない、私が金額を明確して、現在に至るです。
兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。
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