ドイツ製の置き時計で左です・・KUNDOです。右は、明日です。
購入後でなく、無料でいただいて、かれこれ30年間健在です。
1983年に結婚・・その前に愚妻にチンケなセイコーの腕時計を
クリスマスプレゼントを池袋の西武デパートで購入しました。
当時は、なんでも良かったです、デパートも予想ですが、大儲け
クリスマスセール・・おまけ・・で・・無料プレゼントでした。
時間の調整は、非常に微妙です・・時計の本体が軽量です、
ドライバーで左右に回転させる1~5秒 /24時間のネジが
非常に硬く回りません・・力を入れる時計が動く、まあ・・
デパートから販売記念品でプレゼント時計・・難いこと、
言~いっこな~しで現在に至るです。
ご参考までに、大好きな時計の裏面をどうぞ・・
電池の上のYの字の部品が、4個の錘分銅の回転力を規制。
下の小さな穴に小さなドライバーを差し込み調整
文字盤の時針と分針を動かして調整が簡単です。
私の人生は、功成り名遂げた人の言葉の受け売りです。 1=アメリカの大統領選挙の方法で、すべては情報公開です 2=ケネディー大統領の演説は、いつでも、どこでも、誰でも願うことでした。 3=東京大学の加藤寛一朗名誉教授は、人生は、一つのことを好きであり続けよ!と仰った。 4=筑波大学大学院の山海義之教授は、人生は、好きなことならば死んでも本望だ! 5=文化勲章受章者の故中川一政氏は、人生は、他人から教えを受けることは、意味がない、私自身は自己責任で全てを決定しました理由で責任を他人に転嫁しません。 6=故菅原通済氏は、1ヶ月の給料を一晩で遊べ、人生感が変わるぞ!は真実でした。 7=故本田宗一郎氏は、免状では生活ができないそして本は嘘を言うので読まないことに私も従いました。 8=イギリスの諺は、一つで満足ならば、二つは要らないですが、私は逆に全てが複数を求めて、物事を対比して優劣を判断しました。 9=私の結論と究極は、私の人生の基準や原点・・「情報公開」に戻りますが、小説家の邱永漢さんは、日本人の秘密主義は物事の価格を公表しない、私が金額を明確して、現在に至るです。
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