私は、その国が飛躍的に発展することは、昔から言われた、
グーテンベルグさんが大量印刷技術の発明です。
キリスト教徒は、文章を読む、人は読むと考える、さらに、物事を
考えて社会が発展します。
ノーベルさんは、危険なニトログリセリンの液体状の爆発物を
持ち運びに安全便利な固体の爆薬に変化させたので、
地球の形態を変えるほど国家と人も発展したのです。
ジェームス・ワットさんは、水の液体を密閉した容器に入れて、
熱すると爆発する爆発力を発見したのでイギリスが
産業革命で飛躍的に大発展を遂げました。
アメリカは、蒸気機関車を利用したので広大な国土が
飛躍的に、エポック・メイキングで発展しました。
日本は、違います。
日本には、確たる発明的と呼ぶ、発展の火種になるものや
物体がありません。
日本の国土にあるのは、人間の頭数の多さです。
私は、人間を嫌い生きてきました。
私は、逆に、物体を好み、生きてきました。
そして、今日ご覧いただく物体は、アメリカが発展した原点・・
鉄道時計・・です。
国土の広いアメリカ国家に対して、ソ連も同じです。
現在の中国も同じです。
その国が発展するには、物事の発明が最良ですが、逆に、
猿真似をすれば、簡単です。
日本は、猿真似天国です、人口が多い国に発明が「無」
他国の猿真似が簡単安全、失敗がありません。
ソ連も同じです、大国のアメリカの猿真似です。
共産主義大国のソ連は、すべてがアメリカの猿真似・・
原子爆弾もアメリカの猿真似、原子力発電所の爆発事故も
アメリカの猿真似・・時計もアメリカの猿真似・・人間は
金銭を所持すれば、楽しく幸せだ、アメリカの猿真似が
現在のロシアであり、共産主義大国の中国です。
ソ連国家の崩壊で、ソ連の時計工場の人民は、
NHKの連続大河ドラマ・・篤姫・・徳川幕府の崩壊・・
篤姫の乗ったお籠は、誰かが崩壊のドサクサに紛れて、
持ち逃げした、アメリカ人に売って日本人は、幸せを得た。
時代は、変わり篤姫の乗った籠はアメリカのワシントンDCの
多くの博物館が一箇所に集合した場所のスミソニア博物館群。
心に善悪の神様を抱かない人間は、誰も見ていないときに、
ドサクサ騒ぎ・・朝夕のラッシュ時に痴漢もそうです。
今ここでご覧くださる時計もそうです。
共産主義大国のソ連人は、ソ連国家の崩壊・・国家財産を
略奪持ち逃げして、隣国経済大国のドイツの競り会場に
持ち込んだ・・日本人の私は、ビンゴ!です、3点を1組で、
買った~・・のです。
昨日の写真の続きです。
箱から、ケースから外した写真です。
アングロサクソンの末裔のイギリス系は、動力の伝達は、
チェーンがお好きです。
ゲルマンのドイツ系は、鉄の棒を回転させて、
ギアーで伝達です。
だから・・自動車はエンジンからシャフトの鉄の棒で、
後輪まで伝達します。
ドイツ人のベンツさんは、自動車を発明した。
なので、ドイツのオートバイのBMWもシャフトドライブ・・
アメリカのハーレー・ダビッドソンは、英国移民の子です、
チェーン伝達・・物体を見て、人間を考えることが大好き!
女好きのイタ公のべスパは、女性の体形と同じでヒップが大。
私の人生は、功成り名遂げた人の言葉の受け売りです。 1=アメリカの大統領選挙の方法で、すべては情報公開です 2=ケネディー大統領の演説は、いつでも、どこでも、誰でも願うことでした。 3=東京大学の加藤寛一朗名誉教授は、人生は、一つのことを好きであり続けよ!と仰った。 4=筑波大学大学院の山海義之教授は、人生は、好きなことならば死んでも本望だ! 5=文化勲章受章者の故中川一政氏は、人生は、他人から教えを受けることは、意味がない、私自身は自己責任で全てを決定しました理由で責任を他人に転嫁しません。 6=故菅原通済氏は、1ヶ月の給料を一晩で遊べ、人生感が変わるぞ!は真実でした。 7=故本田宗一郎氏は、免状では生活ができないそして本は嘘を言うので読まないことに私も従いました。 8=イギリスの諺は、一つで満足ならば、二つは要らないですが、私は逆に全てが複数を求めて、物事を対比して優劣を判断しました。 9=私の結論と究極は、私の人生の基準や原点・・「情報公開」に戻りますが、小説家の邱永漢さんは、日本人の秘密主義は物事の価格を公表しない、私が金額を明確して、現在に至るです。
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