兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。

兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。
私は、子どものころから自動車と運転に修理が大好きで、半世紀、約100万km走行して無事故が自慢ですが、逆に、自動車の姿格好が無頓着で、負け惜しみですが、自動車なんてな乗り物は、中古で走れば、故障で止まれば修理して、乗れば良い・・1996年製¥750万円を2005年に¥100万円で 買い求めて、壁に当たると損だ!買うことも損だ!大好きな中古車は中古の部品でちょうど良い、左前方のコーナーに原価と手間賃無料で・・無事故のために楽しみと廃物利用で、自作のコーナーポールを取り付けました。・・兎に角・・この先短い人生は、楽しく、誰もがしない、思いもしない、画期的なことが大好きです。

2010年10月1日金曜日

老後の幸せは、遺言書を書くことです。

私が承知するもっとも典型的なダメな遺言とは、娘時代に実家を好きな男と手を取り合い飛び出して、年端も行かない、可愛い娘さんを家人の留守に隠れて連れ来て、病弱で孤独の当主の父親に抱かせて、大きくなったら「あげる」と言ったわ~と、遺産相続会議の場で目を吊り上げて、わめいてもダメです。

金庫修理を天職とした私がしばしば見た木戸銭無料の楽しい光景でした・・さらに、ヤクマンが。

兄弟姉妹同士の金銭欲に絡む人間の修羅場で私は、私がそのお屋敷先祖伝来の金庫を丁寧に修理するのではなく、逆に、金銭欲の突っ張った遺族は金庫を盗賊のように、手段を問わず、今すぐに破壊して開けろ~です。

金庫を開けた私は、金銭欲が渦巻くご家族の人たちのドサクサに紛れて・・通常の金庫開放労働手間賃の軽~く10倍以上の金額をフッカケ提示しました・・金銭を受領しました・・領収書の証拠なんてなものを残す人間がバカ者と私は考えました。

この方法が、私の夢が実現した人生です。

だから・・私は、轍を踏まずに、遺言書を残します。

残せと言った女性のお方は、東京大学卒業。私と同じ歳。弁護士の中山二基子さんです。

日本人が煩悩を抱く老後の幸せが実現しなった原因は、すべてが血筋で繋がる人間のお世話になるからです。

制定後約11年ですが、「任意後見制度」が発足したので、年寄りは、有料老人ホームに入居するにしても「家族の印鑑」を必要としません。

すべては、金銭の額と契約で解決します。

そして、人生の集大成は、「遺言」です。

遺言には、写真が提示するように手書きでもよい「遺言書」、「登記済み権利證」、「保険加入証書」そして「印鑑登録証」。

老後の幸せを求めた私は、頭がボケる前に、弁護士に以上4点を提示して、契約して、任意後見制度を利用すると決心しました。

すると・・このような歌が聞こえました。

http://www.youtube.com/watch?v=X96sdKIxbdc


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